カードが不正利用されてた…。39万の謎の請求…気付いて良かった。

プレゼント用のワイン買ったついでの確認で気付いて助かった。

人に何かをプレゼントするって良いことあるな。

役をこなす。
それを当たり前の域にまでもっていく。

と優作論。

分かるなぁ。
時に自分の域を超えた状態が続くとしんどい。
それもそのうち、当たり前となる。

ある幸せ法に、理想に近づく為の行動というのがあり、金持ちになりたいのなら、金持ちのように一流品を身に付けるというのだ。

この方向性は信じて実践してる。

仕事も、強気を忘れず、自信あるようにやる。

大切な人を素直に大切だと言うとか、他人に対して、大切な人がいると公言する。

クラシックな服を着る。
華の香りを纏う。

自分の言葉に沿う。

こうしてると感情の振れ幅に振り回されない。

振り返ってみたら、俺はいつもこうして、信じるものを守ってきたんだなって思えた。

俺は 一晩中祈っていたのさ
星が 君を俺の所まで導いてきてくれるように
二人の愛を彩る リボンみたいに綺麗な
今日の星空の下で
忘れられない思い出が作れるように

手を握ってもいいだろう そう 君と心が通じ合うように
ほらリボンみたいに 綺麗な星空が
二人の為に輝いているじゃないか

単なる偶然なんかじゃないさ
幸運っていうよりもっと意味深いはずだよ
だって愛が生まれた日を
星空のリボンが祝福してくれるなんて
そう きっと神様が見ていてくださるのさ

だからどんな事があっても俺達二人に力を与えてくれるはず

これからは一人じゃないことを星空のリボンが祝ってくれている
星空のリボンが
二人の愛を包んでいるよ
星空のリボンが俺達の為に輝いているよ

Stevie Wonder
Ribbon in the sky

この曲を最近になって初めて聴いた。出会いは一年前位かな。
指輪を考えてた頃だな、スティヴィーの歌を聞き込んだことはなくて、この曲にちなんで赤いリボンの彫られた指輪があったのはずっと覚えていた。

それからの一年を紡いだような曲になった。
あの頃、聴いていたら今ほどに感じるものはなかった。

ある日の神様はみていてくれてるんだねの一言。
手を繋いだ時の一体感。
偶然もその場の幸福以上の意味があったり。
きっと俺達ならどうにか笑えるよ。
2人の間の言葉が浮かぶ。

人間、夢じゃないよね?って痛みを感じて現実と確認する。

苦しいとき、夢を見て現実と知るってのも大切だな。
大切なんだよ。
夢を見ることも。
疲れて眠って夢を見ることと同じで。
辛いとき、夢を想うことも幸せを想うことも。

赤いリボン。
好きだよ。
昨日は勉強して、飲みに出た。えらく久しぶりに独りで飲みに出た。

いつもの店にミュスカデを持ち込んで。
もうすぐそこも一周年なんだな。お世話になってるわ…。無理言って、1000円の持ち込み料を払ってワインを飲む。

泡ものを一周年のプレゼントに選ぼう。しかし悩むぜ。

ミュスカデはサッパリだったな、グレープフルーツ系の香りと僅かなほろ苦さと強い酸味。白い油ものと合わせたり、果物も良さそう。繊細なものだから淡白な味のものが良さそう。

ワインは楽しい。
品種ごとの味の特徴や土地の香り、食べ合わせ、エピソード。

バルバレスコはきっと俺にとって特別な意味をもつ日が来る。
リンシエメもいつか。

名古屋のメンツで会う話になって、誘いの電話をしつつ、何か今の自分の環境に物足りなさを感じる。

開拓はいつも孤独な道だと思う。
日本人だから桜のような生き方を美徳とできるかもしれないが、俺はどこか一輪花のような生き方を望む。

プライドというより、美意識?美徳?という基準になったな。
華があるようにと。

ここ何年かで俺は変わったなぁ…。
あるべき姿を望む。
ありのままであり、それがあるべき姿であることに喜びを感じる。

自分自身、自然にふれる仕事にしていきたいと思い始めてきた。もっと手作りもしたいし。

リッキー・リージョーンズか。
ロージー・トーマスに限るな。
シアトルの雨の多い街で天真爛漫なロージーの振る舞いと、恋の憂いが妙に狂おしい程に愛おしく感じたから。

どこかノスタルジックな光景を思い出すのは彼女の無邪気な笑顔と、憂いのある声のせいかもしれない。

きっと彼女は今も海の向こうで歌っているのだろう。歌う事で生きているような生命力を感じさせる人だったから。
サイババを敬愛する人。
宗教やスピリチュアルな思想で生きる人は多くない中、そんな人と話した。

