多くの人の中、印象に残ったのは、カップルの女の幸せそうな顔。

良い顔してるよ。見てて自分も幸せになる。
やっぱり目立つ人少ないな。

それにしても東京はチェーン店多すぎる。
誰がスタバにわざわざ東京でいくか!

そして接客が機械的で、他人扱いも甚だしい。コミュニケーションのない店が多いな。ダメよ…自分自身、もうそういうレベルの店にいかないようにしなきゃ。

落差が開いた気もする。
愛される店。愛される企業。

ドイツ人は生まれた街でどう幸せな生活を築いていくのか?が多くの人の考えらしい。
同感。

ワイナリー経営といっても先取りされてて、色々な意味でもまだ輸入品だと思う。つまり日本文化の進化じゃない。外国文化の日本進出に過ぎない。

俺は日本茶に拘ったカフェはどうなの?って縁側で、一回り贅沢なお菓子と薫り高いお茶をのんびり飲める店。

日本酒の料理とのマリアージュの浸透しきってない現状。日本酒はワインと並ぶ食中酒と思う。

ハイボールやビールが食中酒としては劣るのに何故愛されるか?アルコールの低さか。

都農ワイナリーのシラーが15年かけて耕されてついに手に入れることができた。
日本の食卓にはシラーが合うと思う。シラーって胡椒みたいなもの。

宮崎県、都農ワイナリーのシラーは旨い。

緑茶のようなタンニン。さくらんぼの甘味や香り、カシスの重厚な果実味、常温で飲むと、どこかマンゴーのようなタッチもある、南国のゆるさ、温かみ。

夏のとれたて果実の甘味を感じる。
素晴らしい。

日本でシラー作るとこうなるのかぁ♪
すでにテロワールを感じる。

都農シラーは素晴らしい。宮崎県は凄いな。
どこの地方も宮崎県のような潜在能力はあるんだけど、先導者がいなかったり。

俺もいつかそうなりたい。都農シラーのような価値のある開拓と創造。
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凛とした賢そうな猫を探してた。

前の猫がトラ猫でも、凛とした賢い猫だったから。

黒猫だからViViねぇさんから名前頂きました。

猫って四次元を行き来してるらしい。スピリチュアルな存在でもあるらしい。
迎えに行ったとき親猫が俺に寄ってきた。
凄い…。分かってたのかな?ってふと思った。

別の雌猫が俺に寄ってきて、このこ男の人が好きなんだよって…。

いや…今まで好きになった女は猫っぽいのばかり。
何かの縁だろ。
今も喋れる…。
凄いな…全然話してないのに、感覚は残ってる。
タイ人とチャットしたんだよ、久々に。

彼に会いたい。

絶対ボキャブラリーは落ちてるけど、感覚は忘れてない。

日本語も英語も、言葉には違いない。
俺は英単語も日単語も、俺文法で喋る。
自分語でいいじゃないか。

タイのバンコクなのか…こりゃ行きたいな。マジで行こうかな♪
雑記。
65000分の1。
実はパチスロの乱数です。約65000個の中から毎回抽選券1こ引いてる訳。
1日約8000回以上チャレンジできるので一週間通い続けて、全て引けるかどうかの世界。

さてスロプロ生活の知人がいる。彼は仕事せずに月20万以上増やしているらしい。職人です。それで生活できている以上、彼を否定できない。
さすがに借金まみれになって賭け事する人は別問題。

少ない給料で、色々したいと思ったり、金銭的な気持ちの余裕の為、スロットをやる。

おかげで、今年はプラス収支です。昨年あたりから確実にプラスに転向した。

今年は正直、いつのまにか、勝つためだけにいくという意識になった。
飽きたというのもある。無駄使いは嫌とか、勝つしんどさが身にしみて、勝ちを無駄にできない。
欲張らない、ローリスク、で打てばトータルで負けなくなることにも気付いた。

