-個人的な復習、其之二-
どうも、gutsです。
予想通り、第二回に突入しました。それではどうぞ。
pete rock&c.l.smooth、『lots of loving』
djhondaをはさみつつ、
black sheep、『without a doubt』
nasのliveを見つけたのではさみつつ、
sting、『shape of my heart』
lock,stockandtwosmokingbarrelsのbarの親父役が個人的に一番好きです。
camp lo、『coolie high』
当初は『blacknostaljack』を載せようと思っていたのですが、天敵、広告の野郎が出やがったので、断念です。dailymotionはいけたので、自力でhtmlをいじってみたのですが、どうにも…。
この曲はcrutismayfieldの『trippingout』をネタに使っていますが、ジャケットの効果で、頭の中でmarvingayeに変換されていました。
という事で、多少強引なうえにhiphopではないですが、僕の中でmarvingayeといえばこの曲。中学か高校の時に日本のsoulman、トータス松本がcoverしていた『stubbornkindoffellow』です。
トータス松本を、もう一曲。
最終的にはやっぱりジャンルレスになりましたが、それがこのblogです。
おやすみなさい。
guts
予想通り、第二回に突入しました。それではどうぞ。
pete rock&c.l.smooth、『lots of loving』
djhondaをはさみつつ、
black sheep、『without a doubt』
nasのliveを見つけたのではさみつつ、
sting、『shape of my heart』
lock,stockandtwosmokingbarrelsのbarの親父役が個人的に一番好きです。
camp lo、『coolie high』
当初は『blacknostaljack』を載せようと思っていたのですが、天敵、広告の野郎が出やがったので、断念です。dailymotionはいけたので、自力でhtmlをいじってみたのですが、どうにも…。
この曲はcrutismayfieldの『trippingout』をネタに使っていますが、ジャケットの効果で、頭の中でmarvingayeに変換されていました。
という事で、多少強引なうえにhiphopではないですが、僕の中でmarvingayeといえばこの曲。中学か高校の時に日本のsoulman、トータス松本がcoverしていた『stubbornkindoffellow』です。
トータス松本を、もう一曲。
最終的にはやっぱりジャンルレスになりましたが、それがこのblogです。
おやすみなさい。
guts
-個人的な復習-
どうも、gutsです。
昨晩はhiphopのclassicで盛り上がっていました。個人的な復習の意味も込めて掲載しますので、お時間があればお付き合いください。
量があるので、恐らく何回かに分けると思います。
main source、『fakin'the funk』
ll cool j、『around the way girl』
jungle brothers、『brain(the roots remix)』
public enemy、『you're gonna get yours』
pharcyde、『runnin'』
dj jazzy jeff&the fresh prince『summertime』
de la soul、『break dawn』
digital underground、『no nose job』
それでは、其之二へいきましょう。
guts
昨晩はhiphopのclassicで盛り上がっていました。個人的な復習の意味も込めて掲載しますので、お時間があればお付き合いください。
量があるので、恐らく何回かに分けると思います。
main source、『fakin'the funk』
ll cool j、『around the way girl』
jungle brothers、『brain(the roots remix)』
public enemy、『you're gonna get yours』
pharcyde、『runnin'』
dj jazzy jeff&the fresh prince『summertime』
de la soul、『break dawn』
digital underground、『no nose job』
それでは、其之二へいきましょう。
guts
-festival of john anthony frusciante-
どうも、gutsです。
特に深い理由はありませんが、ふと思い出したので、『ジョンフルシアンテ祭り』と銘打ってお送りしたいと思います。
レッチリは僕にとって特別なbandのひとつですが、今回はジョンフルシアンテに的を絞っていきたいと思います。
まずはこちらを。
アイルランドのスレインキャッスルで行われたレッチリliveより、『intro&by the way』ですね。
こんなに楽器から、自分の感情や想いを伝えてくる人を、初めて観ました。もちろんそういった方は把握しきれない程いると思いますが、少なくともそれを僕にはっきりと伝えてくれたのは彼が最初です。
そういえば昔の知人で、レッチリをfunkyだと言ったら失笑した人がいましたね。その人がなぜそういう反応をしたのかはなんとなく分かります。『ホンモノ』のfunkに造詣が深いその方にとって、『レッチリなんてfunkじゃねーよ』という事なんでしょう。
でもそういう人にとって、音楽ってなんなんだろう。
程度の差はあれそういう人にはけっこう出会うし、自分もそういう風になってしまっている時があるかもしれないので、自戒の念を込めて。
john frusciante、『this cold』
動画が発見できませんでしたが、curtains収録の『ascension』という曲も、とても良いです。
john frusciante、cover『maybe』
マザーファッカー言われてますね。
the chantels、『maybe』
john frusciante、cover『i feel love』
ロンドン、ハイドパークでのliveですね。
オリジナルのifeelloveは広告が出るので掲載できません。興味のある方は、『Donna Summer - I Feel Love 12" Version (The extended 12 inch maxi-single of the original)』でyoutubeをお探しください。
それでは、また。
guts
特に深い理由はありませんが、ふと思い出したので、『ジョンフルシアンテ祭り』と銘打ってお送りしたいと思います。
レッチリは僕にとって特別なbandのひとつですが、今回はジョンフルシアンテに的を絞っていきたいと思います。
まずはこちらを。
アイルランドのスレインキャッスルで行われたレッチリliveより、『intro&by the way』ですね。
こんなに楽器から、自分の感情や想いを伝えてくる人を、初めて観ました。もちろんそういった方は把握しきれない程いると思いますが、少なくともそれを僕にはっきりと伝えてくれたのは彼が最初です。
そういえば昔の知人で、レッチリをfunkyだと言ったら失笑した人がいましたね。その人がなぜそういう反応をしたのかはなんとなく分かります。『ホンモノ』のfunkに造詣が深いその方にとって、『レッチリなんてfunkじゃねーよ』という事なんでしょう。
でもそういう人にとって、音楽ってなんなんだろう。
程度の差はあれそういう人にはけっこう出会うし、自分もそういう風になってしまっている時があるかもしれないので、自戒の念を込めて。
john frusciante、『this cold』
動画が発見できませんでしたが、curtains収録の『ascension』という曲も、とても良いです。
john frusciante、cover『maybe』
マザーファッカー言われてますね。
the chantels、『maybe』
john frusciante、cover『i feel love』
ロンドン、ハイドパークでのliveですね。
オリジナルのifeelloveは広告が出るので掲載できません。興味のある方は、『Donna Summer - I Feel Love 12" Version (The extended 12 inch maxi-single of the original)』でyoutubeをお探しください。
それでは、また。
guts
-しっかりと足を地につけて。でも、頭は空の上-
radiohead、『jigsaw falling into place』
aphex twin、『on』
apogee、『アヒル』
tobiah、『i love your music』
aphex twin、『on』
apogee、『アヒル』
tobiah、『i love your music』