おつかれさんです!

 

よくぞ広大なネット世界の片隅にある、この変態ブログに来ていただきました。

ありがとうございます!

 

地球外知的生命体について、

宇宙人とか言うと、なんか安っぽくウソっぽく聞こえますし、

私たちも宇宙に存在しているということでは、

我々も宇宙人だ!ですしねー。

地球外知的生命体という表現のほうが、

私はしっくりきますね、でも長い!

 

どーしたものかなー、英語でどう表現するのか

そうだ!今流行のAIに聞いてみよう!

AIの回答↓

”地球外生命体を指すためには、"Extraterrestrial life"、"ET"、"Alien life"、"Exobiology"、"Astrobiology"などの言葉が使われます。”

 

じゃーETにするしかないなー。

ということで結局は”ET”かい!

 

まあ映画の影響もあって印象がいいので

宇宙人というよりも”ET”で当ブログは呼ぶことにします。

 

ということで、

 

とにかく最近ETの存在を匂わすようなニュースが、

特に海外で言われることが増えてきました。

 

日本はメディアが言わないという点では、

かなり遅れていますね。

個人各々ではETに対する考え方や認識は世界には遅れていないと思います。

 

ひょっとすると、

この3年以内にマジで公式に発表があるんじゃないか?

と思っている今日この頃です。

 

玄関先に急にETがいたり、すれ違っている人がETだったり、

職場の不思議チャンが実はETだったり

今後あるかもしれないですし、

慣れるためにも、ETの認識を変えていきましょう。

 

まずETっているの?いないでしょ?

と思っている人がほとんどだと思います。

 

当ブログでは何回も言ってきましたが、

いないと考える方が不自然でしょ!だからいる!

って考えです。

全宇宙に億個どころじゃない、1不可思議個ぐらい星があるのに、

(我々の天の川銀河だけで2000億個の星がある)

知的な生命体が一つもいないと考えることが不自然だなと。

 

 

地球の公式な発表は、地球外に生命体はいるにはいるが、

知的な生命体がいたり、それが地球まで来たりということは確認できていない。

 

地球と同じレペルの文明が発達する確率は時計のバラバラの部品をプールに入れて

それを棒でグルグルかき混ぜて、

気が付けば自然と組みあがって時計となっている!

ぐらいの確率だそうです。

 

いや!わからん!

なに言うてまんねん天然パーマ。

 

確率で数字で出たとして、その確率の例えよく思いついたな?

あーなるほどね!ってなるやつどこにおんねん。

禿た頭に一発パーンとええ音がなるハリセンで突っ込みたいぐらいです。

 

いない!とは断言していないし、

いちおう奇跡的な確率でうまれる可能性があるっちゅうことだけど、

かぎりなくそれはない!と言いたいんですね。

 

まぁわけのわからない数学的なまやかしの確率でいわれても、

騙そうとしているんか?

としか思えない私です。

 

気温が-50度~+50度範囲ぐらいまでならなんとか人間は住めます。

そんな安定した気温の星がまず近くにない、

気圧も一気圧重力も地球と同じ重力じゃないといけない。

 

ちょっと想像力なさすぎでしょ。

さっきの確率のたとえを考えれるのならば、

その想像力を、ETがいたとしてという方向で

ちょっとは使ってくれよと思います。

 

いるかもから考えて、いまの現状と比べた時に、

説明できることが多いのであれば、

それはいると思ってもいいのでは?と思います。

 

地球だけ見ても、阿保みたいな圧力(1100気圧)がかかっている深海にも

生物はいます、太陽の光も届かない、水も冷たい。栄養となるものも少ない

マグマの近くにもバクテリアがいます。

放射能を分解する細菌やバクテリアがいます。

 

生物は想像以上にどんな環境にも適応する能力があるんだなと思います。

 

そんな過酷な環境でも生命体がいるんですよ。

 

そもそも惑星や恒星が作られる宇宙そのものに

生命の素がたくさんあるんちゃうん?

