今日僕は、

これから日本の企業が世界で一番になっていくたった一つの方法を見つけた。




正直、これは発表しようかどうか迷ってしまう。




これは、世界で一番、と同時に、普遍的な「あるモノ」を持つ日本だからこそできるのだ。

これは中国や韓国には絶対にできない。

当然、アメリカでも無理ね。




これを使って、大きな会社をつくってみようかな?

とも思う。

これは、僕の目には、100%確実な戦略だから。





悲しいかな、

「ガラパゴス」状態の日本人の多くは、これに気付けないだろうし、

しかも逆に、

「ガラパゴス」でない日本人もまた、これに気付けないだろう。

ある意味、とっても偶然的に盲点なんだな。





外国の人には分かる。現に分かっている。

でも、これはつくれないんだな、まだ日本人しか。





このアイデアを(もし実現したときに)僕にロイヤリティーを払ってでもと、真摯に聞きたい社長さん、

または、一緒にビッグビジネスを本気で僕とやってみたい、

という人がいたらぜひ直接聞きにきてください。(^-^)

まあ、僕はとりあえず、自分でやっていくけどね★




NLPの最新のものを調べていると、

いつも面白いな、と思うのは、

どんどんプロセスワーク(以下、PW)に似てくる点。




もちろんNLPにはいろいろな使い方があるので、

LABプロファイルみたいな方向に行くと違うけれど、

セラピー、コーチング系は、どんどんPW的な方向に行く。




NLPの第3世代として有名な「ジェネラティブ・トランス」なんか、

もろにPWだしね。(ただし、PWの方が進んでいる。)




理論より現実に起こることに焦点をあてているために、

残念ながら理論に弱いPW。

そんあPWを、NLPが少しずつ理論を構築して後から追っている、

という図式。




日本ではまだほぼ入ってきていない最新のNLPを知っている欧米人が、

PWのコミュニティに殺到しているのも分かる話。

「え、もうやっている人がいるの?」

と思っただろう。




で、そのさらに先にある(播磨)陰陽道の世界。




なんか、過去と未来を行ったり来たりしているような感覚がある。

とても不思議な感じ。




知人のNLPトレーナーが、もう3年くらいかけて陰陽道を新しいNLPにしようとしている。




これから、どうなるのかな?




面白くなってきたなあ。
先日ネット上をフラフラしていて、

NLPとプロセスワーク、コーチングをつなぐ「橋」、

になりそうなメソッドを見つけた。




その名は「クリーン・ランゲージ」。

http://www.cleanlanguage.co.uk/index.html

(なお、amazonで「クリーン・ランゲージ」のタイトルで本も出てます。)




どうもNLPの一つの発展形らしい。




NLP系のなかでは、

今ままではコアトラ(コア・トランスフォーメーション)が、

一番プロセスワークに近かったけど、

クリーン・ランゲージの方が、

もっと汎用性が高く、よりプロセスワークに近い。




プロセスワークの、個人的に感じていた問題点は、

あまりに「非現実っぽく」なってしまうところで、

ワーク自体が「魔法」みたいになってしまって、

どうもやりにくかったのだけど、

クリーン・ランゲージは、もうちょっとソフトで「自我」を中心にしている。

(自我を中心としないことこそが、ユング派の特徴だけれどもね。。。)




ひさしぶりに、資格をとっちゃおうかなー、なんて思った。

ビジネスでも、日常でも使いやすそうです。