このまえちょろっと書いたので、

また書いてみようと思います。

UFO、超能力、臨死体験、霊体験、

その他不思議なオカルト的な体験は

いままで一切体験したことはないですので、
(そういえは先月亡くなった霊となった叔父を見た事も、
夢でさえも出てきたことはないです)

体験からは語れませんが、

読み漁った本からの知識で語ることはできますので、

ちょろっと自分なりに語ります。

なぜなんでしょうねー不思議なんですよ、

体験していないクセに

オカルト情報は大好きです。

夢のない科学者が面白くない解説をすると、

ほんとうに嫌になります。

まぁ今分かっている科学からの情報で説明すると

そうなるんでしょうが、

なんか納得できない、ひっかかるんですよねー。

この世界の仕組みは本当にそうなのか?

真実を知りたい!

そういう思いが、絶えず自分の奥底に、

グルグルと渦巻いているわけです。

ということで

僕が知っている仕組みをボチボチ書きます。

なんか以前書いたような・・・

まぁーええか、続けます。

その昔、超巨大なエネルギー体がいました。

完全体です。

それ自体で完璧なので、何も変化もなく、これからの変化もない、

すべてを知っているので、知る必要なく、

すべてを感じられるので、感じる必要もない。

ただそこに完全体が存在している。

ある日、完全体は、俺はほんとうに完全なの?

完全っていったいどんな状態?

と思った。

完全なのになぜ思ったのかな?

まだ不完全だったのか?

完全の質をもっと上げるためかな?

完全なのにもっと上があるのはおかしくね?

という、僕も思った事を思った人は仲間ですね!

まぁーそのところは僕も分からないので、

説明できません!


完全体さんは、

自分が完全だということをもっと理解するために、

不完全な世界を作り、

その自分で作った世界を体験して、完全を知るという方法を

思いついた。

よーっしということで、物質世界を生成。

ビックバンを起こしたかどうか知らないけれど、

それをおこした、

すべてを体験するためには、

すべての物質に潜めればよくね?

ってことで、

そういう仕組みを作った。

CERNの粒子加速器が探し出そうとしている

究極の粒子になって。

それが元となりすべての物質が創造されるので、

すべてに完全体が潜むことになるわけです。

私もあなたも、ペットも、道端の石にも、草にも、地球にも

その他惑星、恒星、銀河、宇宙すべてに

この完全を知りたい完全体が入っているわけです。

粒子とは書きましたが、粒子というよりはエネルギーと

言ったほうがええかもしれませんね。

完全体を神というのであれば、

すべてに神は宿っているわけですね。

ということは私もあなたも神の一部。

そもそも完全体なんですね。

完全を知るために、完全に忘れて、この世界を体験するという

分けわかんないことをやってますが。


そして完全体はシステムを作った。

完全に不完全な存在から、徐々に完全体にむかって

成長していく。

もとの完全体にもどっときには、

よりすごい完全体になっているはず。

よりすごい完全体ってなんだよ?

僕もそれはわかりません。よりすごいんでしょうね。

ひょっとしたら螺旋状の構造で、

ぐるっと一周まわっているけど、

始めの地点とはちょっと違う、

その上の状態の始めの地点という感じですかね。

もしそんな構造だとしたら永久に上があるやん・・・

あーしんど!

続きはまた次回!
お久しぶりです。

以前はいつ書いたかわからないぐらいです。

今回はタイトル通り、今この瞬間に集中して生きる ということです。

なぜこんなことを書いたかというと、

先月、叔父が亡くなりました。小さい時からかわいがってもらい、

今でも年に何度かは必ず会い、

よく私の心配をしてくれていた叔父でした。

大変元気で、酒もよく飲み、食べ物もよく食べ、

肥満でもなく、よく働き、

今まで大きな病気をしたことがない人でした。

体もがっしりしていて、まぁ長生きするだろうなと思ってました。

ある日、ある会社に仕事で訪問し、

その会社のビルに入る直前に母親から連絡がありました。

なんだか嫌なタイミング、親父でも倒れたか?

