![]()
いやいや、こういう展開も盛り込んでくるのかなとは思ってたけど
誰だって物忘れぐらいあるし、
迷子になることあるわ!!
だからたまたまってことにしてほしい~~~幸せに終わってほしい~~~![]()
私だって池袋の地下は、よくわかんない
←新宿がやっとわかったのに
地下街で西武に東部にパルコに?入口の最短到達ルートが分かりせん....
いつもぐるぐる回ってたどり着く私![]()
おいしいものを食べるって大変だわ....と悟る。
小室さんの28ページも...読むの大変。
でももっと早くいってもよかったんじゃ?
![]()
チェロクが予選に通過して、何とも言えない感情が心の底から湧いてきたのか
それとも
この場面に遭遇して、自分にないものを持つチェロクに
支えてくれる人がいるチェロクに←自分にはどうでもいい友達だけ
いらだって八つ当たりに来たホボム
だからねー自分のね~思い通りにならないことを金髪にしたって
どうにもなんないって、おばちゃん言ってるでしょ!
←知らないおばちゃんだけどもww
将来、髪が痛んで禿げるよ?![]()
それでも、チェロクにあたることで、なにか答えが欲しそうな彼なんだけど
言い合ってるはずみで、チェロクが転落....
心配して手を差し伸べようとしたけど、チェロクは足を怪我してて
怖くなって不安になって...
そこにチェロクを病院に連れて行ったおじいちゃんが戻ってくる
幸い、チェロクのけがは一週間のギプスで様子見となったが
ダンサーに問てそれがマイナスであることは素人でもわかる。
自分の失敗の経験を伝え、誰だって自分をいじめに思う時がある。
そんな時は、友達の声も受け入れにくいものだと。
それでも、ウノに言ったように、いつか過ぎていくこと。
ホボムはまだ羽ばたける。そう伝える。
私もそう思うよ、ホボムはまだ何にもしてない。4年間。
だから可能性が山のようにあるってこと。
いや私に言われても仕方ないと思うけどwww
心配してお見舞いに来てくれたセジョンは、その時、おじいちゃんにプレゼントを持ってきてくれていた。
そして、夫婦で、チェロクを心配してくれる。
ケガしなきゃ、得られなかった時間、これも幸せだよね。
チェロクのけがで、練習できないおじいちゃんに
コーチが声をかける。
すごい先生なんだけど、彼にそう言わせてしまう何かがおじいちゃんにはあって。。。
でも、そこへチェロクは松葉づえで登場w
バレエに向かわせてくれるおじいちゃんの情熱。
チェロクにもコーチにも
時にはうんざりするようなバレエの道から、外れないようにしてくれるおじいちゃんの存在
そんなチェロクにコーチも嬉しい。
顎で使われてもwwww
友人からのプレゼントはピンクのバレエレッスン着![]()
![]()
チョッとこっぱずかしいけど、これ着て一人前、なんてチェロク。
足の不自由な、チェロクの送り迎えにウノを呼び、気の利くおじいちゃんw

幸せって小さく手に届くものでもあるのかも、と少しだけ間に進んでるウノ。
帰ろうとすると、セジョンが....
ホボムに殴りかかって、返り討ちに遭ってた。
でも、これがセジョンの正義。こういう友達がいるっていうのも幸せ。
このお父さんには、いるかね~~友達...
今のところ、空回りw
良かれと思ってる愛が、全部受け入れられず、孤立中
でも妻に言われて、喧嘩中の母のところへ。
何とか許してもらって
帰り道にに父を見かける。
父はいつだっていつも通り。
気を付けて帰れよなんて...
そしておじいちゃんは、またしても整形外科の先生に
お願い事w
そこまで必要ないよ、と言われつつも
車いすをゲットwww
そして、チェロクは、ウノにレッスン場を案内する
おじいちゃんの練習スタイルに
おじいちゃんも嬉しそう
そして、ギプスが外れ~~
食事して、練習!
にんじんはおじいちゃんが食べるwww
おじいちゃんにも無理しないでよ?っていうんだけど、
おじいちゃんは、全然へっちゃらだなんて。
休みなくマネージャーするのも大変よね。
チェロクも少しおじいちゃんに違和感を感じる時があるのかな。
ギプスは取れたけど、焦ってはだめなんだ
それはコーチが一番よく分かっていた。
誰?
いきなりコスプレwwww
いやいやコーチの回想シーン。
ケガで代役を立てられた時反発して....
それが、引退に繋がってしまった。
そんな思いをチェロクにはさせたくない。
きちんと直してから....
コンクールはこの先も何回もある
今回はあきらめよう
永遠に、客席からバレエを見る辛さを経験してほしくなかった...
焦るチェロクが悩んでいる頃、
おじいちゃんは
結婚記念日を忘れた自分に
茫然としていたけど
時間がない、そう口にしてたのは、こんな日が来てしまうことが分かってたから?
来年は、もう記憶のある自分で、一緒に過ごせるか、わからない、
そんな思いもあったのだろうか
結婚記念日で食事をした後
写真を撮ろう、と。
水族館で楽しそうに、子供にいちいち写真を送る妻をたしなめて
チョッと軽食を買いに行く
でもおじいちゃんは、戻ってこない
妻は、子供たちに助けを求めても、出てくれない
出てくれたのは
チェロクだけ。
おじいちゃんは、迷子の女の子を心配してついて行っているうちに迷子になったんだけど
今何をしてるのか、
今どうしてここにいるのか
状況が把握できないような表情だった....
![]()
もしかしたら、妻のへナムの方が、認知症になってしまったのかな?と思ったのですけど
時間がないのも、踊れる自分を見せておきたいと思ったのかなって思ったのですけども
やっぱりおじいちゃんが、病気なのかな....
三男が、ドキュメンタリーを撮ることも、
おじいちゃんの今を残すことに協力することになるのかな。
でも今は、お薬もあるし、悲しい結末にならないでいいと思うのよね。













