惑星や恒星もある意味生命体ちゃうん?

 

過酷と思われる環境ってそれは地球を基準にすればそう見えるかもですが、

1000気圧が常時かかっている惑星で知的生命体が発生して、

あるとき地球を発見したとき、

その生命体からこっちを見たら驚異的な環境に感じるでしょ?

1気圧で生命体がいる!!とならないですかね?

我々だったら爆発してしまう環境じゃねーか!と思うでしょう。

 

まあいろいろダラダラ書くと、

書きたい事とズレてしまうので、時を戻そう。

(そういえば”ぺこぱ”は最近どこいった・・・?)

 

ETはいて地球よりはるかに進化した技術と文明があったとしましょう。

 

技術や文明が発達するということは、

根本は好奇心や、より快適にしよう、楽しもう

というような気持ちがあるからこそ、発達するんだと思います。

 

ちょっとした思考の旅をしてみましょう。

 

昔々あるところで、様々な経験を経て、

宇宙に進出するレベルに達したETがいました。

我々はそのETとなった気分に今からなりましょう。

 

光速度でも銀河を隅から隅まで調べるには、

移動だけでも数万年かかってしまいます。

宇宙では光速だと遅いんです。

 

だから光速を超えるワープ技術と通信技術を開発するでしょう。

いま地球も量子通信に力をいれていますが、

それができると理論上宇宙の端から端まで一瞬で通信できるはずです。

まあ我々がいまからなるETはもっと洗練されたものを使っているとします。

 

いよいよ本格的に宇宙探索をします。

まずは近くの惑星の探索や生命体がいないか?を探すと思います。

 

そして宇宙には未知の危険もあるともいますので、

安全航行の為にマップも作成するでしょう。

 

宇宙の状態を知りたいので、どんどん活動範囲を広げます。

宇宙には様々な生命体にあふれているんだということが分かります。

ワクワクですね。

 

ある日、銀河の片隅で微弱な電波を受信します。

原始的な技術だが、これは知的生命体がいるな!

 

電波をたどると、青く輝く美しい星(地球)に到着しました。

 

おおっ!これは綺麗だね。

 

ここでフリーザーみたにな宇宙人であれば、

この星は高く売れそうですねー、侵略しましょう!

ということになると思いますが、

いちおうこのETは平和的な種族だということにしときましょう。

 

ひとまず惑星スキャンをしてみよう。

 

ヒューマノイド型生命体が多数存在。文明レベル3の星だ。

人工衛星や、ある程度の観測技術が存在しているので、

 

現時点ではどんな種族かもわからない、刺激しないために、宇宙船を隠す。

おおっ!好都合な事に衛星(月)があるではないか、

しかも地球に向けて同じ面を向けている。これはいい!

じゃー裏側にひとまず宇宙船を隠して、基地を作ろう。

より詳しく調べるためには、上陸する必要がある。

 

直接コンタクトとるかもしれないので、

数ヶ月間、地球近傍の宇宙空間や月から観測の末、

地球人の姿形、言語、文化や考え方をある程度は把握。

 

科学レベルはまだまだ我々までではないが、

原子力を使うレベルにはいる、まだ制御が完ぺきではないため危険

ちょっとこの青い星の生命体は好戦的な種族だといこともわかる。

 

直接コンタクトは危険か、個人レベルでコンタクトしてみる。

地球の習慣になれないので、ちょっと変な人になる。

 

やがて政府に気付かれ、政府の代表とコンタクトを取ってみる。

 

われわれは争うつもりで来ていない、この惑星でおきている

様々な問題をある程度サポートできる技術もある。

 

政府は、技術は欲しいが、皆に公開するにはまだ早いと判断する。

(おそらくそれは欲の為)

 

戦争技術に転嫁されるとそれは我々の思う所ではないので、

まだこの種族(地球人)は我々と平和的にコンタクトとれる準備が

できていないと判断。

 

いったんすべてのコンタクトを切ってもうすこし見守ることにする。

 