宗教戦争論に関して全くの一致だ。

実は宗教の教えは、どれもかみ砕くと共通している。どれも同じ方向性をもって尊い思想がある。
宗教は一つと言えるほどに、共通している。
よって違いを否定し合う宗教はまだ発展途上なんだということ。

サイババは愛がそんな宗教の根元にあるというような事を言っているようだ。

実は、俺も愛の力に興味がある。愛のままに他人を受け入れる時の心の底抜けな深さ。
この感覚は覚醒や無という感覚にとても似てる。 神に繋がる心は、愛ある慈悲によって開かれるのかもしれない。

許しや許容によって広がる心の行方。
1人の限界を超える。

宗教はとても単純にもっていて良いと思う。

もし宗教に勧誘されたら、他の宗教を否定していないか確認して、良い思想は大いに取り入れてみればいいと思う。

結婚は思いやりかぁ。
心の強さが問われるな。
自分の力だけで生きるって勿体ない気がする、愛する人と生活を共にすることで得られる成長や可能性なしに生きるなんて耐えられない。

愛する人へ与えること、愛する人を守ることで成長していきたいな。そんな次元へ行きたい。
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潮の香り

水の中の世界の住民には俺達にとっての空気が水である。

深さ30メートル。

不思議だな底の見えない水の奥に生命がある。

釣り上げた魚の死骸を眺めるとどこか罪の意識が絶えない。
水の世界の自由を奪った罪。
騙して、自由を奪う。

やっぱり、そんな釣り方どうも腑に落ちない。

マグロやカジキと闘うような釣りが良いな。

スズキ釣り始めようかな。ルアーフィッシングの方が性分に合う。
ブラックバスは食えないもんな…。

そうそう、北斗の拳のユリアに始まり、蒼天の拳。
拳士郎となると蒼天の方が好きだな。

義と朋友。
宿命、運命。
そして愛と悲しみ。

蒼天の拳の拳士郎から学ぶ男の姿は多い。
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夜に咲く薔薇。
夜も咲いているのだけど、闇に灯りを灯し華を見るのも悪くない。

花は一輪花が好きだ。

唯一の存在として咲き誇る姿が好きだ。
一つだけの花。
一人だけの大切な人。
それを見るときの心は似ている。

この世にただ一人の人を愛する意味を知る。
それは、人と幸せを比べない幸福の始まりなんだと思う。

比較をやめない限り、本当の幸せは感じることができない。

そして創造も幸福には欠かせない。

愛することを考える。
相手をありのまま受け入れる心なんだろうって。
自分を執着から解放する。
自分の人を好きになった心を誇り、その強さを信じたいものです。

なぜあの人を好きなの?と聞かれても。
たくさん理由なんてあって、まとめきれない。
そんな、迷うほどいっぱいあるのだから、好きな気持ちだけでいいじゃない。

夜も咲き続けている花。明かり無くとも咲き誇る姿。
その姿に共感した。
ソムリエールの13巻見つけた。

神の雫はワイン表現に尽きる。
ソムリエールはワインのエピソードに尽きる。

どっちも日常に想像を溶け込ませて、素敵な日常に変える力がある。

一本のワインに込められた想いや歴史が自分達の日常に寄り添ったり、重なり合うと一時の充たされた時間に変わる。

家族の絆が込められたワインを家族で飲むこと、恋人へのメッセージを込めて贈ること。

あぁいつかワインを造ってみたい。

なんか違うような…。違和感。
仕事面で、違和感。

人相手のせいかな?
職場の内も外も人間関係。悪くならないように…と動くと気が触れそう。
そうじゃなく、良くしたいで動かないと。
結局、良くするためには管理職の視点を持ちながらも、マネジメント方法は底辺からのアプローチ。
しんど…。