-festival of john anthony frusciante-
どうも、gutsです。
特に深い理由はありませんが、ふと思い出したので、『ジョンフルシアンテ祭り』と銘打ってお送りしたいと思います。
レッチリは僕にとって特別なbandのひとつですが、今回はジョンフルシアンテに的を絞っていきたいと思います。
まずはこちらを。
アイルランドのスレインキャッスルで行われたレッチリliveより、『intro&by the way』ですね。
こんなに楽器から、自分の感情や想いを伝えてくる人を、初めて観ました。もちろんそういった方は把握しきれない程いると思いますが、少なくともそれを僕にはっきりと伝えてくれたのは彼が最初です。
そういえば昔の知人で、レッチリをfunkyだと言ったら失笑した人がいましたね。その人がなぜそういう反応をしたのかはなんとなく分かります。『ホンモノ』のfunkに造詣が深いその方にとって、『レッチリなんてfunkじゃねーよ』という事なんでしょう。
でもそういう人にとって、音楽ってなんなんだろう。
程度の差はあれそういう人にはけっこう出会うし、自分もそういう風になってしまっている時があるかもしれないので、自戒の念を込めて。
john frusciante、『this cold』
動画が発見できませんでしたが、curtains収録の『ascension』という曲も、とても良いです。
john frusciante、cover『maybe』
マザーファッカー言われてますね。
the chantels、『maybe』
john frusciante、cover『i feel love』
ロンドン、ハイドパークでのliveですね。
オリジナルのifeelloveは広告が出るので掲載できません。興味のある方は、『Donna Summer - I Feel Love 12" Version (The extended 12 inch maxi-single of the original)』でyoutubeをお探しください。
それでは、また。
guts
特に深い理由はありませんが、ふと思い出したので、『ジョンフルシアンテ祭り』と銘打ってお送りしたいと思います。
レッチリは僕にとって特別なbandのひとつですが、今回はジョンフルシアンテに的を絞っていきたいと思います。
まずはこちらを。
アイルランドのスレインキャッスルで行われたレッチリliveより、『intro&by the way』ですね。
こんなに楽器から、自分の感情や想いを伝えてくる人を、初めて観ました。もちろんそういった方は把握しきれない程いると思いますが、少なくともそれを僕にはっきりと伝えてくれたのは彼が最初です。
そういえば昔の知人で、レッチリをfunkyだと言ったら失笑した人がいましたね。その人がなぜそういう反応をしたのかはなんとなく分かります。『ホンモノ』のfunkに造詣が深いその方にとって、『レッチリなんてfunkじゃねーよ』という事なんでしょう。
でもそういう人にとって、音楽ってなんなんだろう。
程度の差はあれそういう人にはけっこう出会うし、自分もそういう風になってしまっている時があるかもしれないので、自戒の念を込めて。
john frusciante、『this cold』
動画が発見できませんでしたが、curtains収録の『ascension』という曲も、とても良いです。
john frusciante、cover『maybe』
マザーファッカー言われてますね。
the chantels、『maybe』
john frusciante、cover『i feel love』
ロンドン、ハイドパークでのliveですね。
オリジナルのifeelloveは広告が出るので掲載できません。興味のある方は、『Donna Summer - I Feel Love 12" Version (The extended 12 inch maxi-single of the original)』でyoutubeをお探しください。
それでは、また。
guts