わっかんねぇな…。
自分の気持ちすらわかんねぇ。

迷ってる。
何して良いかわからん。
好きなこと、欲張れないこと…その他…。

居場所も立場も、不確かすぎる。

リセットしてしまいたい。崩れゆくもの、儚いもの、無力さ。

燃え尽き、不完全燃焼。
信じていたもの、信じているものさえ、消えてしまいそう。

まるで全てが砂時計のように消えていく。

自分を保てなければ、人を想うなんてできない。

昨日、前の職場のこの失恋を励ましたら、一番感動した、元気出たよ、ありがとう。って言われた。

何だか嬉しかった。

今の自分の恋愛は、正直辛いことの方が多いから、ささやかなことでも嬉しく思える。そして成長はしていると思う。

愛してしまった、そして愛してると口にしてしまったから、背負うもの。時にはその重さが独りでは押しつぶされてしまいそう。
だから成長しなければ、背負いきれない。
いつか、2人だからこそ手にできる幸せを証明したい。

諦めれば?
そんな女やめれば?
で、済まない。
頑固かもしれないけど、笑い合った日々、再び笑い合えた日々が、確信に変わった時から。

ところで、ここ数ヶ月で、とても親しくなった人がいる。
二人目の女の親友。
そう感じれるようになった。

飯島愛みたいな人。
でも約束を守る人だから信頼してるし、お互いにそれを守りあえているし、男と女の一線は越えない。越えたらお互いを裏切ることになるから。

さっきその人から電話が来て、相談をし合ったら。元気出たわ♪

実は若干、お手上げなんです、自分の恋愛の悩み。
例え恋愛でなくとも、異性と過ごす事は、男としての自分を見直す為に必要。
レディファーストもエスコートも忘れてしまわないように。

いやでもまぁ仮名愛ちゃんとは良い関係が築けた。恋愛じゃないよ。人として認め合えた。

明日は運命の相手との再会の日らしい。
そしてパーティー…ありえる!

魚座で小柄で豊満な胸、子供の頃からの夢を追っている人。が4人いる運命の相手で今年までに出会う人。

困っている女の人を見かけたら手を差し出すと良いらしい。

今は離ればなれだけど、必ず迎えに行くよ。
が前世の約束らしい。
でもこれは今の彼女にも当てはまる上に、彼女とは前世では住むところが離れてたと。熱烈な性的関係…たしかに肌で凄く安心できる相手。今回は内面の成長に関わる相手として最高。

ってドッキリするよ。
前世からの約束って占い。
割と当たってる、もしくはありえる!と思える事が多々。

復縁か…新しい人か…。
彼女は乙女座だけど、豊満な胸と夢は当たってる(笑)小柄じゃないけど、小さくも見える。

明日が楽しみ♪
欧米化問題。

アメリカワインで何となく感じていること。
フランス産に比べると取っ付きやすい。テロノワールも素敵。
ただ値段…ビジネスが強い。キャッシュフローの匂いがキツい。
有名なワインとなると、本質的価値から乖離した値段。

ヨーロッパはなぜ、所得が少なくても幸せなのか?
歴史の差だと思った。
アメリカ化したところで幸せは手には入らない。
日本の歴史、1900年はあるものが、ここ100年程で失ったものの代償はデカい。

日本のルーツの探求と、これからの在り方をヨーロッパに学ぼうと思う。
ハリウッドの華やかなネオンと裏腹に、裏道のゴミは心の貧しさを露呈する。
短い期間だったけど、アメリカ縦断の二週間は、たくさん歩いたよ。
バスで街から街へ。

深夜にバスターミナルで朝まで待ってくれとか…。
ずっと独りだった。
時には酒飲みながら知り合ったけど。
いつか小さなバーができたらいいな。
アメリカで見た夢。

余裕ができたらソムリエの資格を取ろうか。

でも、家族や友人を招いて、手作りの料理と酒の時間が欲しいだけなのかもね。

まだ人生経験が必要。

愛も、苦しみも、感動も。
歓楽街への愛情。
上田の袋町が好きだから、行きつけのスナックのママの恋愛相談やメンパブの男達にバーのマスター、ちょっとマニアックでアットホームなクラブ、タイ料理のタイ人さん達の温かさや純粋さ。
残していきたいな…あの町。

少しずつ広がっていく、人の輪。紹介されて知り合った人達ばかり。

ここにあんたに居て欲しいって思ったり。

あなたはどこにいてもあなたなんだね。って。確固とした自分のスタイルをもっているし。

そんな自由さがあなたを不安にさせたのかも。って。
固定概念で俺を見たら、そりゃとっつき辛いし、掴みづらい。一度心を閉ざすと簡単に開かない。
夢?
家族を手作りで築いていくことかな。
そして遺作を遺すこと。
言葉か音楽か、ワインか…創作物を遺したい。


雑誌に色々な人とのワインの関わり方が載ってる。
晴れた公園で週末にバケット片手に飲むのが幸せとか。

酒好き…ワインバカ…とか言われたけど。

飲む芸術、歴史、思想、だという認識もある。

日本酒とワインは食事とマリアージュする。

ウイスキーとかビール焼酎は、食べ物を要求する。何かつまみたいけど、マリアージュはなかなかしてくれない。

孤独と虚しさに苛まれた日に、シチリアのシラーの素朴な味わいが深夜2時過ぎに、とても安らいだ気持ちをくれた。

冬の寒い日に、暖かい仏壇のある部屋に歓迎されたような安らぎ。

今の自分にワインは生活を幸せにするかけがえのないもの。

繋がっていたい。
理解されていたい。

あぁ困ったな…。

愛してる。
って言葉にすれば消えてしまう。

サヨナライツカより。

言えなかった。
まだ伝わらない気がした。
いや伝えられなかった。
細い道かもしれない。
ただ、まだ道は続いてると思えた。
二人分の幅もないかもしれない。
時に、背負って歩かなければならない道だ。

また手を繋ぎ肩を寄せ合って歩める日まで。


好きな気持ち
愛してる気持ち

隠しきれない。
戻ってきてしまった。

季節ごとの思い出のフラッシュバック。
叫びたくなるほど、辛い。

これからの2人の時間が欲しい。
思い出は辛すぎる。

ヤバいな…とぶ。

会いたい、一緒にこの先もずっと一緒にいたい。
流れなかった涙が、流れてきてしまった。


どうしたら伝わるのだろう。

愛するって
ありのままのお互いを受け入れること、異性として、人間としても。

嫌な所があったから、ハイ、さようならじゃない。許す。悪く言えば我慢、その先に、凄くニュートラルなところに置けるようになる。

人を愛することって自分の器量に左右される。
愛されるのは技量だけど…。

まだ悩み続けるけど、迷いません。

この感覚のわかる人って誰なんだろう?