Hemoglobin by Blood Tube Inc. -98ページ目

天狗まつり

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今日は下北沢は、天狗まつり。道端には豆が散乱して、きなこのいい香りがします。下北沢の地ビール「天狗ビール」を飲んで、お面を買いました。

Where the wild things are

$Hemoglobin by Blood Tube Inc.-Where

「かいじゅうたちのいるところ(Where the wild things are)」は、アナログとデジタルが絶妙で、着ぐるみが魂を持ったように生き生きと描かれていました。でも絵本の行間を埋めたはずなのに、物語がさっぱりと感じるのは、原作の行間にはもっと想像を促す何かが織り込まれていたんですかね。だからかも知れませんが、かいじゅうが出演するところより、実生活部分の子供の気持ちの方が感じてしまった。

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iPad

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ちょっと眠れなくなっていたので、夜中iPadの速報読んでたら欲しくなった。美術的な紙の本がなくなるとは思わないけど、情報だけの本や新聞の世界は確実に変わってしまうなぁ。ハンニバルのように巨大な図書館を持つ能力がなくても、石盤がそのゲートになってしまうんだもの。入力機器として個人的には手描きの絵を描けるようになるのがうれしい。

AVATAR(アバター)

$Hemoglobin by Blood Tube Inc.-アバター

いつの時代にも人種や民族、文化を超えて「つなぐ人」が出てきます。映画「アバター」が描く未来もしかりです。もちろん主人公の立場もそうですが、視覚体験の許容範囲を拡張させたジェームズ・キャメロンもある意味映像の歴史の「つなぐ人」と言える作品でした。

Zlote Tarasy

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20万平方メートルを超える面積の巨大ショッピングモール「Zlote Tarasy」。建物の間をガラスのむにゅむにゅしたカタチがはみだすように差し込まれています。ワルシャワの他の建物とはあきらかに異質です。

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壁画

$Hemoglobin by Blood Tube Inc.-壁画01

小さいものからビルサイズのものまで、たくさんの壁画がベルリンにはあった。壁画といえば、昨夜の「なぜ人は絵を描くのか~日比野克彦・サハラ1000キロの旅~」面白かった。約1万年前のグラフィティ観てみたい。

$Hemoglobin by Blood Tube Inc.-壁画02

雪のカフェ

$Hemoglobin by Blood Tube Inc.-雪のカフェ

こんなに積もった雪の中でコーヒー飲んだりする人いるのかな?雪が自然に溶けるまで、きっとこのままなオープンカフェ。

新博物館

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第2次世界大戦の被害で閉館していたが、デビット・チッパーフィールドによって改築され、70年ぶりに再オープンしたばかりの新博物館へも行ってきた。古い部分の残し方がとても美しい。詳しくは写真集などを観てください。




「鏡の髪型 清水久和」展

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デザインディレクターの岡田栄造さんが企画した「鏡の髪型 清水久和」展を観に、「@btf」に行ってきました。井伊直弼や紫式部などの歴史上の人々の髪型をデフォルメした大きい鏡や、小振りな昭和の髪型シリーズが並びます。カタチを描き出す線はその人の持っているものがでます。どの髪型もカタチの選定が簡潔で気持ちよく、しかも笑いのセンスにあふれていました。

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Ameba年賀状

$Hemoglobin by Blood Tube Inc.-年賀状

遅まきながら、CyberAgentの年賀状のデザインです。アメ文字書いてます。