近所でワイン飲みながら気楽に話せる人がいたらなぁって思う。

会った瞬間で波長が合うかわかるじゃん?って思える。
相手が人見知りだと、難しいか…。

恋愛は一目惚れ体質って書いてあったけど、言い換えれば直感体質なのかもな。

基本は受け身、相手の出方を知らずに話すのは怖い。間違いなく相手に話させてから話した方が楽!というのは仕事柄もある。

あーぁ。

手を繋いでって言わずとも好きな相手だったら察してくれるかぁ。

女の体温、手の感触。

手を合わせると、いくらかその人の重みがわかる気がする。

手と声。
それだけで、第一印象って殆ど完結する。

それも全て、愛した人が基準なんだろうな。

愛した記憶が、この手にある限り、思い出せる。
一緒に飲める人が近くにいたら幸せだろうな。
苦しさ、悲しさに意味を見いだせるのは、それが去り、幸せになったときくらいだ。

色々考える自分。
希望か。
世の中に完全なものがないのなら、絶望の隙間から差す光を希望だと思える。
電話で相談されて、あぁ必要としてくれてるんだなって、安心した。

お人好し。

本物のお人好しになりたい。

理想が高い人間なのかもしれない。

仕事は人の為になる事をしていきたい。
利害関係とのジレンマ。消えて行くもの。
普遍的であり不変なもの、つまり根本的で、本質的なもの。


余裕がない自覚症状アリ。
自分に固執するべきでも、他人に望むべきでもない。
無になるべき。
限界を消す。

自分を保たなければ、やさしさも思いやりもない。
温かい言葉をくれる人がいた。
嘘でも響く言葉がある。
一時の安らぎとして。

永遠があるのなら、この空白を埋める悲しみや苦しみに意味がある。
グラマラスにて
先日フライデーされてました(笑)

一緒に行った人の知り合い3人で居て、一緒に行った人がカクテル取りに行ってる隙に、男と女2人でいたおかけで、カメラマン…カップルだと思ってパシャリ…。
その人にも、カメラマンにも失礼だと思って笑顔で。
結果…スナップ写真のカップルの括りでアップされてる…。

まぁそんなのもいいか。
好きな人と来たかったってずっと想ってた。
叶わないな…なかなか。
奇跡は、全てが揃わない。気持ちだけ、信じる気持ち以外に何もなくなったときに起きる。
決して全てが満たされるような時に起きるものじゃない。
1%だけに99%を埋めてくれるのが奇跡。

運命で9割なら奇跡は1割を満たすもの。
どんなに大切でも
言葉にもカタチにもできなければ
無意味さ

この真心を
永遠のはつ恋と呼ばせて。

ヤバいね。
恋煩い。

じゃなければこんなに恋愛や人間心理を考えるわけがない。


最愛を本気で歌ったあの日。何か伝えれた?
悲しくなっちゃったよ。 って言われたな。

歌った後、ドッと疲れた。頭の中、真っ白。
目を閉じて集中して歌ってた。
開放された時の涙が滲んだ。

心の雨に傘をくれた、ひだまりみたいな笑顔をくれた人へ。

加藤ミリヤ×清水翔太。 foreverlove

またいつか一緒に。

今は辛くても、いつか。

ヨーロッパの国では、結婚しても浮気は当たり前。むしろ浮気によって絆が深まる。
なるほど。

どっちかと言えば俺はその価値観かもしれない。
ただ絶対に家庭も結婚相手も疎かにしないのが条件。
結婚相手は一番にする。
他の人の前でも性を出すことによってお互いが魅力的でいられる。

他の人といるうちに相手の良い所、相手にしかないものに気付く。

息抜き、余裕。

ただこれはイタリア人が女を見て、ナンパしないのは失礼というレベルのマナーと気軽さが前提。
たしかに
絆や信頼を相手と築いていないとなぁ。

決して本気にならない。
お互いに良い男、良い女って言い合えること。

結婚した人がモテるのは余裕が理由。
昨日、久しぶりに関西弁を聞いた。
懐かしい。

好きだった人。
ずっとこんな感覚なかったなぁ3年ぶりくらいかな。

あたりまえのような、幸せな記憶。

旬酔で久しぶりにママさんに会い。
色々話した。

色々あんねんなぁ…。
不思議だよ。
信頼できる人に会いたいと、旬酔に行った。

そこのママさんはエラい。疲れてるのが味付けに出てた(笑)

たまにそこに飲みに行くことは、そこが一つの居場所だから。


I and you-ファイル0001.jpg

ハート型のお好み焼き。 店員さんが焼いてくれた。
偶然なのかな…。

不完全だからこその奇跡。全てがうまくいくわけでないかわりに、埋め合わせようと、突飛した要素が起こす奇跡。

そうであって欲しい。

全てが直ぐによくならなくて良い。
ただ決して切れない絆で繋がっていたい。
少しずつでいいから、良くなっていきたい。

ワイングラスのハートよりあからさまだけど、あの日、あの場所、あの店員、そして2人が存在した事だけでも奇跡のような気さえしてしまう。

蜘蛛の糸の上を綱渡りしている気分だ。