自分自身が最高に元気になりたい!

という想いから、

徹底的に商品を研究し、まさに1からつくりあげた健康ショップが、

ようやくオープンにこぎつけました!

http://1body.jp



いや~~~、なんやかんやで長かったですね~。

もちろん、長かった、といっても、このショップは「つくって終わり」ではなく、

まさにココからがスタート!

これから、もっともっと新しい商品を探し、調べつくして、厳選した商品を掲載し、アップデートしていくつもりです。



すでに掲載されている商品は、

あらかじめ僕がいろいろな健康法をやり、その「核」となる部分を探求し、さらにそこから論理を展開して、見つけた商品を、

さらに実際に数ヶ月間きちんと使ってみて、効果があるかどうかを確認したもの。

元気になること、お肌がピカピカになることは、保証します!!!



もしキマの自宅に来てもらえば(招待はしないですが・・・)、

実際に、毎日僕自身が販売している商品を使っているのわかります。

自分で使わない商品、信じられない商品は販売しない、は鉄則です!!!

ちなみに、カラダが弱く、サラリーマン生活は絶対にできないほど疲れやすかった私キマは、

今やほとんど疲れ知ラズ!で、病気になることもほとんどなくなりました。これホントのホント!!!!



ぜひ、

元気がない、

もっとエネルギーが欲しい、

疲れたくない、

お肌にハリが欲しい、

将来が不安、

シミが気になるetc...

などを考えたことがある方は、

キマの健康ショップ「フリーダムボディ」の商品をぜひ使ってみてください。

徹底的にこだわった、商品説明も、お楽しみに!
(といってもまだ全てではありません・・・時間がかかるのです。)

ぜひ今すぐ、今すぐ!!!(*^ ^*)
↓↓
http://1body.jp



あなたも私と一緒に、ホンキで元気な毎日を送りましょ~~~☆




追記:

ちなみに「どれがまずオススメですか?」

といわれたら、

やはり当店が日本ではじめて一般販売の許可をもらった「アミノン酵母原液」でしょう。

500mlなら価格もわりとお手軽な、5360円。

これで1ヶ月分で、子供も喜んで飲んでくれる美味しさなので、まずはこれでフリーダムボディの「目」をわかっていただきたいですね。

→ アミノンはコチラです。



ただこの商品、

酵母菌の「エサ」として砂糖を使用しております。

なので砂糖ゼッタイ反対!のマクロビ系の方、糖尿病の方(は大丈夫と思いますが、念のため)は、OM-Xをご利用くださいね。

こちらは、まずは「お試し30粒」をお選びください。

→ OM-Xはコチラです。



元気なカラダって、最高ですよ☆
昨日の話の続き・・・ようなものです。



カラダ、というのは、自分で当然感じられているようで、実はそうではありません。

子供の時から、カラダを動かしたり、いろいろなものに接触したり、触れられたりすることで、

「カラダのイメージ」というものができあがります。



この「カラダのイメージ」のあり方によって、

精神性、運動性などがかなり変わります。



自分のカラダをきちんと感じられる、

つまり「認識できる」ように子供のころにしてあげられないと、

その子供は、非常に不安定な存在にならざるを得ません。




というのは、その子の意識や思考は、当然「肉体」という基盤の元に存在しているのですが、

それが分からなくなるからです。



もちろん、昔、つまり自然のなかではそんなことは気にする必要はありませんでした。

ほうっておけば、足にはさまざまな地面の感触や温度があり、風などの空気の流れがあり、大人たちにはたくさん触れられる、

そういう風にできています。




でも、人間は自然を切り離し、

あまつさえ、子供が自分のカラダを認識していく大事な機会である「だっこ」や「おんぶ」などでさえも、

親がしんどい、という理由でなくしてしまったのです。



こうして「カラダ」を失った子供が生まれます。




こういった子は、自分の限界を感じることも、

この世界の自分にとって唯一「現実」である「感覚」を失います。




さらに、「運動」を含めて、この社会のなかで抑えられてしまうので、

肉体から本来生まれるはずだった精神性は、培われません。




大きな声を出すこと、

カラダがもげそうなほど動きまわること、

カラダをカラダをぶつかり合ってじゃれあうこと、

肌と肌を密着させて、自分と相手のカラダを感じること。




それが、豊かなで、落ち着いていて、安定していて、幸せで、のびやかな精神性を生み出すのです。




肉体なくして精神性は生まれません。

たとえば、顔を無表情に保っていたら、いろいろな感情を感じることはできません。

「感情」と「筋肉」はつながっている・・・むしろ筋肉から感情というのは生み出されるからです。




アメーバでさえ、ある動きを、針などで刺激して禁止してしまうと、ある時機からそれ以上にゆったりとのびやかに動くことはなくなってしまいます。

ヒトというのは、アメーバのような単細胞生物がより集まってできている生物なのですから、なおのこと、それは複雑な反応を描きます。




親がやるべきことは、

子供のそういったのびやかさを奪わないように、社会から守ってあげることです。

子供が大きな声を出していたら、親が周りの人に平謝りすればいい。
(もちろん、子供のワガママや横暴を赦す、という意味ではありませんよ。)

それと同時に「電車の中では」という条件をきちんと付け加えて、「静かにしてね」と伝えてあげてください。

ただ「静かにして!」「シーーーっ!」というだけでは、子供には伝わりません。

「ああ、大きな声を出したら叱られた。」というだけが、子供に伝わることなのです。

つまり子供には「大きな声を出したらダメ」ということだけが伝わり、

そのために、子供の豊かな「表現」を奪ってしまうことになりかねません。





声を出す行為は、

人の精神構造のなかでの「表現」「自己主張」と繋がっています。

それぞれの子供ごとの自由な「声」を奪ってしまうことは、その子の「存在の主張」を奪ってしまうことです。

ほら、大人でも、いやなことがあると人にたくさん話しをしてしまうでしょう?

自分が学んだことや体験したこと、誰かについつい話したくなってしまうでしょう?

あれは「私の存在を認めてほしい」という自然な精神性のあらわれなのです。




もし電車でどこかで大きな声を出している子供がいたら、

これからは、温かく見守りながら、周りを気にしている親御さんに「大丈夫ですよ」「元気ですねえ」と声をかけてあげたり、

「大きな声はステキだけど、ここ(電車の中、とか)では静かにしてね(^^)」と声をかけましょうね。




電車で親が子供に「シーッ、静かにして。」といっているのに出会う。

これが良くない。

声を出すのは本質的な、存在の表現。

子供が大きな声を出していても、みんな笑顔でいられる社会にしたい。



くわしい解説は希望があればまた今度。