と一瞬思いましたが、

次の一言で思わず「えっ!」と大声で叫んでしまいました。

「○○のおっちゃんが死んだ!」

人間というのは予想外の方の予想外の事には、すぐに体が反応したあとは

何も考えられないもんなんですね。

びっくりを通り越すというのは本当にあるんですね。

とにかく、仕事をキャンセルできないのでそのまま急いで仕事をすまし、

そのまま叔父の家に向かいました。

そこには、死因が不明でしたので、司法解剖を受けたあとの

体中包帯だらけの動かない叔父の姿が・・・

知らないうちに号泣していました。

とにかくなんとも言えない気持ちです。

死因はクモ膜下出血(脳動脈瘤破裂)

苦しむこともなくおそらく即死だっただろうとの事です。

様々なオカルトの勉強をしてきて、

魂は不滅、肉体は入れ物、次の新たな学びをするために、

新たに肉体に移り生を繰り替えす。

という宇宙の仕組みが分かっていても、

感情が先に走り、やはり悲しいものです。

この姿でしゃべる姿はもう見ることもできないので

そう思うとやはり悲しさでいっぱいになりました。

死というのは不思議なものですね、

目の前にいるおじさんはもう生命力を全く感じない、

人形のようでした。

しばらく時間が経ち、逆に考えてみました。

おじさんの気持ちで・・・

ある日朝起きたていつも通りベットから起き上がる。

今日はなんとなく体が軽い、調子いいなーと思いながら、

着替えようと思って服を手にとったら、

すり抜けてしまう。

「えっ?」

何度やっても服をつかめない。

ふと後ろを振り返ると、自分がまだベットに寝ている。

「????」

どういうこと?パニックになりますね。

重なってもダメ、様々なことをするが

何も変化がない、

何が起こったかわかないうちに、

やがて嫁さんが起こしに来る、

返事をするが、嫁さんには聞こえない、

必死に訴えるが、無視されて、ベットに寝ている自分を

起こそうとする。

起きない、

叔父の様子がおかしいことがわかった嫁さんは、

体を触ったり呼吸や脈を見る、その場で驚き叫び、

そして泣く。

「いやいや、これはなんかの間違いや、俺はここに元気でいるし!」

何度言っても聞こえないし、触れることもできない。

やがては親戚一同集まってきて、事態がだんだん深刻だと

いうことを霊体となった叔父も少し理解し始めるが、

やはりまだ信じることができない。

まだ俺は、やり残したことややりたいことがあった。

もし死んだとしたならば、伝えたいこともある。

おそらく、叔父もかなりの絶望感に襲われたと思います。

このあと、司法解剖もされ、死後の処置をされ、

最終的にはお葬式、火葬後の骨になるまでの自分を

自分で見ることになるわけですから。

そりゃーショックですよね。確実にもう戻れないということが

分かってしまいますから。

その間、もう一切こちらとコンタクトがとれないわけですから。

そりゃー悲しいでしょうし、悔しいとも思ったかもしれませんね。

そう考えるとか悲しいのは生きている人間だけではない、

3次元よりも精妙な構造に戻った叔父(霊体)の事を思うと

少し自分の悲しさがマシになりました。

葬式や49日というのは、3次元からの卒業を遺族が

受け入れる期間でもあり、

卒業した本人も死を自覚する期間でもあるんでしょうね。

このブログでどこまで書いたか忘れましたが、

魂といわれているものも、結局は意思をもったエネルギーです。

エネルギーは形が変わることがあっても消滅することはないです。

この3次元は実はどちらかというと、特殊な世界で、

あの世のほうがまだ現実的な世界だそうです。

ですので私達の真の本体の魂は不滅で増えることも減ることもない。

永遠に続くエネルギーの変化の中で、

より精妙なエネルギーに進化することを目標に存在しています。

これは宗教でもなんでもなく、

この宇宙の構造なんです。

まぁこの話はおいときまして、

この3次元の肉体がいつ期限が来るか、

正確にはだれもわかりません。

明日、目が覚めたら、

叔父のようにベットに横たわる自分を見るかもしれません。

それを自分も想像してみました。

今を漠然と生きていると、突然そうなったときに、非常に困る。

その時は現実を受け入れて別次元に帰るしかなくなるのだが、

じゃーこの世界にこの肉体を持って、

せっかく生まれてきているのだから、

この世で感じることができる喜怒哀楽をもっと感じて、

子供を抱っこした時のあたたかさ、愛しさ、ヨメさんへの感謝、

仕事でうまく行かなかった時の悔しさ、悲しさ、

うまく行った時のうれしさ、爽快感、

この世界のこの肉体をもって経験できるすべての事を、

もっといろんな現実を作り、感じるべきではないのか?

明日子供が抱っこできなくなるかもしれない、

ヨメさんとともに喜び合うことも、愛しあうことも、怒鳴りあうことも、

仕事仲間や友人とともに喜んだり、悲しんだり馬鹿話したり、

太陽が眩しかったり、そよ風が気持ちよかったり、

冬が寒かったり、夏が暑かったり、汗がベトついたり、

食べ物が美味しかったり、まずかったり、

空気が吸えたり、水が気持ちよかったり、

歩くことで感じる自分の体重や、速度、

この生きている一瞬をもっと噛み締めて生きていかないと

面白くないじゃないか!