宇宙空間にビーコンを設置し、他の種族が来ても分かるように目印にする。

凶悪な種族が来ても大丈夫なように保護することにもする。

 

同じ銀河の別種族と連盟を組み、まだ未発達の生命体を守ることにする。

 

やがて他銀河にも探索がおよび、

より進んだ種族がいたり、凶悪な種族がいたりすることが分かる、

他銀河の平和的な種族とも同盟を結び銀河間連盟も作る。

 

ということで、いろんな場合を考えられますが、

ひとまずはちょろっと想像してもこのようになるんんじゃないかなーと思います。

 

戦時中にUFOが目撃されていたり、壁画にもUFOらしきものが残っていたり。

地球人でないものが描かれていたりするのは、

古代の人が想像した遊びと考えるよりも、実際に見て、コンタクトとって絵に残したと考える方が自然です

古代から地球はETにいろんな形で干渉を受けていたと思います。

 

じゃーなぜいまは公にコンタクトとらないのか?

それは古代と比べてさらに進化して、危険な兵器をもつようになり、

複雑な政府、システムが動いているので、コンタクトするには細心の注意が必要だからでしょうね。

 

いきなり宇宙船が上空に現れて体制がひっくり返るようなコンタクトの仕方では、

惑星上は大混乱で、地上で混乱に乗じて地球人同士の戦争が始まったり、

危険な兵器をこちらにも向けてくるかもしれません。

 

最初は代表とコンタクトしてみましたが、それは失敗に終わり、

別の方法を模索していると思います。

 

一番は地球人の意識を変える事ですが、時間はかかりますが、

一部のETの信号をとらえることができる人を探し、個人でコンタクトして

考え方を教えたり、夢でコンタクトとったりしてくるでしょう。

慣れれば直接姿を現しコンタクトする。

 

まあなんしか、ちょろっと想像するだけでも、あるあるな感じに思えますし、

なぜ宇宙人が表れないのか、まどろっこしい方法でしか伝えないのか?

など現状の地球と符号することがあるなーと思うんですが

 

他種族とコンタクトする時のスタートレックと同じやんと

思ったのでした。

 

どないですか?みなさん。

 

思考の旅でも

もしも悪意を持ったETが古代の地球を発見したら?

もしも入植目的のETだったら?

もしも生命体を作るぐらいの高度のに発達したETが地球をみつけたら?

(ドリフの大爆笑もしもシリーズを思い出した!)

 

などで考えてみても、いろいろと地球と符号することが

出てきたりします。


そんなに外れてなかったりして・・・

というか、もしかして宇宙はスタートレックのドラマが一番

真実に近いことをいっているんじゃーないのか?と思う今日この頃でした。

 

ではまた!

 

私自身は小学生のころからUFOにハマり、

 

中学生ぐらいから意識の探求にハマり、

 

ジョン・C・リリー博士の変性意識になるCDというのを

 

ゲームソフトを買わずに小遣いでそういうCDを購入したり、

 

いまでこそ有名な雑誌になりましたが、

 

エロ漫画のようにコソコソ買う感じの

 

月刊「ムー」は愛読書でしたし、

 

まぁとにかくその部分は変態だったのですが、

 

うまく隠して生活していました笑

 

私は昔からハマっていたからこそ

 

逆に気付けた事があります。

 

ここ10年ぐらいでしょうか、

 

youtubeでも徐々に都市伝説や、スピ系の情報を

 

伝える人が増えてきましたよね。

 

私にとってはいい時代になりました。

 

自分からの発信はこのブログぐらいしかしておりませんが、

 

情報を得るということでは、

 

ネットができてから本当にいっぱい情報が入るので、

 

もうおなか一杯状態になりますね。

 

そんな時に、気になるのは、

 

自称チャネラーや、自称見える人、

 

自称チャネラーって思いこむあまりの

 

勘違いっていうことはないですか?

 

情報を教えてもらっている存在が、

 

ほんとうに高次の存在ですか?