天井(当たり確定)と高設定に自信を持てる台だけ打つ。

高設定と思っても、出玉の山のあるうちにやめる。

よく設定を見極める為に長く打つという人が多いんだけど、これはマズい。勝ち逃げを逃す可能性もある。テレビや雑誌の企画じゃないし勝つためにやることでなく、負けリスクを抑えるだけのものとしての設定推測なんだから。

大体勝ちの第一ピークは大当たりの直後で帰ることなんだから。

昨年はローリスク・ローリターンからのハイリスク・ハイリターン。
今年は、ローリスクローリターンからローローリスク、ミドルリターン。
着実に勝てる…増える。
65000分1の中には悪魔が潜んでいる。

やるときは仕事のつもりで打つ。遊びじゃねぇ! 知識も覚えてこそ、勝てる。

早いとこ、知人がスロットのライターかプロとしてメディアに出てくれたらいい。
常に勝ちを意識して打つ梅屋シンというプロの立ち回りは好きだな。
嵐プロは面白さを伝えるのが凄く上手い。魅せるプロ。

嵐と梅屋のスロッターズ・ジャーニーは面白い。GyaOで見れる。

あとういちも沖ヒカルもだめだめに見えて、感覚はさえてるし、既に哲学さえ持ってる…ベテラン。

そしてララちゃんはかわいい。

プロにも色々な人がいるんだね。
お盆だからワイン。

しかも赤。

深雪花。これは秀逸。
和食というか日本の家庭料理には、シラーっていいんじゃねぇか?の答え。マスカットベーリーAが一つの答え。
この品種のパンチ感はシラーに似てる。ジューシーな口当たりでも、シラーとの違いは、後味だ粉雪のようにサラッと引けるのが心地良い。
シラーが黒胡椒ならマスカットベーリーは白胡椒のようなもの。

問題は、ドルチェット・ダルバ、エリオ・グラッソだ。
今、個人的にピエモンテ探求中なので、買ってしまった。

そして久々に赤ワインの壁にぶち当たった。開かない…閉じきってる。
一口目は強烈な収斂性に尽きた。
後にプルーンみたいなみずみずしい爽やかな甘味を見つけたところで、お休みなさい。
だから赤ワインは面白いし付き合いがいがある。
テレビで高級ワインとコスパワインの飲み比べやるけど、赤ワインって最良の状態で飲まれているのかな?

温度と空気との馴染み。
そりゃイタリア人が突然日本の食卓に投げ込まれたら、わけわかんないよな(笑)

それにワインは開栓後の時間以外に年もしくは数ヶ月周期で閉じる時期があるなんて人もいる。

ドルチェットの甘味は素敵、夏の涼しい木陰で好きな人と戯れるような甘さ。

会いたくなっちゃった。
俺、絶対にワインは楽しい思い出と飲んでいきたい。

この先の未来。
日本。
自分達が良くせずに誰が良くする?

