走ることについて語るときに僕の書くブログ

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タイトルの通り。
ワタナべの走った記録です。時折、バスケット有。タイトルはもちろん村上春樹さんのエッセイのパクリ。

夕方から小雨と風。低気圧の雰囲気。

10kmくらいジョグの想定だったけどカラダが意外に動くので20kmやれる気がしてきた。


きた、きた、きたー。



不整路と舗装路、半々くらいだったかな。不整地の方が楽だった。カカトの古傷うずいてたし。


20kmを一気に走るのは半年ぶり。ちとうれしい。


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10〜12セット設定のインターミッテント。前回は4回でギブアップ。

今回はどこまで行けるでショーか?




六セットでした。


疾走区間 キロ0345〜0415  HR 122〜166

緩走区間 キロ0615〜0630 HR 158〜160



疾走ペース設定は0430なんだけども、砂地で柔らかくて力の加減が分かりにくいのと、昔のレペがアタマとカラダに残ってるのか0400ペースに近くなってしまいどうも難しい。結果、前回同様途中でギブアップ…たいしてHRも上がってないのにな!ま、ま、次回こそ見栄を張らず0430で走って10回をクリアしたい。


インタバルと違って緩走区間もペースを気にしたい。乳酸を散らす(消費する)運動。こちらはこんなとこだと思う。




んー、もしかしたらこの練習はまだ時期尚早かも。シンプルな20分テンポ走のほうがよいとも??


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あらすじ

「出自も生きる階層も違う二人の女性が、これまでどんな風に生きてきて、これからの日本をどう生きるのかを描いた作品です。」・・・と監督が紹介する通りのおはなしです。

渋谷区松濤の開業医三女として生まれエスカレータ式カトリック系女子大出身@婚活中の主人公(華子)と、北陸地方の進学校で苦学して慶應義塾大学入学。その後、家計事情で中退した美紀を対照的に描いてる話です。

 

 

あらまし

山内マリコの同名小説を「グッドストライブス」の岨手由貴子が脚本・監督を手掛けた作品。

お嬢様華子を門脇麦。苦学生美紀を水原希子が演じてます。

 

 

かんそう

岨手由貴子監督の二本目の長編映画は今年の五本指 or 三本指に入る出色の出来と思います。ジェンダー、階層、現代的なテーマを掲げつつ決して力みがない。説明的でない語り口に観客を信頼してくれてる作り手の視点を感じました。映画の後、かなりの良作品感が心に漂っていて、その由来が監督の手腕なのか原作がもともとよいのかを知りたくなって原作を読みました。原作をそのまま採用するのではなく「映画的な見せ方」を考慮した脚本と演出。それでいて原作を尊重して「肝」を外していません。原作者山内マリコが

 

「監督ありがとう。岨手監督に撮ってもらえて、とても幸せな作品となりました。」(映画公式サイト)

 

とコメントしているのはお世辞ではないと思います。映画作品と原作、双方よし相乗効果のよき関係。岨手由貴子監督の次回作がいまから楽しみです。前作「グッドストライブス」は必ず観ます。

 

 

「映画的な見せ方」とはなにか。

「映画的な見せ方」はところどころにありますが、ネタばれになるから一か所だけ。

 

 

○○が都内の道を歩いてる。車道をはさんだ向こう側の道を見知らぬ女性二人自転車に乗ってるのに気がつく。えっちらおっちら自転車を漕ぐ二人。ふと目が合い二人は○○に手を振ってくる。〇〇は一瞬、たじろぐが手を振り返す。

 

 

台詞なしで情景だけで構成されています。

字で記すと「なんのこっちゃ」かも・・・。だけど 歩く動作 や 移動の方向 や 自転車 で〇〇の心境の変化、ある連帯感、そして将来像の伏線さえ表現しているシーン。原作にはなかったエピソードです。

 

人物のモノローグで説明するのを小説的、あるいはテレビ的と呼ぶなら、人やカメラの動きで説明するのが「映画的な見せ方」。

 

