おいら 91年式GSX-R1100を描いてください
ChatGPT こちらが1991年式スズキGSX-R1100のイラストです!デザインや細部にこだわって描かれていますので、ぜひご覧ください。何か修正点があれば教えてくださいね。
おお・・・なかなかカッコイイじゃん😃
空燃比14台でピストン溶かしたへっぽこ91です😇
今日も今日とてOZAWA R&D行ってきました
先日、購入したオイルクーラーが黒くなってました
塗装ではなく黒アルマイト処理となっています
昨年から経年劣化が原因と思われる不調が続いているので新品で
交換できる所は可能な限り新品で手に入れて交換です
お陰で自走不能時のレッカー手配は慣れたモノになりました
オザワさん、今日は割ったケースのガスケット除去作業をされ
ていました
オザワさん「丁寧にガスケット塗ってるから取るのめんどくせえなあ・・・って、オレが塗ったんだけどね😊」
オザワさん、油冷のケースは嫌いだそうです
なんでも各部のネジの選定がチグハグなので、バラすのが
面倒だとか・・・
オザワさん、「それって言ってもいいの?」ってノウハウを会話
の端々にぶっこんでくるのでたまに反応に困る時があります😅
何はともあれ、完成が楽しみです!!
今夜の天気を気にしていたらオザワさんから画像付きで連絡🙂
オザワさん「3速引っ張りすぎ!!エンジン開けといてよかったね!!」
いつだったか、アニキにオイル交換してもらった時に
アニキ「謎の金属片発見・・・」
と、針のような細い金属片を見せられた事がありましたが
ここか!!
でも、3速で引っ張るような走りって覚えがないんですよね
無自覚って怖いですね😅
オザワさん「ギヤードックの状態は凄く良いのにね!!」
おお・・・角がほとんどというか全然傷んでないように見えます
おいらギヤーチェンジはお上手なようです😑
20万km走ったテクニカルガレージランのクロスミッションです
が、今回のダメージが無ければまだまだ使えていたと思います
お疲れ様でした!!
次からは部品取りエンジンからのミッションになるので、純正
ギヤ比となります
あ~~無理言って腰下OHお願いしてて良かった😇
SEPベアリングガイド(ラージボディ用)
62次ロット完成しました
3/5現在までに【ご予約】を頂いた方々すべてになります
無くなり次第、次ロット予約扱いとなります
次ロット製造開始時期は現時点で未定となっております
ご希望の方は弊社HPの「SEPベアリングガイド」より
お問合せ頂けますようお願い致します
空燃比計を装着してもらってから進めてきたキャブセッティング
いよいよ加速ポンプの調整となりました
結論から言うと「こんなもんかな?」といった感じの調整に😅
FCRの加速ポンプはリンクレバーの切り欠き隙間を調整する事で
変えることが出来ますが、この隙間管理がかなりアバウト
加速ポンプの設定違いダイアフラム交換や後付けダイアフラム
調整機構、オリジナル樹脂リンクレバーなどがネット上で見受け
られますが、まずはメーカーで調整できるようにしたあるところ
を最大限に利用してから次の箇所へ移ろうかと思います
オザワさんにいつも言われている「弄るなら1箇所」を守ります
自分なりに納得できる調整方法として思いついたのがピンゲージ
を使って隙間管理する方法です
目印のマジックを塗ったところでピンゲージの太さを変えて
隙間寸法を管理します
マイナスドライバーなどでコジって広げると隙間の奥と手前で
広さが全然違うので、マーキングしたところでピンゲージの
太さを変えるようにします
空燃比計が付いているのでまずは空燃比が一番濃く出る隙間寸法
と薄く出る隙間寸法を見つけてやればその中間がおおよそイイ感
じの所になるはず・・・との目論見で実験したら、想定に近い
空燃比になりました
その時の乗り方や体調でも感じ方は変化するので、ジックリ調整
していこうかと思います
出先で簡単に調整できるのはとても良いですね😀
それと現在、オザワさんにお願いしている壊してしまった
エンジンの修理
無理を言って腰下もOHをお願いしていますが、今日お店に
行ってきたら腰下OHの準備?作業中だったようです
結局、エンジンフルOHになってしまったので折角なので
現時点で手に入るリプロパーツを入手して作業をしてもらう
事に決めました
オイルクーラーはアルミ素地なので黒色にしてもらいます
ノーマルエンジンで乗って遊んでいられるのでオザワさんに
作業をせっつかなくて良いから精神衛生的にとても良いです😇
真冬の深夜用キャブセッティング
オザワさんの合格をもらえました!😁
まさかの一発合格になるとは思いませんでした
オザワさんに加速ポンプを弄るのは「最後の最後」と言われて
いたので、これでいよいよ加速ポンプ調整に移ります
加速ポンプの構造やスロットルを開けた時の効果の出方など
未知の領域なのでオザワさんも丁寧に教えてくれました
思えばBS誌のキャブレターノートでも加速ポンプについては
触れられていなかったのでネットに転がってる曖昧な情報で
手を出すところでした😅
調整は出先でも簡単に出来るのでありがたいです
現在、製作をお願いしているエンジンに載せ替えた時にもベース
セッティングが出来上がっているのでベストセッティングを決め
るのも楽だと言われました
何はともあれ、これでピストンを溶かすことはもう無いかと😇
何とか冬の深夜用セッティングが決まった感じです
空燃比計を装着してもらって「これで楽チン!」と思って
いましたが、考えが甘かったです
スロットル全閉からニードル径の領域はSJ、AS、PS、ニードル
径が思いのほか影響し合っていて空燃比計の数字だけ見てると
ドツボにハマります
オザワさんに何度か相談して頂いたアドバイスは
オザワさん「基本、下から上へだよ」
と、改めて教えて頂きました
BS誌のキャブレターノートとケイヒンのマニュアルをよく見て
どこがどこにどれだけ影響するか、その比率はどれぐらいなのか
FCRの構造はこうなっているからこれがこう影響するんだよと
いった事を細かくよく考えて作業するようにしました
結果、何とか春になる前に冬の深夜用セッティングが出た感じ
今回久しぶりにガチでキャブセッティングに向き合いましたが
キャブセッティングを自分ですると決めた際にオザワさんが
言っていた「良くなったと思ったところで止めず、もう一ランク
変えてみて悪くなったらさっきのセッティングが良かったという
のが分かる確認になるよ」というのも大事でした
今夜の感想文を書いてオザワさんに見てもらってOKなら
いよいよ加速ポンプの領域になるかと思います😅
スロットル開度が分かりやすくするためにグリップに目印の
プレートをくっつけてスロットルホルダに目盛りマーキング
暗い状況でも見れるようにオーライトのLEDをカウルに
タイラップで固定
画像では眩しく見えますが実際はちょうど良い明るさです😀
さて、感想文を書くか🙂
SEPベアリングガイド(ラージボディ用)
61次ロット完売となりました
次ロット製造開始時期は現時点で未定となっております
現在、材料メーカーで原材料不足の事態となっており
材料入荷の予定が全く分からない事態となっております
(ラージ、スモール共に)
ですので「早ければ・・・遅くとも・・・」といったお話が
出来ない状況です
お待たせする事となってしまい、誠に申し訳なく思います
ご理解のほど、よろしくお願い致します
ご希望の方は弊社HPの「SEPベアリングガイド」より
ご予約をお願い致します