社会貢献は仕事に欠かせないと思う。
じゃないと保たない。

食という角度から、日本の幸せを生む仕事をしていきたい。

人に喜ばれる仕事が良い。
失われつつある家族で食卓を囲む幸せを日本に取り戻したい。

今の職場はその道に最も近いが、荒れきっている道。未開拓。
隙間産業として既に食っている人もいる。

独りなら、俺は本当に食べない。

好きな人とおいしいものを共有する幸せを知ってしまった。
好きな人と過ごす幸せ。
1人が楽で良い。
そういう幸せはもう物足りない。
1人でも生きていける。 1人では幸せになれない。

最近、頭によく浮かぶこと、彼女が一番。
理由なんてよくわかんない、あえて理由を上げたら、どこかしら同じ女はいるだろう。
だから勘だ、直感だ。
この女性が良い!
そう感じた自分を信じることも自己愛。
人を愛する前に自分を愛する論。
この意味、わかったのはあの人に出会ってやっとこ。
自分の人を好きという気持ちに忠実に応えることって自己愛。自分を信じなければできない。

相手に幸せを望むより。相手に幸せを差し上げたい。喜ばせたい。

俺だって好きな人の幸せ位は喜べる。


潔癖症アレルギー。
何をそんなに、恐れる?
神経質な潔癖症を見ていられない。
いや潔癖症な人を汚いと感じてしまう。
それは死人にふれる抵抗感に似てる。

何でも抗菌、殺菌。
殺菌のアルコールには環境ホルモンが含まれている…こっちの方が恐ろしいと余談。

調和している事が良いな。無菌でなく、自然のまま、菌も微生物も含めバランスの取れた状態が良いな。

気持ちの悪さを感じるときって酷いアンバランスなものを見たとき。

余計な物を削ぎ落として生きたい、シンプルに、単純とは違う響き。
純粋に、でもピュアとも少し違う響き。
蒸留酒。
そして熟成。

熟成したワインのようなやさしさと柔らかさ。

眠るなら、生物の棲めない滅菌の海より。
生物の生きる海が良い。
安らぎたい。

シャンパンと果実でゆったりとした奏でと、やわらかい風が欲しい。
ラストイニング(野球漫画)
甲子園出場おめでとう。
ずっと読んでた。
おもしろいのが監督メインだというところ。
秘策や頭脳戦。

細かいことはさておき、非現実的な世界、作者という創造主の下す決断に一喜一憂している自分。
いやでも、胸が熱くなる。
さてDEAR BOYSもかれこれ読み続けている。
思い入れがあるんだよな、スラムダンクとは違う魅力。
登場人物1人1人に、世界観がある。
バスケ以外のバックグランド。
3Pをライン数メートル離れて打つなんてこと、この漫画のせい。
本牧の保科も好き。
石井の熱いとこも。
哀川の思いやりも。
拓の不器用なとこも。

青春。

哀川がダンク出来るんだから、俺も出来るだろうって。バスケのカッコ良さってこの漫画から知った。
バックダンクの気持ちよさやら、アリウープの決め、ダブルクラッチの妙とか。

もう少しバスケ楽しんでたらな…。ダンクできたかな。

楽しいものじゃねぇかな。気持ちいいもの。
楽しいって感覚より気持ち良いもので生きる。
一瞬の快楽の為のもの。
メジャーもそうだった。
今の自分は、霞拳士郎と神咲雫の生き方が好き。 あっあと山岡さん。
温かい気持ちに包まれている。

大切なことでした。

生まれたての赤子を抱く母親のような感覚にいる。

夏の夜風の中でふれた温かい手。

花火も、ドンキホーテの買い物も、平凡なようで、ずっとやってみなかったことだった。
花火の火を灯し合うことが何だかとても嬉しく思えた。
夏の体温と温かいキス。
物語は続いていく。
ただ俺は、俺達は、歩み続けるしかない、ハッピーエンドへ向かって。

老夫婦の愛の形を映画にしてくれないかな?
君に読む物語のような、長い間連れ添った愛の形。
愛や絆、思いやりに満ちた映画。

不思議な程に目覚めてしまう。守りたいという心。
カリスマ性。
今日はそんなカリスマ性やら経営の話を長々としていた。

何故に田中角栄は総理になったのか?