 

 

 

そんな監督の「映画的な見せ方」にこだわる意図が伝わってくるようで感動しました。

 

華子と美紀、実は生き別れになった双子だったんじゃあああああ!!! みたいなジェットコースター的展開はなく淡々とオハナシは進みます。自分はストーリーよりも映画作品のものづくり経過や過程が好きだったりする。ストーリーよりものづくりの工夫に感じ入る特殊視点?があります。

 

 

・・・別の映画のハナシだけどたとえばこんな裏話は大好き。「映画的な見せ方」にこだわってスタッフの創造性が発露瞬間。。。森田芳光監督「家族ゲーム」で助監督を務めた金子修介が note に紹介しています。

 

 

 

 

作品を象徴する横並びの食事シーン。ところが横並びは当初の脚本にはなかった設定でした。予算の都合で2台カメラが使えなくなった。森田監督はカメラの切り替えしなしに撮るんだったら人物は横並びにしちゃえ、ってその場で思いつくとスタッフは・・・

 

 

それ、いい!。ワンカットでいけるじゃん。早く撮れるよ。しかもテレビ的では無い。

「それで、大皿料理はテーブルの前でキャスター付きの台車で移動させる、みんなでそれを取って食べるんだ」
とまで言うと、映像が浮かび、みんなで笑った。
それはテレビドラマには無いぞ。映画的じゃないか!
今までも見たこと無いぞ、それは。
それいい、面白い、と、みんなで笑って『決定』になったのであった。」

(上記リンクから一部引用)

 

 

あのラストシーンの長回しは予算の制約から生まれた起死回生の策だったわけです。火事場の馬鹿力じゃないけど馬鹿知恵的な・・・。

 

 

話がずれましたがそういうことです。創造の現場。

 

そしてこの「あのこは貴族」もテレビ的ではなく、「映画を観てるなあ」、って思えた作品でした。

 

 

最後に私の推し、門脇麦の演技を際限なくほめたたえたいとこですが、言葉は省略。画像で、「映画的」に紹介しときやす。華子と美紀の出会いシーンを公式サイトから下記にリンクしておきます。多少のネタばれはありますが、控えめでありながら物怖じしない、愚かに至らない世間知らず、嫌味のない品。そんな富裕層のお嬢さんを演じる門脇麦の能力がみてとれます。

 

 

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お気に入りのインターミッテントをやってみた日。



インターミッテントは、

レペペース 1分間

イージーペース 4分間

を12〜15セット繰り返すトレーニング。


疾走区間でグリコーゲン枯渇させ乳酸を生成。緩走区間で乳酸を使う。


それを繰り返すことで乳酸を使うカラダになる…というのが題目だったかな。


1時間ちょいの時間で30kmペースラン相当の効果があるとも言われてました(30km走の効果をどこに置くかによりますが)。30kmを走る経験は否定できないので30km走をしなくていいとは思われません。



練習形式はクルーズインターバルやインタバルに似ているけどインターミッテントは緩急でワンセット。「急」に練習のポイントがあるわけじゃなく「緩」にもある。[自分の解釈では]むしろ「緩」に。



んでやってみました。


場所はこの前発見した はらっパーク宮代 の砂浜コース。


公式サイトから引用



当日はアーチェリーの大会?をやっていてコースの一部が走れない状態。



こんな感じで往復してコースを使いました。幸い、、、たぶんこれからも一人のような気もするけど、、、真昼間なのに砂浜コースには俺一人。名実ともにマイコース!高額納税者(俺のことです)の甲斐がありました。ありがとう宮代町。



とはいえ、そんな恵まれた環境を活かせる練習にはならなかった。

緩=キロ0630 急=キロ0440 設定




4セットで終わりました、。

せめて6まではしたかったんだけども。


心拍数的にも脚的にもまだ出来たはずだけど心肺周りが痛がってをり、どうにも怖くて終わり。

急の0440ペースが守れない。もっとゆっくりでいいんだけど脚が動くのでつい。…の割には肺がついてこない、っていう現実を知りました。すげえや、池江璃花子(すごいぞ引き合い比較対象)!

