へにょへにょ日記[ゆるゆる田舎暮らしブログ] -14ページ目

へにょへにょ日記[ゆるゆる田舎暮らしブログ]

カメラ、写真、本、アート、ペット、犬、家電、料理、ハンドメイド、医療、健康…。なんとなく過ぎてゆく日常のあれこれ。スムースチワワの小太郎と過ごした日々。

 

昨日の、Adobeのプラン一時停止の不具合、半日様子を見て直る気配がなかったので、チャットサポートで担当者とやりとり。自動翻訳機能を介しての会話だった(と思う)ので、ちょっとぎこちなかったけれど、一応、解決しました。詳細はわからないけど、Adobe側の不具合だったようで、その場ですぐに修正してくれました。よかった。

 

ついでなので、長年の悩みの種というか気になっている不具合も相談。Adobe Stockからのメールがなぜか旧アドレスに送られてきます(アドレスが生きているので受信はできている)。何度かAdobe Stockの問い合わせフォームから日本語や英語でサポートへの問い合わせを試みるも反応がなくて、直らないまま。

 

さすがにチャットサポートでは修正してくれると思ったのに、その現象自体が通じないという事態に。Adobe IDの登録アドレスの変更方法を教えてくれたり、現在使っている登録アドレスを確認してくれたりしたけれど、それとは別のアドレスにメールが送られてきているということ自体を認めてくれなくて、堂々巡り。しかも自動翻訳で、お互いの真意がよく伝わらず。

 

結局、こちらからどうやって返信(説明)したらいいか考えてるうちにチャットが切れて終了してしまいました(タイムアウト?)。

 

これを受けて、改めてネットで検索してみると、過去に検索したときにはなかった記事もいくつか見つけました。

 

おそらく解決に一番近い記事はこれ。

 

Adobe IDのアドレス変更とは別にAdobe Stockのコントリビューターのアドレス変更も必要というもの。なるほど。Adobe全体のIDと、コントリビューターのIDはシステムが違うのか。ちょっと腑に落ちました。コントリビューターアカウントのページの一番下に、AdobeIDとは別の「メンバーID」が記載されています。問い合わせにはこのIDを記載するのが良さそう。

 

Adobe Stockのコントリビューター登録でのAdobeとのやりとりも参考になりました。

 

いろんな情報を総合すると、Adobe Stockのコントリビューター登録はAdobe IDとは別のシステム(らしい)、問い合わせは英語のほうがよい、Adobeのサポートに問い合わせても解決しない(Adobe Stockから問い合わせ)。というのがポイントのよう。

 

なるほど。

 

過去にAdobe Stockの問い合わせフォームから日本語で送ったときには(相手が翻訳できず)日本語が通じず、英語で送ったときには英語が(つたなくて)通じず、さらにおそらく、必要な情報も不足していたため、問題点が通じなかったのかも。次は翻訳をChatGPTに手伝ってもらおうかな。

 

Adobe Stockは、前身のfotoliaの時代から登録していて、それがAdobeに買収(?)されてAdobeのサービスの一部になったという経緯があります。なので、fotolia時代に登録していたアドレスがそのままになっていて、そのアドレスにStockのお知らせメールが送られてきているんだろうな、というのは感じてました。

 

しかし、その変更方法が公式にはなく、ネットではサポートに連絡したら解決したという回答もあって、いつかサポートに連絡したらすぐに解決するのかなと思っていました。なのに今回のチャットサポートでは解決しなかったので、またそのうちに別の方法でチャレンジしてみようと思います。

 

こちら、解決した方のブログ記事。

 

同じように困っている方がいるのだから、Adobeさんは公式にサポートしてくれればいいのに。

 

こちら、問い合わせをしたのに返事がなくて解決できなかった(であろう)方。

 

そういえば、サポート担当者とチャットでやりとりしていて、うっかり「アドレス」と書いたら「住所」と翻訳されたようで、請求書の送り先「住所」を変更します、みたいな回答が来ました。慌てて、「メールアドレス」と訂正。

 

自動翻訳は、ほぼ自然な会話ができるけれど、こういう小さな翻訳間違いは多そう。便利だけど、万能ではないですね。これからもっと進化するのかな。

 

