お母さんの事故の日
警察署にまで来て
しっかり捜査しろと言ってたキム・ジュン議員
容疑者は何やら様子がおかしい
この時、ソンニュルはまだ怪しんではいないと思うのだけども
どうなんでしょ。
いちいちお見舞いに来るのも何か怪しいのですが
この時は、母の死を受け止めるのが精いっぱいだったわけで
無罪になった容疑者への怒りをなだめてくれる優しいおじさんだったはず...
でも容疑者は、
病気の娘を抱えた夫婦で....
ここもまたキム・ジュンの計画があった。
その時の容疑者の妻を見つけたスヒョン
(早っ)
もうほっといてよ、結局、娘は助からず
夫は申し訳なくて死んだと....
この時、ジュンソン財団の名前を聞き、
キム・ジュンのかかわりを確信したスヒョン
キム・ジュンの方もスヒョンとソンニュルが接近したことを知る。
あの秘書さん使えるわ~働くわ~
母が生きているうちは、怪しいと思っても動けなかったソンニュルだけど
母の事故の真相を本格的に探り始める
スヒョンは、夫スホが何か探ってるようなことを言ってたのを思い出し

夫の部屋から夫が何やら大事そうにしていた書類の箱を見つける
家から出てマンション暮らしを始めたスホ
これ、持っていかない?普通、持っていくよね?![]()
ってのは置いといて~~
さすがスホ、調べ上げていた
ゴヌの事故の容疑者を無罪にした面々は、すべてキム・ジュンの息がかかっており
スホに問い詰めたけど
あの時の僕には力がなかった。。。。というだけ
これ以上踏み込むと危ないから?
それとも、スヒョンが知らない方がいい何かがある?
ゴヌの事故の真相以外に何かあるんかね?
ゴヌ以上に君も大切だ
とスホは言うのが精一杯だった。
全ては大統領選のために動いた節があるキム・ジュン 風船がシギョンさんカラー🤣💜
スホとエイを食べながら
協力を申し出るスホ
でも食えないこの男、怪しんでる
今まで嫌ってた自分にすり寄ってくるなんて...
ここに来てやっとよ!!やっと
失踪ノワールMってきたわ!
そう、ガンウさんはこの角度よー
仕事のできる男感、戻ってきたわ!!
何か考えがあるんだろうね、キム・ジュン陣営に食い込むスホ
ソンニュルはソンニュルで
急に動き出すwww
対抗馬に写真で脅しながら
コントロールを始める
キム・ジュンを倒すために。
ハン先輩とのこのやりとりも
キム・ジュンが見てるのは計算通り..?
仲間を裏切ってもキム・ジュン陣営に切り込んだスホ
きゃーーーここから巻き返しよー!!
あんこ、誰を応援しているのか?![]()
いつまでも学@スホではいられないわ!
もう四方八方、狙われ始めたキム・ジュン
ソンニュルも彼なりにロックオン
そして韓ドラと言えば、橋。
そこで、スヒョンと情報を共有し始める
母の残した言葉
タブレット、これが12話から急にキーワードになる。
Tまさんさすがよー!!![]()
スヒョンは本屋さんであったへグムに
私はゴヌのために戦うと宣言
もちろん、スヒョンはへグムが息子を守るためにキム・ジュンに従うしかないことも
一定の理解はしている。
その上で、あなたのような人がなぜ?と問いかけるのよね。
息子を守る方法は海外に行くしかないのか?
行くにしてもすることがあったのね....彼女には。
この写真の意味は分かんないんだけど??
これはタブレットにあった画像なんだろうか?
ゴヌに何をしたんだろう
真相をちゃんとあの時暴かなかったこと?
へグム、ゴヌのタブレットを探すように情報を伝える
ここから、スヒョンはタブレットを探し始める。
そしてまた、ワンダフルはどこへ~~~
この世界にワンダフルはないのか?
スヒョン母、様子がおかしい
ユリのしたこと何も覚えてない
ユリは、認知症?と思ったか...絶望を感じるよね。
ショックで倒れた後、脳の機能が混乱してる程度ならいいけどなぁ。
母の携帯電話から
なくなる数日前に、母がくれたロケットペンダント
そのことで気づく
耳が相当いい![]()
父と母の会話の中にペンダントの音を聞き取ったソンニュル
二人でタブレットを探す方向で動き出したけど
ロケットペンダントの中に何かあると感じたスヒョン
あけていいかしら?って
あいてますけどって
思ったあんこさんなのでしたがwww
奥よね??奥
顔天才ウヌ君に細かい作業をさせる演出![]()
証拠が!!
質屋??
受け取り票?
タブレットをやっと手にした。
ゴヌの轢いたキム・ジュンがソンニュルの父に罪をかぶってもらう話が...
息子を虫けらと呼ぶ議員に怒りしかないよね。
罪をかぶった父は、ソンニュルを助けたかったからだった
父親はその時助けていたらゴヌは助かったのに...
ゴヌを轢いた犯人だと思った男は違った...
無実とは言わないけど、人を轢き殺してしまったことが消えない
どこに着地??どこ~~~






























































































