疲れてきた。

岩塩の悲しみのレメディー。
ホントにちょっと悲しい。

ホメオパシーをまだ独学だけど、体験しながら、心と病の繋がりをひしひしと感じている。

そして自分自身、色々と抱えてきたことも知りつつ、自己否定と肯定のバランス。

最近の俺は自分の事を愛せていない。

居場所のない感覚。
そんな場所、失ったなぁ。と、よくよく思う。

接客業は向いていないけど、人の深い部分を見抜く資質に長けているので、そういう接し方は仕事に良い。

建前の上手な人って苦手。

ところで池田整治著作のマインドコントロールは面白い。
戦後の日本人が騙され続けている事は真実なのかもしれない。

この先は個人的なもの。
東北地震がアメリカによるHAARPというプラズマを利用する兵器によるものだとしたら?
現在、原発や復興指揮に関して内閣への不信感をマスコミが煽り、国民の政治離れが進み、日本人というまとまりが失われつつある。
そしてこの混乱を良いことに裏で、また操られたり不都合な事が進む。
総理大臣は短期間で交代…これじゃ何も軌道に乗らない。

もしくは東北地震は警告であり、日本が立ち直る為のラストチャンス。
日本独自の技術や愛国心を発揮する時。
塩害の土地に塩分を吸い上げるアフリカ原産のアイスプラントを植えたらどうだろう?
被爆地に悪環境でも育つ麻を植えたら?
また国産に拘り、復興を進める事による雇用の増大。
海外進出は、経営側の大きな儲けにはなるけど、被用者にはイマイチ還元されない。

ホメオパシーには、被爆や震災による心の傷を癒せる可能性がある。
鬱病も花粉症も、癌さえも。

俺は弱者だ。
だから見えてきた事も、たくさんある。

だから闘う。

連中に不都合な真実に少しでも日本人が気付けるように、できる限り発信していきたい。

戦争で日本は外国の一般市民を巻き込むような事をしていないという事実。

中国の慰安婦問題。
国の家族の為に命を捧げる男達が強姦に走る訳がないだろ?
それどころか、公務員として売春婦があの辺の国にはいた。

アメリカという国は存在していない。

歴史と文化により国というのは存在する。

戦後の日本は歴史を剥奪され、物欲主義の文化を刷り込まれてきた。

ヒトラーは悪者と刷り込みドイツの格を下げ、ドイツという国にも素晴らしい技術があることも事実。
ヒトラーの真実を知りたいと思う。
彼はドイツという国を世界一にしたかったと思う。が、まぁ潰しにかかる連中がいたわけで…。
日独伊の意味。

世界大戦後、アメリカにより剥奪された優れた技術。

闘う。
信じるか、信じないかはあんた次第。

ただ俺達の世代は闘わなければ、この世の中の腐敗は止められない。

職場でも、客観視のできる外部の人間に言わせれば、今のお偉いさん達じゃもうダメ。
若い世代で変えていかなければ、未来は厳しいと言われる。


ホメオパシーのレメディーってかなりの数がある…。
アヤワスカまでも(南米の幻覚植物)ある。
こうなるとチャクラも視野に入る。
自然治癒を超えて、エネルギーの流れまでも読むことになってくる。

世の中の病には、治してはいけないものもある。 つまりカルマや輪廻転生の目的に反するもの。
病から人生の意味を学ぶ人の病は治してはいけない。

チャクラや霊体の感覚も僅かだけど体感できた。
深い…深すぎる。

それでこそ、探究心を満たしてくれる。
癌は恐ろしい。

というのか病院自体が凄く嫌…。

アンチ潔癖症。
というのも消毒用のアルコールは環境ホルモンを含むというより飲めないアルコール=毒。

子宮頸癌ワクチン…。
マジでよくよく調べてもらいたい。
本当に正しいのか?
下手をすると不妊を誘発するかもしれない。
抗がん剤…恐ろしすぎる…。
西洋医学は緊急用。

癌になったら、ひっそりと消えていくよ。

抗がん剤が何故あんなに金を取るのか?
インフルエンザワクチンが何故急激に増えたのか?という以前に、子供の免疫力の低下の原因を探るべき。
どう考えても製薬会社に恐ろしく莫大な利益。

この金の流れ歪んでる。
立ち上がれ日本。

江戸時代に来日した外国人が、口を揃えた事、日本人の生活水準の高さに驚き、日本人の粋な心遣いに感動した。

日本人を狂わせる流れに気付いて立ち向かうべきだ。

まずは化学物質、薬をなるべく取らないように。
そしてできるだけ、常識のような普遍情報にノーという情報に耳を傾けよう、真実が見える。
どのレメディーが作用しているのか。

悲しみの岩塩。
たしかに俺は悲しくなると口唇ヘルペスやら、塩分水分を求めたり、乾燥する。
喪失のイグナチア豆。
親友との死別や、大学の頃の女との別れ、まぁそれ以来女というのは自分勝手に消えてくから嫌。
解毒の水銀。
花粉アレルギーやらどこか他人を寄せ付けないあたり。