緩のペースは逆に遅い。インタバルみたいに心拍数を落とし過ぎないように走る…ってのと違う。意味あるEペースなんだから頑張りたいとこ。


砂浜はもちろん走りにきいー。着地のあと踏み込んでも砂に脚が沈み込む。微妙に軽く滑ってるような感触が残る。ついバランスを崩す。そんなことがたびたびありました。


まあ、それは慣れ。次回はペースを守って6本、10本、12本とね、増やしていかれるように。八月までには12本したい。


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ちょいと仕事がせわしなくて2200帰宅の40分ジョグからの0440起きの朝ラン。
 
…6時間休憩したけどカラダはどんより重かったかな。
 
 
 
夏に向けてタイシツを朝ランにシフトしてきたいとこ。理想的な夏の一日。たとえば以下の通り。
 
0400 起床
0430 1000*10インタバル
0530 YOGA
0600 風呂 朝ビール
0700 テレワーク
1300 昼ワイン おひるね
1500 起床
1700 疲労抜き30km jog
1900 日本酒
2100 寝る
 
…かなかな?
 
 
それを実行できるための(非論理的)第一歩。…朝ランのプレイリストを作成したよ(飛躍)。
 
「Will you dance?」のどこが朝っぽいのかナゾだけど川岸を走るからさ「岸辺のアルバム」…なわけ(説明不足)。
 
 
なるべく「朝」の単語が入らないのを選んだ…元気中心、うん、うん。(自己満足)なかなか上出来、完璧。
 
 

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※自己満足以外の満足ってなに?

森七菜がホフディランをカバーした「スマイル」。オロナミンCのCMで聴き流すテードだったケド、長女(ホフディランを知らなかった!)が気にいってるみたいだから改めて聴いた。キチンと聴くとよいのだ、コレがまた。




森の声色が秀逸杉。


透明感ありながら表情ある声。「ねぇ」「いえぃ」「よぉ」といった母音の伸びが印象的。語尾の発生を細かに聴く。艶を感じる。


「オンナなら、コドモじゃないなら笑ってろよ」的なマウント要素を[わざと]絡めたワタナベイビーのシニカル毒素(嫌いじゃない)のある歌詞。しかし森のスナオな歌唱はストレート。毒が抜けてる。まっすぐな割には聴き手に強要してこない印象。下手すると炎上しかねない難所をクリア。


「心配はいらないよ」「もうすぐだね、あと少しだね、長かったね」っつうあたりが今の時勢に合ってる。シンプル(だけどどんどん変化してく)軽めのアレンジ(ホフディランがプロデュースだってさ)がいいねえ。春っぽいし。やっぱり好きだわ。森七菜無双。




で、本題。


夜、走ろうとしたら靴箱の中からミャーミャー鳴き声がする。ネコちゃんが紛れ込んだかと思ったらターサージールちゃんだった。


そか!

最近、ONばかり履いてるからミャーミャーしてたんだわ。


悪いことしたと、去年、風雨の館山をご一緒した相棒、ネイビーブルーちゃんを着用してスタート。



おお。

ONも悪くないケド、やっぱコレ。自分の脚で走ってる感じがしてよいよい。やっぱり好きだわ。


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ワタクシには映画鑑賞作動要件が二つあると前に書いた。


①電車賃をかけない

②割引で観る



ラングランで多館上映してる鬼滅の刃とかシンエヴァとかは条件満たすのに困らない。こじんまりとした作品、小規模作品となるとコマール。


たとえば今ならコレ



今泉力哉という一線級の監督作品はコンスタントに観たいし2019年作品ながらコロナコロナで封切延期が続いて期待感累積。んで、案の定評判がよく…。ところがミニシアター中心に上映したいという監督意図もあって現在上映館は21館。