不安の多い時代になったよ。

日本でいちばん大切にしたい会社。
人を大切にする会社の特集本なんだけど。
従業員をまず大切にすることが大前提。

いつクビにされるかわからない会社に信頼

人間関係が希薄になったねぇ…って年配の人達が言う。
ばあちゃんには関係ないと子育ての母親が子供の前で言う。

バブル後遺症の日本。
ある30年前の分譲住宅地はゾッとする。黒ずんだ壁や錆びた剥き出しの鉄骨。沢山の核家族が住んだ土地。
バブルと共に崩壊してしまった英気。

沢山勉強しよう。
いつか日本に独立心と愛国心を取り戻すために。
戦争をおっぱじめる訳じゃなくて、ヨーロッパに負けない、歴史と文化と愛を感じる国。

その世界を食から切り開いていくのが夢となった今。

愛国心もそうだけど、愛国民が大切。

いつから日本人は日本の為に働くという意識が薄れてきたのだろう?
スポーツ選手も外国産コーチやらトレーニングばかりだ。

排他的にならぬように。視野は国際的でも足は日本の大地でありたい。
ごっつええ感じ育ち。

その後、めちゃイケの時代が来て、笑う犬があったりしたけど、はまれなかった。

ガキの使いもトークが好きって程度ばっかだったな…テレビであんまり笑えてない…。

救世主はゴットタン。

おぎやはぎって着々と来てる。
フレーズが常に新鮮だな。すべりに似た抜き加減。絶対ゴールデンだめだけど。

とんねるず、ウンナン、ダウンタウンの後継ぎ。
個人的におぎやはぎ、さまーずは欠かせないなぁ。

そりゃロンブー、くりーむ、雨上がり決死隊っているんだけど。
あと世代的に少し違うけど、爆笑問題は好き。

共通店はボケが強烈であり、予想外の抜けもありツッコミがMCをきっちりしきれること。

爆笑問題の太田のボケは好きってそれ以上に、政治的意見や信念の強さが好き。ビートたけしみたいなとこある。

ゴットタンは恐るべき。

懐かしい相手。
不意に連絡がきた。

俺は最近そういう感覚忘れてた。色々なシフトチェンジしてるものだから、普段入れてなかったギアを使うのにブレがでる。

バッティングに行ってみたら、見える…なぜか球が見える。今までと違う見え方。あの店のアナログマシンはとてもタイミングが取りづらいもんで、完全に集中力が要る。

あの静寂の世界。

一度、侍のように球を打っている人を見たことがある、リズムと振り抜くキレが素晴らしい。
飛んでくる獲物を切り落とすような振り。
ボクサーみたいに打つスタイル。
良いな。

120キロなんてまだまだ。150キロと闘いたい。
集中力と本能の静寂の世界。


はじめの一歩が面白くなってしまった。
毎度の逆転勝ちを見れば、さいごの一歩だ。

立つか???
という瞬間のラッシュ。 胸が動く。

でも…なぜか頭の中は。
立てー!立つんだ!!
ジョー!!!

やっぱり、ジョーの方が好きだ。
へへっ。の余裕が好き。
ジョーのような危うさが好きだよ。


GQを買った。
テーマは夜遊び。
つまりは社交場の事。
酔っ払いは嫌いだ。
腰を据えて飲みながら話すのは好きだが。

夜に消えて。
覚醒した夢にうつつ。
酒は雨水のようなものとして飲みたい。

最近、夜に出る気力がない…それは表現欲に比例する。
MlAの新譜に活を入れられたよ。レイジやニルヴァーナ、ピストルズを初めて聴いた時の衝撃。

俺は、綺麗になりたいって願望もあるけど。

植物に例えると
消毒不要の植物のようなもの。
育て方で農作物は虫が付きづらくなる。
毎日エタノールにまみれて殺菌された人間に嫌悪を感じる。
抗菌力のある人間。
太陽の光さ浴びたら、要らぬ菌さ死ぬっさよ。
無駄なく、汚いものを寄せない生命力による綺麗さを手にしていきたい。
和服をサラッと着れるようになりたいな。
スーツは肌に合わない。
GQに紹介されるものは本格的なものばかり。こだわりやコンセプトを吟味して肌や思想になじむ物は取り入れていけばいい。

国際的な和人となりたい。外国に合わせるのでなく、外国に敬愛される独自性である。

最近、金の価値や手にする方法を考えてみたりしていた。
恐ろしく減退した物欲。
原因は必要以上の金がないとか、価値を金額に合わせたりしてみたからだ。

だからダメだった。

贅沢品として見るからだ。本物を身に付けたり口にすることは贅沢ではない。日常である。
偽物で補い背伸びすることが贅沢。

改めて、削ぎ落としていこう、贅沢を。
そして本物を手にしていこう。いつまでも手入れをして付き合っていけるものと共に。

品ありき。
ブランド品は心なしに着こなせない。

ちなみにGQはレディースでいうとVOGUEです。
ファッションは何を着るかじゃない、どう生きるか?という問いにないする結果。