Hemoglobin by Blood Tube Inc. -175ページ目

Brauhaus Sion

SION.jpg
ケルンと言えばケルシュビールを飲まなくては!ってことでSionというビアハウスへ。一杯が小さいので、椀こビア状態になる。

パリを発つ

KUBE.jpg
KUBEというホテルを朝出て、また北駅からThalysに乗って今度はKolnに向かう。のんびりとした休みというより、詰め込み勉強といった感じの旅。自分の目で実際に見て、体験するためにひたすら歩き回る。東京ではあんまり歩かないので、すんごく腰が痛い。運動不足。

凱旋門

GAISEN.jpg
パリで食べ過ぎて、アメーバ君がこんなに大きくなっちゃった。

アラブ世界研究所

ARABE.jpg

ヘモ子が見たことないので、もう一度見てみた。やっぱりきれいな建築だ。モダンでしかもアラブ文化のモチーフをハイテクな素材で作り上げてる。そしてジャン・ヌーベルの得意なガラスも使っていて、中に入るとまた驚く。

TATE MODERN

TATE.jpg

今、テート・モダンの床には亀裂が!実はこれDORIS SALCEDOの大がかりにコンクリートを掘ってしまった作品。アメーバ君も落ちそうです。

GARE DU NORD

KITAEKI.jpg
北駅からユーロスターに乗ってさらに北へ。たった2時間でドーバー海峡を越えてロンドンに着いちゃう。時差があるので1時間で着いたことになる。速すぎ。

29ユーロの水

MIZU.jpg
スーパーにはものすごい種類の水が売ってました。パッケージも凝っているのは水が主流。中でもスワロフスキーでロゴが付いてる水は29ユーロでした。

旅の本

TAMA.jpg

タイトルがあまりにすごくてビレッジヴァンガードでつい買って持ってきた本。まだ途中だけど今までこういう本がなかったので面白い。若いデザイナーでなくても初心忘るべからずって感じです。タイトルは「魂を失わずにグラフィックデザイナーになる本」アツいタイトルです。

quai branly

QUAI.jpg
なんとケ・ブランリー美術館は元旦から開いていた。今日はどこも休みかと思っていたので、ラッキー。世界の民族工芸品に刺激を受けた後の一杯。ぐびっ。

ボナネ〜

BONA.jpg
タイトルは、フランス語で「あけましておめでとう」らしいです。ブラチューを今年もよろしくお願いします。