 

と思うような人が多く見受けられる感じがします。

 

僕はまぁまぁオタクなので、

 

そこそこ情報を持っているので、

 

それっぽい事を言おうと思えば言えます。

 

400光年先のプレアデス星団系のレイダ人です、

 

プレアデス星団の一つの星系のトスダ星で、

 

まだ地球では存在が確認されていない星です。

 

私の星では太陽が二つあります。

 

星の配置の関係で、夜も存在します

 

地球のように長い夜はありません。2時間程度の夜があります。

 

地上は自然が豊かです。

 

広大な地下都市で生活していますので、

 

環境は一定に保たれています。

 

地表には一部が見えているのみです。

 

あなた方はいままさに進化しようとしています。

 

あなた自身の心に向き合うようにしてください。

 

という感じで言おうと思えばいくらでも

 

そこから、雰囲気をそれなりに作り、

 

今まで得た知識で意識の話をそれっぽくすれば

 

もう素直な人は信じるでしょう。

 

そういう感じの人がいるんではないかと、

 

もっとヤバいなと思う人は本当に情報を得ている、

 

ですがその情報元が悪意をもっている存在かもしれない

 

けれど確かめずに垂れ流している人です。

 

言葉をおろす(神託)というのは昔からあります。

 

その場合、情報元がどんな存在かを審査する人が

 

その存在の正邪を見分ける手順がいるそうです。

 

そうでないと、悪意をもった霊やその他の

 

低級な存在からの情報かもしれませんしね。

 

今、チャネリングや、高次との存在とコンタクトしていると

 

言われている人は、本当に大丈夫なんだろうか?と

 

単なる思い込みという事も考えられます。

 

一流の詐欺師は、一流の話術で、

 

一流のビジネスマンと見分けがつかず、

 

詐欺師なので、動機は邪悪ですが、

 

普通にビジネスをすれば優秀な人なんで、

 

見分けることは難しいかもしれません。

 

それこそ、自分の真贋見極める力を磨き、

 

調べることもしつつ感覚でも見分ける必要が出てきます。

 

なんでも信じてもいけないし、なんでも疑ってもいけないし、

 

ほんとうに中間の位置に自分をたたせて、

 

見極める力をつけないといけないと思います。

 

私は見極めきれていないことも多くありますが、

 

フワフワしすぎてよくわからないスピリチュアルは嫌いです笑

 

リアルとバランスが取れてのスピリチュアルでないと

 

おかしな方向にいってしまうからです。

 

ということで、

 

最近は誰でもオカルト情報に気軽に

 

触れることができるようになりましたので、

 

すべてを鵜呑みにするのは危険ですよと。

 

高次からの情報とかいう言葉だけですべてを信じるのは

 

危険ですよと。

 

真ん中に立って、見つめる気持ちで見た方がいいですよと。

 

すべてを疑えという事ではないです。

 

そんなことしていると、本当に見ないといけないものが

 

見えなくなってしまいますから。

 

ひとまず鵜呑みはやめましょう

 

私も気を付けます。

 

それではまた!

 

お久しぶりです。

 

緩やかリークシリーズ何回目かわすれちゃいました。

 

前回↓

 

 

 

ブログを続けるって本当に面倒くさい笑。

 

youtuberで毎日アップしている人を尊敬します。

 

ということで、

 

一昨年ぐらいから、いろいろと地球外知的生命体について

 

緩やかにリークが始まっているなと思っていました。

 

最近はUFOなんて普通になってきていません?