埼玉県ではなし。東京も3館のみ。Filmarksの評価4.2作品とはそぐわない扱い。とはは…。


諸々条件から、イオンシネマ板橋0905〜の回に決めた。西新井駅から環七?で13kmにある。往復26km、軽めなマラニックかな。



んで、行き。



信号多いし。道がわかんねえし。たびたび立ち止まるので足よりも心にストレス。


やはりアレだね。早朝だとゆうのに都民は外をウロウロしすぎ。うちの近所なら10km走ってすれ違うかどうか。足立区民は100mおきにすれ違うみたいな。ほら、マスク警察とかウワサに聞くからすれ違うたびにマスクをするわけで、面倒。朝から人がいすぎトウキョー。


地元に比べ密度が高いからどーしても人が多く出回りガチ。人が多く出ると本来呑気なヒトもなんだかせわしない気持ちになって早足に。「都会は秒刻みのあわただしさ。恋もコンクリートのかごのなか、♪」都会人がせわしないのではなく、郊外人が呑気なわけじゃなく、人口密度に要因がある。



…というわけで「街の上で」鑑賞。館内にはクスクス笑いがあふれる。たいしたストーリーなんかねえのになんでだか惹かれる映像。レンタルで家見したら伝わりにくい作品と思う。監督の「アイネクライネムジークナハト」(三浦春馬×多部未華子)なんかもそうだった。情報密度が低い館の暗闇にはやはりナニカがある。あるいはナニカがない。



…で、帰り。



後半だいぶ歩いちゃいました。

脚がダルダル。長距離に適応してないね。…ポイント練習もしてないから仕方ないけど。


脚もダルダルで、カラダもカラカラ。最近のひいきはチャミスル。



韓国の焼酎。実際はリキュールと言ったほうがイメージに合うかも。マスカット味。


ベタつかない適度な甘さと度数13%とは思われない軽さ。韓国映画、ドラマで見かける緑の瓶。たいていはコレ。コンビニにも置いてあるようです。今年の夏はコレかも。


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今朝は久々に芝生コースのあるご近所公園「原っぱーく」に出向いた。

すると新しくウォーキングコースとゆうのが開設されていた。



従来コースは850mと600m。そのコースの外周にあたるコースで900m周回(いちぶ舗装路あり)。


画像では分かりにくいかもだけど、足あとからその柔らかさを類推して欲しい。土…とゆうより砂。砂といえば砂浜。砂浜といえば県民永遠の憧れであり野望…、それは海。ザっパーン、

シーン5
海→砂浜→走る→朝陽→転がる→仰向け→空を見ながら笑う→将来の夢を語る→遠景にカモメ→彼女はどうすんだよ→バカ言ってんじゃねーよ→波間に反射する朝陽→沈黙→♪「チャコの海岸物語」

シーン6
夏子の半身アップ、喫茶店でウェイトレス、忙しなく働いている、ドアが開き客が二人。
夏子「いらっしゃいま…なんだ、お客さんかと思った」
ひろし「失敬な店だな!客だよ、客っ」


…時間がないのでこの程度にしておくけど砂浜とはそういうことだ。

ここ、「原っぱーく」は町の公園。
うちの町は果敢にチャレンジをしてて好き。最近ではワクチン接種者に町内で使える商品券を配布する企画を立てた。ワクチン接種を奨励するよりも町内経済を見据えた方策と思うが、町内議会では否決。企画発案と否決の是非は措くとして、民主主義の機能が作動してて健全。

今回の砂っぽいウォーキングコースは足が沈む感触。地表からの反発もあまり得られない。足腰に効きそうで大歓迎。直線200mあるのは魅力的。自分の力で進んでるヨロコビ。健全。


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諸事情で久々の朝ラン。

BGMはTBS4:25〜の朝報道番組のテーマ曲・眉村ちあきの新譜「この朝を生きている」。

 

