友人とどこかのプールでスキューバダイビングの練習をしていました。

練習していると、その教えてくれている友人がフラッとして、プールの中に落ちそうになりました。

理由を聞いたら「貧血で・・・」ということでした。



その話をプールにいる常駐のスイミングのコーチ(?)に聞くと、

貧血の時は赤血球が欠陥の壁にたくさん張り付いているからで、

そのときにはなぜか大量のモノがでてくる夢を見る。

大量のモノの夢をみることは貧血と関係しているのじゃないか?

といっていました。

大量のモノの夢を見るときは、記憶の整理をしているときの夢だ、と友人の陰陽師の人がいっていたので、

「その話と食い違っているな・・・」と思いました。

あとで一緒にスキューバの練習をしている陰陽師の人にいくと、「夢なんとか(昔の人の名前っぽい)」という存在が、貧血にさせるのだとか。

なんとなく適当にいった「夢朗」という言葉だけ覚えてしまいましたが、違う名前でした。


プールが終わって、みんなでロイヤルホストにいきました。

「何人ですか?」と聞かれ、「小さい子供を含めて7人」と答えました。

そのあとロイヤルホストでなにかを話していて目が覚めました・・・



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水口先生が意識場の働きをみせてくれるトランプの技や、

またラスベガスのカジノなどでは、

まったく仕込んだわけではないのに「同じカード」が何度も連続して出続ける。



そう、確率が変動する、のだ。



前はちょっと誤解していた。

まだめくられていないトランプのなかで、すでにカードはそういう順番になっていると思っていた。

でも、そうじゃなかったんだ。。。



表に出されたカードが「同じカード」になるのは、まさにそのカードがひかれてその場の人がそのカードを「見た瞬間」だったんだ。



先生は、それをみせてくれていた。

「場」ができたら、重ねられているカードのどこからカードを引いても「同じカード」が出ていた。

ああ、そういうことだったんだ。



つづく・・・


今日もありがとう!
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知り合いの女の子がバイオリンたずねてきて、バイオリンのケースを忘れていきました。

なんか行動からいろいろと気になったことがあり「絶対あれには盗聴器が仕込んである!」と思い、バイオリンのケースを仔細に調べていると、やっぱり盗聴器が見つかりました。

さらにしらべていると、その中に、おもちゃのようなものが入っているのに気づきました。

つるっとして白濁した白っぽいプラスチックのようなものでできたオカリナっぽい形のもので、赤いLEDのようなものがついていました。

折りたたみ式のようになっていたの形を変えてみると、銃のようなかたちになりました。

トリガーを引いてみると、LEDのような部分が赤く光って、レーザーが発射され、家のガラスの一部が沸騰したようにばりました。

「やっぱりあの子は、あの組織の回し者か・・・」そう核心したと同時に、

その女の子くらいの地位(?)でそんなレーザー銃をもっていることにおそれを覚えました。



その世界的な裏の組織に目をつけられてしまったのが分かったので、どうしようか考えていました。

知り合いの不思議なことが好きな事業家の方と近々ミーティングがあったので相談しようかな、とも思っていました。


シーンは変わって、

大雪のなかで農場のようなところを走っていました。

ちょっと山の向こうに、高校があるのを知っていました。

大変な雪で、さらに組織に狙われているので、かなりドキドキしているような感じでした。

妻に電話をかけ、気をつけるよう連絡していました・・・

そんな感じのなかで目を覚ましたようです。




本当はもうちょっとまとまったストーリーの夢でしたが、

起きたときにつけたノートの文字があとで読めなくて(--;)、日記を各段階では記憶にだいぶまとまりがなくなってしまっていました・・・

うーん、、、明日はやっぱりボイスレコーダーを使おう。


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