岩塩が一番しっくり症状には合ってる気がしたけど、豆の方が作用してくる気がする。
水銀は…まぁでも便通が良くなったり、流れが良くなった気もして、何より下半身が元気になった。あと味覚が敏感。

豆ことイグネシアは心の奥底に効いてるな。
何かふっと放り投げなれたように、心地よい程度の虚無と喪失。
岩塩ことネイチュミアはちょっと悲しい、ネイチュミアのポーテンシー上げてみるかな。

ホント不思議。


ホメオパシー、初日にメキメキ体が動いて、謎の深呼吸、まさに出産のオギャー!状態で疲労回復し、勢いで会議からの懇親会で部長と対談。

飲み過ぎ…。

おかげで昨日は花粉症が暴発。
今日は回復に専念。

好転反応というのは、症状を出し切り向き合う過程なので、時に辛く時間もかかる。

味覚に変化が出てきて、いわゆる味の素の味を体が拒む。
味付けの鰹の焼いたもの朝食べたら、舌が焼けるように水を欲した。

知り合いに、何を勧めようと本を取るのも面白い。その人その人によって違う。
それは性格や嗜好、悩みによって選択肢が変わるから。
奥が深い。
味覚が冴えてくる。

そしてやたらと水を欲する。

元気になりたい。
レメディーを取り始めて、何しろ体と対話をしていなかったこと、不自然な事を続けてしまっていたこと。

体が解毒に向かう程、動くのがしんどい。

休日だから、体の声をちゃんと聞いて応えてやりたい。

それでも面白い。
レメディーを取りながら自分と対話して、より深く自分を知っていくこと。
誰かとってもトリッピーな曲教えてくれないかしら?

揺らぎまくり、至高の美音でアシッドのように混濁してない音。

花粉症を抑える為のドラッグ。
キマると、意識と体が離れてしまう。
乾いて、体が弛んで落ちるよう。意識は立ち上がろとしてるのに。
躁鬱の薬もこうなるんだろうな。

そして非常に疲れる。
交感神経なしの行動は燃費効率が非常に悪い。

交感神経を鈍らせることで、抗体の反応を止める。

ところで、最近立て続けに音楽雑誌を読んだ。

先ずフーファイターズのデイヴによるもの。
今作は生演奏による、ブレや空気間による人間味というものを大切にした。
デジタルツールで音程や音色はどこまでも完璧に仕上げる事が可能な今、どこかそれに飽きてしまったと。
本当に生演奏の魔法というのか、ある。
僅かなテンポの早まりや呼吸の音、強弱、そして感情。

揺らぎとして、世の中に溢れる些細な不協和音。
だって飯は無菌室で食っても旨くねぇだろ?
それよりシートでもひいて、外で食った方がずっといい。

今年は本当に沢山の大物リリースが続くから、面白い。
傾向として、完璧な音作りより生の感覚を捉える事に重きを置くアーティストが出てきた。
あのアヴリルすら、歌声を捉える事に慎重だったようだ。

俺も実は生音というのがやはり好き。
80年代のフルリヴァーブのスネア音とか嫌いだった。
ニルヴァーナの影響もあるけどスティーブ・アルビニのドラムサウンドのとり方が好き。

この機材の進化によって、とんでもない、エスケーピズムと言えるほどの空間を創造する程のアーティストも出てきた。

イモジェン・ヒープやbattlesにbibioとか、楽器では演奏しきれないような物凄い音源も。
この非現実的なサウンドもまた好き。
肉体的な生音も好き。

いずれにせよ、データで聴くのも良いけど、できるだけ良い音質で聴く方が良い。
本当にね生演奏はこの音質というのが、耳に聞こえずとも、デジタル化すると音の僅かな空気がなくなるから、感動できなくなる。
デジポップならCDである必要ない。

毎週日曜の夜は、やっと活動的になれる。

自分と向き合いだして、もっと深く掘り下げていきたくて。

創作意欲が湧いたり探究心が戻ったり。

平日はどこか他人として生きているようで。

ホメオパシーの本の中で、気になった事、体と心が癒された後でシンクロニシティーを体験する機会が増えたと。

シンクロ。
俺はこの不思議な現象を本気で信じている。
本当に起こるんだから。
ただまぁ、相手はいつも好きな女がほとんどだけど(笑)

直感で好きになって、シンクロし始めてってパターン。
細かい好みとか要素よりシンクロした相手とは相性が良いんだろう。

今は恋をする気力はない。本来の自分でいれた相手を愛した。
つまり、自分が復活するまで先ず恋も愛もない。
仕事も精神的な事も整理しないと。
最低でも1日の1/3は仕事な訳だから、ここをどう過ごすかが問題。
仕事と生き方が乖離してしまった今年。
その上、職場は変わるわ、気持ちは離れるわで、職場の人に相談できるモラルではない悩みになっちまった。

恋どころか、人と知り合うのも…引け目。

マズいな…。