 

 

「時間」を感じるとヒトはソレを美しいモノとしてとらえる傾向があると思っている。「思い出は美しい」のは思い出を美化してんぢゃなくて時の流れを美しく感じからなのであーる、と。☚ジロン根拠ゼロ

 

眉村はこの楽曲で朝時間を(視聴者と番組が)共有する美しさについて歌っている。ただしソレは時の流れじゃなく、点としての時刻(=タイミング)を「わたしたちの時間」としてその美しさを歌っている。

 

「ファイトな言葉よりこの愛で愛、出会い包み込めたらね うまくいくはず私たちのしるべ」

 

「で愛」と「出会い」...韻を踏んだ言葉の軽やかな「ときめきのおまじない」。「しるべ」は「しらべ」、あるいは「シルエット」も連想妄想させる眉村お得意の「言の葉リズム」=掛詞にさえ聞こえる。

 

 

朝陽やら空気感やらを使いたくなるとこだけどありきたりな風景を用いず情感(情景)を作用点に時間のタイミングを「わたしたちの時間」と呼んで美しさに昇華させる手際。朝日がキレイだの風がさわやかだのありがちな朝の表現を眉村はしない。月がキレイなのは月がキレイだからじゃなく、「君」と観ているから・・・論法で朝日がキレイなのは「わたしたち」が観ているから論法。眉村がこの楽曲で唄うのは風景じゃなく情景なのだ。同じ時間を共有する「君」と「わたしたち」がいつの間にか「あふれ混ぜて」同じ意味になっている眉村マジック。(毎回書いてるけど)眉村の歌が共感・共鳴を呼ぶゆえんだと思う。

 

 

 

・・・んで、本題の今朝のジョグ。

無理なく(最大心拍数の75%)0615以内のペースで走れているのがよかった。

体重減ったかもね。

 

 

・・・本題が数行で終わるという手際。

 

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ラーメンの類は俺みたいに減量必須な走る人の敵。

 

だけど、よく走った(ウソ)のでカップヌードル。。

 

 

体重?

だいじょうぶ、だいじょうぶ、おいしさそのまま「PRO」だから。

高たんぱく低糖質の「PRO」。

 

あの「謎肉」や「黄色いモノ」が増量されているのか高たんぱく→15g!

 

 

PRO!

 

響きと縁起もいい「PRO」・・・。

これならママもOKに違いない。

 

 

 

 

 

いちおう、成分表をみてみよう

 

従来の「アマ」カップヌードル

 

そして、今回新発売の「PRO」カップヌードル

 

前者が「アマ」 後者が「PRO」

タンパク質 10.5g → 15.2g

脂質 14.6g → 16.8g

炭水化物 44.5g → 35.4g

カロリ 351kcal → 274kcal

 

・・・むむむ、、タンパク質は増えてる(ビタミンBも微増)ものの、脂質が増えて、炭水化物が減ってる。

総カロリが減っている=ヘルシ ・・・でいいのか?謎。

 

 

 

 

 

結局、炭水化物的なエネルギーは必要だからおにぎりで補填しておいた。笑

 

 

「高たんぱく+低糖類」

 

の表示は正確じゃなく、

 

高たんぱく+低糖類+高脂質

 

にすべきかな。

 

 

 

まあ、いいです。

そんなことをわざわざ指摘したいんじゃなく、

 

この動画↓

冒頭に書いた「よく走ったから」というのは ウソ で、

 

はじめまして松尾氏のアニメーション + 推しの眉村ちあき氏 楽曲 を推しつけたかった紹介したかった、のがホント。

 

 

原曲はこちら

元カレを上書きするジョシと別ファイルを作成し時折開いてカンショウしてるダンシの対比が儚くも哀しい歌です。損恋ではなく失恋。その本質(損なわれたのではなく失われたのである涙)を理解しないと、、、親しかった仲にも礼儀あり、、、ハッピーになれない案件。

 

 

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