担当者とのやりとりの前のAIのbotとのやりとりも、会話が通じなくて堂々巡りになってしまうことが多くて、これも今後進化していくのかも。相手が人間なのかbotなのか、生身の人間でも、どういう言語を使っている人なのか、どんどんわからなくなってゆく時代です。

 

参考までにAdobeのサポートページ。右下のフキダシアイコンからチャットが開きます。

 

Adobe Stockの問い合わせフォーム。

 

 

昨日書いた記事。

 

【今日の撮影機材】

カメラ:FUJIFILM X-T50 → 価格.com

レンズ:XF80mmF2.8 R LM OIS WR Macro → 価格.com

date:2026/1/14

※写真は縮小しています。

ブログランキング・にほんブログ村へ

 

 

なぜかAdobeのサブスクが「無料プラン」に変更されてしまい、(機能が制限されてしまって)朝から作業ができなくて遠い目。サブスクの更新はできていて1年後まで有効なはずなので、サポートに問い合わせれば解決するとは思うけれども、平日の昼間のサポートの営業時間に問い合わせなければならなそう(AIでは解決しなさそう)なので、それが面倒です。

 

Adobeはチャットサポートで、やりとりもちょっと面倒なんですよね。自分のペースでゆっくり返信できるのでメールの方が楽。

 

ひとまず、AdobeのチャットサポートでAIに聞いてみたら、私のプランは有料プランのまま。一時的に停止されてるだけみたい(でもその理由はAIには答えられない)。支払い方法に問題ありと出てくるのだけど、カード情報は登録済みだし、支払う金額もないのだけども。一応、カード情報を更新して、様子見。

 

Adobeのサブスクがどんどん高くなってるけれども、使えなくなると困ってしまいます。だから足元を見られてるんだろうけれど。他のアプリに移行するのもひとつの選択肢。とはいえ、使い方などに慣れるまで時間と手間がかかりそうだし。

 

無料のAffinityも入れてあるけれど、いきなり使おうと思っても戸惑ってしまって、使えません。使い慣れたアプリがいい。

 

そう考えると、WindowsからMacに移行中の後期高齢者の父、よくがんばってます。だいぶMacを使えるようになってきたようです。もう少し父を褒めてあげよう。

 

追記(2026/01/20);解決しました。

 

【今日の撮影機材】

カメラ:FUJIFILM X-T50 → 価格.com

レンズ:XF80mmF2.8 R LM OIS WR Macro → 価格.com

date:2026/1/14

※写真は縮小しています。

ブログランキング・にほんブログ村へ

 

 

洗面所(脱衣所)の棚の新調に合わせて、収納グッズを買い足し中。しかし、ネットで見るのと実物では大きさが予想よりも大きかったり小さかったり。置き場所のサイズを測った上でそれに合う物を注文しているのだけど、実際に見ると思ったより小さかったねぇ、大きかったねぇという結果になりがちです。

 

お店で実物を見て買ったとしても、家で実際に設置してみると大きすぎたり小さすぎたりってこともままあるので、仕方ないですね。

 

小さすぎたのはこれ。棚のすき間にはぴったりサイズなので、これでよかったのだけど、思ったよりも収納容量が少なかったです。しかしこれのワンサイズ上だとたぶん、大きすぎ。いままでの引き出しの中身を整理して(減らして)入れました。

 

思ったより大きかったけれど、結果オーライだったのはこちら。今まで使っていたミニバケツの代わりに折り畳んで収納できるバケツを購入。広げると普通サイズのバケツになって、ミニバケツよりも使い勝手も良さそう。

 

 

思ったよりも高さが低かったのがこれ。洗剤を入れてフタをする予定が、浅すぎてフタはできませんでした。確認したら、ハーフは浅くて、フルは深いサイズでした。フルのほうにすればよかった。同じページに他のサイズの写真もあったので、混乱しました。

 

 

 

このシリーズのボックスは他の場所でも使えそうなので、もう少し考えて、追加購入するかも。

 

あと、母のリクエストで、洗濯機にマグネットで取り付けるバスブーツホルダー。トレーの上に横置きしていたブーツをタテに収納できるようになったのですっきり。

 

 

新しく買った棚はこちら。

 

 

【今日の撮影機材】

カメラ:FUJIFILM X-T50 → 価格.com

レンズ:XF80mmF2.8 R LM OIS WR Macro → 価格.com

date:2026/1/14

※写真は縮小しています。

ブログランキング・にほんブログ村へ