と思いました。

生きていることに精一杯という表現がありますが、

たぶん精一杯を感じながら生きてないのがほとんどで、

流されているだけ、精一杯を感じるともっと違う世界があるかも

しれないんじゃないかと。

どうせこの肉体にいる期限は限られている、

その間に感じることはもっと感じないと、

なんか後悔すると思いました。

ポジティブになるとかそういう事ではなく、

例えば絶望の縁に立たされたとき、

その絶望の縁をもっと一生懸命感じるということです。

楽しい時もその楽しさをもっと噛みしめるということです。

質を上げて体験するといったほうがいいでしょうか?

今の一瞬一瞬を集中してもっと感じようと思ったのです。

この気づきがいったいになにになるのか?

それは分かりません。

まぁどのようにリアルに影響がでるか、

またそれは気が向いた時に報告致します。

それではまた!

どうも!

続けてましたよーTGGヨーグルト。

こつこつと。

500ml毎に作ってました。

量が多すぎても食べるのに時間がかかりますし、

ちょうど2,3日でたべれる500mlぐらいの量で

やってました。

今のところマスクなしでいろんな場所に行きましたが、

一度もインフルにはかかりませんでした。

風邪はほんの軽いものを一度だけかかりましたが、

次の日には治ってました。

体はちょっと筋肉質になってきた感じがあります。

週一でトレーニングしてるからかな?

タマタマでしょ、とか、運動してるからでしょ?

といわれればそれまでですが、

今年は子供が風邪を引いてようが、ヨメさんが

引いてようが、ほぼマスクなしでも

今シーズン大丈夫でした。

おそらくTGGヨーグルトのおかげだと思います。

思いたいです。

朝起きたら体が重いとかそういうことはないですね。

僕が健康なだけかな?

そうそう

そういえばネットで次のような情報を発見しました。

(以下転載記事)

実は、STAP細胞は簡単に御家庭で作れるのです。

もともと熊本大学で研究され、理研に委ねられたそうで、素になった培養液は「玄米乳酸菌」。
小保方さんは、偶然的に(言われるままに)その培養液でのSTAP細胞分裂に成功する。
そんなもの作られては、医薬品業界の一大事!あわてて封印されましたが、現在某アメリカ薬品会社が特許出願したとの事で、全てが利権がらみ。

そこで今、ひそかなブームと成っている「玄米乳酸菌」、要するに酵素体の菌で、これを飲むことで自然に体内のSTAP細胞を活性化し若がえり、細胞の再生化が活発になります。

...

(玄米乳酸菌のレシピ)
材料…無農薬玄米 1合
天然水 1.5 L.
天然粗塩 15 g
黒砂糖 45 g

(作り方)
1.水 0.5 L に玄米 1合を入れ、1日ひなたに置く。
2. 1.に塩 15 gと残りの水 1 Lを入れ、1日ひなた
に置く。
3. 2.に黒糖45 gを入れ、3~5日間ひなたに置く。

さあ~これだけで、不老長寿ドリンクの出来上がり。
僕は、THE STAPと呼んでいますが、あんまり長生きしても後輩のみなさんに申し訳ない時代で、この乳酸菌、50ccと豆乳200ccを合わせて、1~2日常温で置くと、STAP豆乳ヨーグルトの出来上がり。

金さん銀さんも夢じゃない!
100まで生きて100万円もらいましょう…いろんなレシピがあるようですので検索してください。

酵素は、フリーエネルギーです。
特に稲魂パワーは、No.1!

昔、研究していた真菰ドリンクもStap細胞なんだと解明。

時には良い事、お伝えしたいと思い書きました。
「今日は、楽しい…ひな祭り」㊗️

も一度「STAP細胞は、作れます!」拡散お願いします。

(転載ここまで)


だそうです。


おそらくもっと食べ続ければ、効果は分かってくるんでしょうね。


引き続き食べていきます。


ただ残念ながらまだ味が慣れないですねー。


ヨーグルトといわれればヨーグルトの酸味はあります。


ですが牛乳とは違う独特の味があります。


私は最初のヨーグルトのみ玄米を使い、


その後はヨーグルトの残りおおさじ一杯分ぐらいで、


継ぎ足し継ぎ足しで作ってます。


綺麗にプリンのように固まります。


そういえば、よく下痢になってましたが、


最近は下痢になりにくくなった気がします。


逆に食べ過ぎたり、油物をたくさんたべると、


ちょっと下痢っぽくなってきます。


体質が変わってきたのかもしれません。


とにかく、今後もできるだけ続けていって、


どうなるか、また報告しますね。


そうそうオカルト的な事も、


また書いていきます。