海外ドラマってセレブ率高いよね…。
OCもgossipもビバリーヒルズも…。

あいつら何でそんなに大儲けしてんだ?と。
ああいう生活してる人が実在してんだよね。

生活の場は生まれた街だけど、アメリカンドリームで。
色々と縛るものを外していこうと、それは発想の転換。
海外の人達はどう儲けてる?成功してる?
と。
出るべき。
さーて。
生活費の為に働かなきゃいかんのだけど。
世の中にはお金を儲けるのが巧い人がいる。

これをクリアするとえらく気が楽になる。

昨年はお金のかからない幸福というのを考えていたのだけど、今年はまぁ稼ぐ事も考えていこうと思う。
お金も運用していけば増やせそうだし。

と、ここでお金に囚われてるんだと思ったり。
だったら、儲けてしまえば良い♪

そうすると気楽にもっと色々できる。
だから運用の勉強を始める。
独立していきたい。
ルー大柴に似た同級生が帰ってきたので。
飲みに行ってきた。

初めてって位に一緒に飲んだ。

田五作でやって。
まぁ面白い奴でさ。
プライドで生きてて、ぶちのめされて、丸くなった。そんな奴。

誘われるがままにタイ人のママのお店で飲んだら、タイ人は陽気で楽しいよ♪

で何と、ルーマニアの人もいて、初めてルーマニア人とコミュニケーションしたよ。
日本語はほぼ完璧。
とても魅力的な人。

会話力が凄く高くて、ビックリ。
ルーマニアに生まれて、姉の紹介で日本に来て日本語を勉強してる。

ルーマニアはあまり裕福でないから頑張れる。
とか、国際間の酸いも甘いも交えて話したら、とても有意義な時間を過ごせたよ。

活き活き。
俺が疲れをため込んでる原因は、それだな。
活き活きした中に入っていく機会を減らしてるからだな。

自分の中の火に酸素をくれる人。
そういう人を好きになる傾向がある。
だからずっと俺はあの人の事を好きでいられる。
青い薔薇。
薔薇の遺伝子上、咲かせるのは不可能とされていた花。

そんなことから、研究の結果咲いた時に、奇跡という花言葉を生んだ。

努力への神の祝福、そして夢叶うなどの意味を持つ花。

話はクリスマスへ戻る。 あの日、悩んだ結果、一輪の青い薔薇を贈ろうと思って、以前赤い薔薇の花束を用意して貰った花屋へ行ったら、青い薔薇は売り切れ。
そこは、もう自分の気持ちへ従えという導きとも感じて、真っ赤な薔薇を一輪買ったんだ。

雪降る夜。
サンタらしく、直接渡すことは叶わず、雪に埋もれた赤い薔薇。

それが帰り道は雪による通行止め。

まぁこれも何かの思し召しと、町田まで車を走らせてしまった。

そこで青い薔薇を探せば良いと。
そして見事手にして。
届けた訳です。

相手の夢が叶うことへの願いでもあり、2人への祝福も、様々な想いが込められていた。
2人で幸せになりたい。
互いに叶えなければならないものもあるから。

べろんべろんに疲れた…。
何故だろう?

うちの猫は手を握ってくれる。
言葉のないコミュニケーションはスキンシップが一番。

言葉にならない程の愛情は、肌で伝える。

ハグ&キス。

気を抜くと胃に穴が空きそうな空虚。

それを埋めるのは他の何でもない、自分の心から湧き上がる愛情だと気付いた。
孤独も虚しさも、悲しみも、実は自分の心から愛情が湧き上がる時に埋まる。

昔は人に愛されて埋まるものだと思っていたけど、いつのまにか、愛する事で埋まると知った。

無償の愛って凄いんだな。
無という解放。

雪は温かい。
ふれると、そっと溶ける。
儚くやさしい感触が、俺を記憶のぬくもりへと連れ去る。

ふれたら溶けて消えてしまう儚い一時のぬくもり。

布団が冷たいので、ふとん乾燥機を使う。
嗜好品だよね。

最近、自分が音楽に還りつつある。

でもロックがどうも振るわない時代になっちまったよ。

定義は難しい…。

2000年頃から起きたロックンロールリヴァイブルを最後に厳しい。

思い返せば、ロックで日本を変える!という勢いと言うのか文化は日本に根付ききってない。

アメリカのロックと言えば政治問題にまで発展する。

いやメディアの問題もあって、10年前なら、CDが1000万枚売れたと、こりゃ凄いという尺度であったわけだけど、昨年の日本のセールスで売れた理由にコレクターズ心に依るアイドルものが売れたと、あくまで経済戦略であり、曲が良いからというのはお門違いなのである。

だから中田ヤスタカ先生ブームが起きたりと、それはそれでいいのよ。

ロッキンオンを読みながら、ロックというのは本来、変化を呼びかけるメッセージを持つ音楽であると思えたわけです。

素敵な日本の未来。
俺にはサッパリわかりゃせん。

楽しくやってたいよね。
今の俺は色々バラバラになっちまってさ。
楽しんでていいのかすら分からなくなるぜ。
大学の頃、ロックとは…と云々言い合ってた彼は。
何故か、ハードコアが好きだった。本物のハードコアだよ。
日本でハードコアって…ふれたことない。メタルより本気でヘッドバンキングしてしまう程激しい。虫も殺さない顔をした彼が。

そんな彼は後期にはヒップホップにハマっていた、これもまた原点のヒップホップだ。

とても勉強熱心で、いつも音楽ネタで刺激をくれた。

どこかパンクだったんだよ、ジーンズにデカめのTシャツだけの彼。

とても良い奴だったよ。
純粋な彼だから、きっと矛盾に対しての怒りはハードコアに共鳴したんだろうな、クレバーにヒップホップだったり。

ウィットに富んだユーモアのある奴だった。

あー誰かロック談議しようよー。

日本から素敵な音楽生まれるかしら?

数年前まで愛読していたロッキンオン。

一度編集長変わってから読まなくなっていた。
でも年末のランキングだけはチェック。

一位になんとアーケードファイア。

このバンドはアメリカでサスクワッチフェスティバルに偶然行くことができて、見た中でもの凄く感動した。
ここの所、battles然り素敵だと感じたバンドは数年後に有名になっている…。
ライブとは真価を発揮する。
アメリカインディーズシーンが盛り上がってきているんだって。


疲れたときは自然の揺らぎを聞くと良い。

河川敷で風の音を聞く。
不規則で優しい大らかな音が抜けていく。