今日は、とーーーーーーってもウレシイ報告!
僕がプロデュースさせていただいている水口清一先生が、
「東久邇宮文化褒賞」を受賞しましたっ!!!
この賞の対象者は推薦で選ばれるので、お金を寄付することでもらう人もいるそうですが、
水口先生はもちろん、純粋に推薦していただいての賞の受賞です!!!
去年は、七田チャイルドの故・七田眞先生や、狂言師の和泉元彌さんらが受賞したそうです。
いや~~~~、これは「水口清一の教えていることはキチンとしている」と、「公」に認められたようなものです。
うれしーーーーーーーーいっ!!!!!
興味をもたれた方は、ちょうど明日「7つの魔法」シリーズセミナーが横浜でやっていますので、
ぜひご参加されてみてください。大阪は来週ですっ。
→ホームページはコチラ
ホクホク。ヾ(@°▽°@)ノ
こちらもよろしくね。
↓↓

僕がプロデュースさせていただいている水口清一先生が、
「東久邇宮文化褒賞」を受賞しましたっ!!!
この賞の対象者は推薦で選ばれるので、お金を寄付することでもらう人もいるそうですが、
水口先生はもちろん、純粋に推薦していただいての賞の受賞です!!!
去年は、七田チャイルドの故・七田眞先生や、狂言師の和泉元彌さんらが受賞したそうです。
いや~~~~、これは「水口清一の教えていることはキチンとしている」と、「公」に認められたようなものです。
うれしーーーーーーーーいっ!!!!!
興味をもたれた方は、ちょうど明日「7つの魔法」シリーズセミナーが横浜でやっていますので、
ぜひご参加されてみてください。大阪は来週ですっ。
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では、今日はこの「プログラム変更」の方法でもっとも重要なポイントを解説します。
しっかりと楽しそうに、または大げさに、「体を動かすこと」「声を出すこと」です。
ちなみに、「どのように体を動かせばいいか」とか「なにを声にだせばいいか」などはあまり関係ありません。
あえていえば、英単語を暗記などしていても、
「メロン最高!!!最高にあまいぜーーっ!!!!」といって、最高においしいメロンを食べているイメージをしてもいいし、
フラメンコを踊ってもいいわけです。
「内容」はあんまり関係ないんですね。
重要なのが、そのときに起こってしまう「感情」が「出来事」と結びつくこと。
だから、どんなことでも「良い感情」が起こればいい、ってことなんです。
で、人間というのは、実は「表情」や「動き」をすることで「感情」が起こる、というか分かる、というか、
「表情」=「動き」=「感情」、
なんですね。
だから、どんなに意識上では抵抗したとしても、
潜在意識では、「楽しい表情」をして、「楽しいときの動き」をすれば、「楽しい!」という感情が起こってしまうわけです。
これを利用するわけですね。
だから、意識上では、別に楽しくなくても、ウソで「大きな笑顔」をつくっておけばいいわけです。
なるべく、「どうせなら・・・」と思って、芝居がかった顔をつくってしまえばいい。
動きも、「わざとらしく」でいいんです。
「100%」を求める必要は全くありません。
また、はじめは100%じゃなくても、
このエクササイズを続けているうちに、だんだんそういう表情や行動を「A」のときにすることに抵抗がなくなってきて、
できるようになっていきます。
ようするに、はじめから100%じゃなくていい、と考えてください。
「少しでもプラス」になれば良いのですから。
これでとりあえずこのシリーズは終わりにしますが、
また分からないところがあったらコメントくださいね。
それでは、こちらもよろしくお願いします★
↓↓

しっかりと楽しそうに、または大げさに、「体を動かすこと」「声を出すこと」です。
ちなみに、「どのように体を動かせばいいか」とか「なにを声にだせばいいか」などはあまり関係ありません。
あえていえば、英単語を暗記などしていても、
「メロン最高!!!最高にあまいぜーーっ!!!!」といって、最高においしいメロンを食べているイメージをしてもいいし、
フラメンコを踊ってもいいわけです。
「内容」はあんまり関係ないんですね。
重要なのが、そのときに起こってしまう「感情」が「出来事」と結びつくこと。
だから、どんなことでも「良い感情」が起こればいい、ってことなんです。
で、人間というのは、実は「表情」や「動き」をすることで「感情」が起こる、というか分かる、というか、
「表情」=「動き」=「感情」、
なんですね。
だから、どんなに意識上では抵抗したとしても、
潜在意識では、「楽しい表情」をして、「楽しいときの動き」をすれば、「楽しい!」という感情が起こってしまうわけです。
これを利用するわけですね。
だから、意識上では、別に楽しくなくても、ウソで「大きな笑顔」をつくっておけばいいわけです。
なるべく、「どうせなら・・・」と思って、芝居がかった顔をつくってしまえばいい。
動きも、「わざとらしく」でいいんです。
「100%」を求める必要は全くありません。
また、はじめは100%じゃなくても、
このエクササイズを続けているうちに、だんだんそういう表情や行動を「A」のときにすることに抵抗がなくなってきて、
できるようになっていきます。
ようするに、はじめから100%じゃなくていい、と考えてください。
「少しでもプラス」になれば良いのですから。
これでとりあえずこのシリーズは終わりにしますが、
また分からないところがあったらコメントくださいね。
それでは、こちらもよろしくお願いします★
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