ヘミングバードの囁き -13ページ目
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誰かが見てる


見られてる

「え、誰かに見られてるの、恐~い!」
そう思ったあなた。最近心が汚れてきていませんか。

「誰かが見ててくれるんだ、嬉しい」
素直にそう思えるほど一生懸命なあなたを応援したい。
byヘミングバード

上から見てみると


煙突

チュクショウ、やんなっちゃうよ、腹が立つ・・・。
なんていつも思っちゃうよね。本当の気持ちだから仕方がないよね。
でもそんな時は高い所に登ってみよう。いままで自分が考えていた世界が、まったく違ってみえるんだ。それも可笑しいぐらいちっぽけに。
気が付くと今まで見えなかった天空からの贈り物が見えてくるんだ。そっと手をだして触ってみると、ふわっとして暖かくて、融けて心に沁みてくるんだ。ね!

空から飴


飴

棚からぼた餅、空から飴。
期待しちゃいますよね。でもそんなことは滅多に無いんですよね。
努力しても報われない、同じ報われないなら、棚からぼた餅が良いか。てな感じですよね。
でもね、知ってますよね努力した時の期待感。このワクワクした気持ちが本当は一番のご褒美かもね。
これで努力が止められない。

握手


握手

握手できますか?
難しいんですよ、これが。下心があると手に汗かくし、お座なりだと心が通じないし、なおざりだと逆効果だし。素直な心でさっと手が出る、握る、心が通う。好いですよね。
手は口程に物を言う ?? あれ、パクっちゃったかな。

誰もが思う


洪水

こんな暑い夏。誰が悪いんだ!
太陽か!それとも仕事をしない雨雲か!
ちぇ。とんだとばっちりと言うもんだ。皆の中傷を必死に我慢していた雨雲は堪えきれなくて大粒の涙を落とすのさ。
洪水は僕のせいじゃないよ。願った君たちが悪いんだ。もうとばっちりはご免だよ。
悪いのはエゴイスティックな○○さ。

長らくお待たせしました


真夏の日差し

このブログを立ち上げてから何もせずに半年が経ってしまいました。
今年の真夏の暑い日差しを感じながら、そろそろちゃんとスタートすることにしました。
「哲学者ヘミングバードの囁き」はアトリエを荻窪に構えていた15年ほど前にフリーペーパーとしてスタートしました。5年程前には河出書房新社さんから単行本として出版もされました。
ヘミングバードは次に何を囁くのか、とても悩みました。考えた末にもっと原点に返って率直な感想を大切にしたいと思いました。そこでこのブログではもっとストレートなメッセージが書ければ好いなと思っています。

人生なんてこんなもんさ


ヘミン2

ヘミングバード登場!


ヘミン1

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