 

私だけか笑。

 

地球外知的生命体なんているのがあたりまえ、

 

光以上の速度で移動できないから、

 

地球に関わってくるわけがない、

 

いちいち地球にこない

 

なんていう話もありますが、

 

そうかなー?もし自分が異星人で、

 

宇宙に出る技術があれば、

 

まずは近くを探索し、

 

それから銀河系中探索しますよね。

 

危険な空間や、不安定な星、

 

生命が誕生し、進化している星など

 

様々な情報を自分たちが安全に航行てきるように

 

探索しながら地図作りますしね。

 

そのとき、地球に出会わないことなんてないでしょう。

 

めちゃくちゃ青い星だなと、

 

ここの種族はまだ発展途上で宇宙には気軽にいけない、

 

なんか電波を発信している、

 

攻撃してくる気満々のやつらがいるなー。

 

ちょっとこの星は今後進化する可能性はあるから

 

要注意な星!とか

 

星図に記載するかもしれません。

 

まぁ地球人からみれば魔法に見えるような

 

科学技術を持っている種族からすると、

 

地球を占領することも可能でしょうし、

 

そういうことをしようとする種族もいると思います。

 

たぶん過去何度もあったんじゃない?と思いますしね。

 

凶悪な種族がいるのであれば、

 

もう何度も占領されているだろうし、

 

そんなことはおきてないじゃん!

 

という人はいると思いますが、

 

そうですかね?古代の遺跡に残されている

 

壁画とか、どうやって作ったか分からない

 

巨石の遺跡とか、そういうものがありますよね?

 

あきらかに昔からなんらかの干渉をうけているはずです。

 

残っている一部の遺跡からでもそれです。

 

凶悪な種族がいれば、

 

善良な種族もいるはずです。

 

あの星はまだ進化途中、宇宙への本格進出をするまで

 

見守ろうと、凶悪な種族から守ろうと

 

いうことなれば

 

そこからそういう凶悪な種族がこなくなったということも

 

あるでしょうし、

 

ある一定の水準をこえれば、政府のトップなどと

 

話をしにくるかもしれません。

 

そんな話があるんであれば、なんで発表されないんだ?

 

それはですねー、

 

発表されると困る人がいるからですねー。

 

たとえば●朝鮮や中●を例に例えるとわかりやすかも。

 

あの体制を維持するためには、

 

国内の人が、真実を知る事は体制が崩壊することがあるので

 

真実を知らせない、知らせたくないということになりますよね。

 

でもすべてを隠せるわけではないです。

 

やはり真実はどこかで漏れてきますが!

 

例の国では、国家反逆罪とかで牢屋に閉じ込めたり、

 

恐怖でなんとか維持していますが、

 

地球レベルでも本当はしたいのですが、

 

なかなかそれは難しいので、

 

真実情報うまく利用して、すべて幻想、SF、頭おかしいということで

 

封じ込めることをしてきているんですよねー。

 

真実情報に少しのウソを少々混ぜて、

 

全部ウソと思わせるのは常套手段です。

 

あと科学技術も、ある一定のレベルを超えないように

 

調整している感じはあります。

 

宇宙へ進出する為に必要な技術がかなり

 

遅らされている感じはあります。

 

宇宙に行くには、推進システムや、

 

エネルギーなど、核心部分の技術は

 

仕組みがあまり進んでいません。

 

例えばロケットだと、

 

まだでっかいロケット花火からそんな進んでいません。

 

エネルギーも発電施設も巨大で、原子力であろうが

 

なんだろうが、湯を沸かして蒸気でタービン回して

 

発電というレベルからあまり進んでいません。

 

天才と言われる人は毎年どこかで生まれていると思います。

 

そのなかで世の中を一つ上のレベルに引き上げる

 

革新的な事を思いつく人はいますし、

 

それを研究している人はいると思いますが、

 

いままでもいたのですが、ここ100年は握りつぶされている

 

感じですね。

 

まぁお金というシステムが歪んでいるので

 

正しいものが世に出ないという事にもなっているのですが、

 

それさえも利用されていると思います。

 

ということで、

 

地球は昔から、危険な事も良い事もあったはず。

 

それは超古代の遺跡を調べないとわからないですが、

 

私たちが知ることができる情報だけでも、

 

あるりますよね。また調べて見てください。

 

長くなりましたが

 

緩やかリークがだんだん緩やかでなくなってきている

 

気がしますが、

 

以下です

 

 

 

 

 

嘘か本当か

 

というレベルではないと思いますが、

 

事実は一つです!

 

ではまた