今日は、昨日夜の4時くらいまで仕事をしていたので、

その内容の夢をみていました。

とりあえず、夢の中でも頭をつかっていて、疲れてしまいました。



やはり眠る前に仕事などをしてはいけないな、と思いました。



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今日は、とーーーーーーってもウレシイ報告!

僕がプロデュースさせていただいている水口清一先生が、

「東久邇宮文化褒賞」を受賞しましたっ!!!



この賞の対象者は推薦で選ばれるので、お金を寄付することでもらう人もいるそうですが、

水口先生はもちろん、純粋に推薦していただいての賞の受賞です!!!

去年は、七田チャイルドの故・七田眞先生や、狂言師の和泉元彌さんらが受賞したそうです。



いや~~~~、これは「水口清一の教えていることはキチンとしている」と、「公」に認められたようなものです。

うれしーーーーーーーーいっ!!!!!



興味をもたれた方は、ちょうど明日「7つの魔法」シリーズセミナーが横浜でやっていますので、

ぜひご参加されてみてください。大阪は来週ですっ。

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ホクホク。ヾ(@°▽°@)ノ



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では、今日はこの「プログラム変更」の方法でもっとも重要なポイントを解説します。




しっかりと楽しそうに、または大げさに、「体を動かすこと」「声を出すこと」です。

ちなみに、「どのように体を動かせばいいか」とか「なにを声にだせばいいか」などはあまり関係ありません。

あえていえば、英単語を暗記などしていても、

「メロン最高!!!最高にあまいぜーーっ!!!!」といって、最高においしいメロンを食べているイメージをしてもいいし、

フラメンコを踊ってもいいわけです。

「内容」はあんまり関係ないんですね。



重要なのが、そのときに起こってしまう「感情」が「出来事」と結びつくこと。

だから、どんなことでも「良い感情」が起こればいい、ってことなんです。



で、人間というのは、実は「表情」や「動き」をすることで「感情」が起こる、というか分かる、というか、

「表情」=「動き」=「感情」、

なんですね。

だから、どんなに意識上では抵抗したとしても、

潜在意識では、「楽しい表情」をして、「楽しいときの動き」をすれば、「楽しい!」という感情が起こってしまうわけです。

これを利用するわけですね。



だから、意識上では、別に楽しくなくても、ウソで「大きな笑顔」をつくっておけばいいわけです。

なるべく、「どうせなら・・・」と思って、芝居がかった顔をつくってしまえばいい。

動きも、「わざとらしく」でいいんです。

「100%」を求める必要は全くありません。



また、はじめは100%じゃなくても、

このエクササイズを続けているうちに、だんだんそういう表情や行動を「A」のときにすることに抵抗がなくなってきて、

できるようになっていきます。

ようするに、はじめから100%じゃなくていい、と考えてください。

「少しでもプラス」になれば良いのですから。



これでとりあえずこのシリーズは終わりにしますが、

また分からないところがあったらコメントくださいね。




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