陽光が今日はきっと素敵。
でも、勉強しなきゃならんので部屋でピアノの音を聴きながら読み続けている。

本当はオーロラを超見たいと!
超と口に出してしまった。
でも好きな女と見たいのでお預け。

昨日は会社の飲み会でこざいやした。
イタ飯にワイン。
テイスティングをする羽目に…親しくない人の前で事細かに話すことも、まともな事をするというのは堪える。

飲みやすいもの…とワインリストから選んだピノネロ。 おい本日のオススメじゃねぇか。
それ以前に料理確認しておらず…。
結果ほうれん草のスープとワインの僅かな樽とプルーンの皮の香りがマリア様。
ワインの味わかんねぇと言われると…。
ワインはワイン好きと飲む方が圧倒的に楽なんだけど、そんな人に旨いよと思わせる腕が必要。

相手がワイン苦手と、高いものなら大丈夫と頼むとエラいことになる。
安くて果実味のある若いものと淡白で香りの明るい食べ物。
ジャム感覚でワインを使う。

ね…。

夢で好きな人に会う。
目が覚めると消えてしまう。

疲れると本当に会いたい人こそ夢で会う。

今日はある豚カツを食べにいったのである。

こだわりの豚。
いや美食家のおばちゃんが言うに、あの豚は旨いよ、あの店はあの豚を食べなきゃ意味ない。
あの豚に惚れ込んで、やってるんだから。

末端から社長の人柄を探る、ふーんどんな社長さんかな?と。
いやぁ見えてくるよねぇ最近、会社の雰囲気は社長で変わる。
本当だね。

あっ豚カツに戻ると、たしかに良い肉。
肉がさっくりとした食感でキレがいいのと、脂が甘いというよりコクがある。
が…衣が…。
油に耐えれない俺が悪い。
いやトータルで負け。

なぜ刺身とカルパッチョが同時に出る?
キャベツが工場カット? 皿がド派手?

つまり、あの肉以外は飾りであるわけです。
特選梅といっても、あの味の素の味…んなわけねぇ!

大胆さと経営センスを感じる。

抜くとこ抜いて出すとこ出す。

何食べてもおいしいよねハート
ズドン。
懐かしいお言葉。

アイデンティティの喪失。
これってとても恐ろしいこと。

鬱の症状とはこのことに極めて近いと感じる。心も体も感覚を失う。
限りない喪失感。

一握りの希望を信じて動き出すときだけ心と身体が重なる。

切れてしまわぬよう希望を手繰り寄せる。

最近気分が酷すぎる。

温かい手を握り
抱き寄せて
心臓を重ねて
名前を呼んで。
それが人と人の証明。


いや…ホント。
世の中には顔だけで心の動く好みの異性というものがいる。

話したこともない(笑)

付き合うとか彼女にしたいとか次元の違うお話。
AV女優の明日花キララ。 この顔だけは非常に良い!

この系統の顔のこが確率地獄にいる。

あーぁそんなことより彼女に会いたい。

顔の好みと性格の好みの一致とは有り得るのか?
ただ1つ分かっているのは、人相による性格の好みというのか相性というのが俺にはある。

深い関係になる顔の人ってこんな人って共通点がある。

濃い猫顔。間違いない。
そして猫目で彫りの深いアヒル口なんていたら、もの凄いテンションがあがってしまう。

猫目で唇の厚い女の人は相性が良い。

彫りの深い人なんて日本には滅多にいないから猫目でアヒルならいうことなし。
猫とアヒルが力を合わせて♪
アフラック、楽々♪

世の中の不思議、数字と確立のブレによって金を生む奇怪を討伐にいこうじゃありやせんかと、お誘い頂き、燃え上がる日の丸特攻隊へいきやした。

サンバやジャングルで何故か西瓜やら桜ん坊を発見しアマゾン川を漂流するが赤い不可思議な獣は余りになつかず。

悪魔と全てを棄てて闘ってきたのでございやす。
善と悪の境目で、貴様ラには屈しやせん。
悪魔降臨。
てめらには出させんと。
轟轟悪魔。
ゴーゴーを轟轟ってなかなか良い。
いやいやどはでにサバトで踊りゃー騒げや、悪魔と一になれと。
轟音テクノのあれは誰だ?誰だ?と問いただされたわけで、デビルウイングで急上昇にハイエナ大成功と廃墟から人並みに戻れたわけです。
悪魔と同化して人並みとどうかしてる。

そして結果が全て主義に騙されチーパオにボコボコにされつつ、もうひとりのチーパオが無駄に全力疾走と夢が失踪したのでありやす。
日が沈んでもチーパオは単独首位すなわち万里を目指して走って、俺はその相方を待ち切らせて煮えたぎる拉麺をすすりに、店がすった金で御馳走様でした。
この映画のコンセプトが面白い。
原作夏目漱石の同タイトルを映像化したものだ。
夏目漱石の生きていた時代は映像というものがない。

彼の文学を映像化するという試み。
ましてや彼の夢を映像として再現したことと同じである。

文豪の見た奇怪な夢。

と、こうして映像で見る文学というのはまた素晴らしい。

映像化できない時代だからこそ言葉のみで想像心を掻き立てる文学の強みがある。

太宰や芥川達は精神的病を抱えるほどの感受性をもった文豪である。

彼らの時代の文学は物凄い感性によって書かれていて面白いと改めて思う。

月が綺麗。
朧闇に滲む月光や
夜明けの希望か
儚く消える望か


胃が抉られたように痛む。もう。

俺を生かしているのは。 ただ一つの感情でしかない。

かわいくない男。

久々に話した相手に、いや大丈夫やで、絶対。

えーっ?
そんなん言われたことない(笑)
誰一人として、そんなにサラッと大丈夫って言った人居なかった。

はいはい。
そんなんされたい!
だったら
凄く簡単だから、
旦那と洒落て行きたかった場所へデートに行っておいで。

友達と行ってないで、変なプライド捨てて行ってこい!


ここは日本だったよね。
忘れちゃいないけど。
アメリカの癖というのか出る。
異文化で生きた証。

しがらむ。

ヒアリングはリスニングでした。
願望は言うなというほどの面接。

有言実行。
散々言えよ。

片や、夢や目標は口にすることで叶いやすくなるという。

心が死ねば、何もなくなる、存在意義も。
コールドコミュニケーション。


oasisノエル脱退。
イギリスどうなるの?

ってちょっと昔の話。
そりゃノエルは俺の最も好きなライターでありシンガーだから。

リアムもステージング格好良いよ♪

ビーディーアイとしてリアム復活なんだけど、結構クール。

オアシスはビートルズ復活とも言えた。

それは今でこそ、そう言える気がする。
リアムがソングライトを始めて形になってきてから。

ポールとノエル
ジョンとリアム

似てる。

ノエルは素敵なメロディーメイカーでスゥィート。
リアムは無骨でストレート。

とりあえずUKロックに物凄い革新を俺は求めちゃいない…。
素敵なメロディーが聴けて、ちょっとスゥィートな歌詞にメロっとできれば満足。


若者よ選挙へ行け!
これは凄く単純な理由がある。

若者の投票率が上がると、政治家が若い人の票を欲しがる。
つまり、若者に有利な政策を始める。

何かさ年金70歳支給はマジで止めろ。
余計若者の働く場所がなくなるだろうが!
というより、年金を掛けても貰えなくなる。

もうちょい、若者が政治あーだこうだと言ってやらなければイカン。

あと10年先考えれば良いオッサンと違って俺達は50年先考えなきゃならんのよ。
という勢いでやってやろうじゃないか。