彼の出世法は共感した。媚びる出世法は、いつも下っ端視線を持つことを切り離せない。

彼は前から下の者に投資を続けて、自分の駒が出世した時に更に下の者を動かせる立ち位置を耕していたそうだ。

この将来性に投資をする先見力が鍵だな。

この先の付き合いの長さを考えれば、横と下の繋がりを強化しなければ、長く続かない。

即効性は上に投資することなんだけどね…。

そう思って、飲みに行く店は、やっぱりこの先も続いて欲しい店。
この先も自分が飲みに出たりしたら、その店との付き合いは続くので、好意的にしてないとまずい。

正直、あの街で飲む恐さも感じる。ナイスマンでいないとどうなることやら。

異業種の付き合いも大切。自分自身、同業者とばかり居ると息が詰まる。
…。
気持ちも職場から独立しなきゃいけないなって思う。

ふと占いをやってみたら、キーワードにやたら自由が出てくる。
一緒にいて、自由になれる相手といるのがいい。そうだな…。
現状、そうなんだから何も文句もないし、納得。ここ二年ちょっと、一緒にいると、解放される。 色々と心を開いても受け入れてくれたり、向上心という変化を厭わない幅の広がりもあるから、居心地が良い。

もし自分がカリスマ性を獲得するなら、自由にならなきゃダメだ。

独自の独立した志と自由な心。

その片鱗はアメリカに居た頃、確かにあった。

経営の勉強しよう。
だけど表現法が見つかりきってなくて、模索してる。


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蒼天の拳より。

蒼天を思え
蒼天に願え

どんなに曇ろうと
雲の上は常に蒼天だ。

夕方の雨上がりの風と光気持ちよかったな。

って月曜日。
そんな光のある日を呼んだのはやっぱり。
空に赤いリボンが見えた。

気持ちも自然も繋がった気がした。
大切なものは大切にしてこそ初めて本当に大切になる。

シルバーリングを磨いた。半年間、風呂以外付けっぱなし。時々拭いたりしてたけど、本格的にシルバー磨きで磨いて綺麗に。買ったときもこんなにキラキラしてたっけ?
当たり前のようで、特別なもの。時には大切に手をかける。

あの日、待っていてくれた指輪だから。
想いが詰まってる。
繋いだ手も。
会えない日の孤独も。
ふれる度に思い出す、そんな想い。

そして
大切と
一言かみしめる。

大切なお守り。

細かい傷が、共に過ごした日々の証明。


デイブ・グロールがドラム叩きに来るのか…。

ザック・デラロッチャは2日目。
3日目にトム・ヨーク。
生きる伝説。
FUJIに行かなくなって3年も経った。

悲しいな。
あの頃の俺は毎年FUJIの為に生きていたと言っても通る。

FUJIの舞台に憧れた。
最近は音楽で泣いてないな…。
音楽の共有者もいないしな。
LOFTで少しそんな話はするけど、まだまだ。

あっ耳寄りな情報といえば、ジョン脱退!?のレッチリがレコーディングらしい。

寄り添うような曲が今はないよ。悲しい曲を止めたせい。

虚しさを憂うのが精一杯。


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お世話になってる旬酔が一周年だ。
お祝いにシャンパン。
自分の興味もあって、ちょっと良いもの。

楽しみだ。

これだ!ってシャンパンにまだ出会ってない。
中国の人民元切り上げ宣言。
オバマ大統領良いこと言ってるな、中国との貿易赤字に米国雇用の減少ってことを止めなければならない。

が、中国に日本企業を買収されちゃまずいな。

中国へ輸出は良いけどな、何しろ日本の不況より、雇用だよな。

買収されてハンドルを手放すのはまずいぞ。

独立心が大事だ。

あぁ仕事の立ち振る舞いまで親父に似ているようだ…。
血って凄いな。
親父って聞くところによると、出世タイプではないけども、存在感のある人らしい。
オラに言うとうるさいからあんま言ってこない。
げ…似てる。
親父はがっちり持論をもってるからな、勉強家だしさ、俺もそうだな…方向性やら見えてくると知識吸収に走るし、独自の考えは持つ。

いつまで反逆精神を保てるかな。

独立心って大切。