内官から、世子の無事と無傷を聞いてほっとする父王。
そして、世子から手紙を受け取る。
それは、爺が、世子に死に際に渡した手紙なのかな?
爺は、前に王から王妃の謀反に目をつぶる代わりに←そもそも爺のせいだけども
印鑑入りの白紙の手紙を手に入れてて(少々お待ちください。と言うか)
どうもそれに書いた様子。
これから私が本当にしたいことを書くかと思うと、びびる、と言いながら書く爺
『キム・チャオンの子供たちは、彼の業のために裁かれることはない 』
by 王令
きゃー見事な亀印
王は、死んでもなお、私をコントロールする気か?
死んだ後で私がチャオンに従うとでも思ってるのか?
と苦々しく思う王。
爺、自分の血を絶やしたくはないのか?
のちにのろしを上げるにもあのスジではね~~~(笑)世子嬪の子供はムヨンの子なので、実は見込みがあると踏んでたのか?
それとも、父の愛なのか...
食事を前にボーっとする世子嬪
戦争に行く前に、世子に言われたことを思い出す。
世子)なぜ飲まず食わずなのか?
世子嬪)どうして私は生きてるんです?
世子)私が生涯をかけて愛するユン・イソは、お前が愛してるユン・ソンハの妹なのだ。
故に、余はそのお腹の子供を殺すことはできない
世子嬪ではなくね...でもまぁ一人を愛する気持ちは今回の100日でよくわかったのかもしれない。
ずーっと思ってるだけではなく、実際に恋愛をしてみると、うまくいくことばかりではなく
共に同じように障害が多かった世子嬪とムヨン(ユン・ソンハ)のことも同情するというか。
すべては、爺の起した謀反によって(反正)二つの悲恋が生まれたといいましょうか....
戦争が終わって戻ったら、お前をどうするか決める、それまでは生きろ。
食べ始める世子嬪
そこに、テグンがやってきて、
言いにくいんだけど、と爺の死を告げる。
世子を殺そうとしたので....
ならば私も生きてるわけにはいかぬ。
いえ、今すぐ立ってください!ここを出ないといけません!!
テグンは、尚宮と世子嬪と共に、城を抜け出そうとするのだけど
何をしようとしているのか?
怖い顔で王は、世子嬪たちを止める。
全16話で、一番王が頑張ったといいますかwwwwここかよ!みたいなwwww
そなたの業はすべてわかっている。
これがどういうことかわかっているのか!的に。
震える世子嬪....
テグンも頑張ったんだけどなー
鎧は着なくていいのか?ジェユンは早々に死にそうだけども~~と言うのは置いといてw
世子は、戦争を頑張って、勝利に収め、
結局始まってたのね、戦争。爺、勝手に死んでる場合じゃないわよーwww
なんだかんだ、一年がたってるようで
クドルたちもその武勇伝に夢中。
見てきたように言うよな~~~といってるのは
なんだか出世した感じのマチル
さらに~ウォンドクの活躍の他に、世子嬪が~~~もう死んでると。
妊娠中のクッニョの耳をふさぎ
自殺なんだって!と。
何で自殺なんか?妊娠してたんでしょ?いやいや、世子の子供じゃなかったらしいよ~~~
もうこの話題は当分続きそうだよね~
そんなこと許せないよな~~~ウォンドクがいくら冷たいやつでも。
君たち、私の妹の悪口はやめてくれないか?
え?
そう、クドルはスジを預かってる、保護司みたいなことをやってるようで。
両班しゃべりが抜けないスジは、皆にバカにされており....
小石の線から入ってくるなと言われててwww
もう~なんでこんなの預かったのよー
お金がいいんだモーンとクドルは妻にこびております。子供の誕生が楽しみなのよね。
復権したホンシムはユン・イソとはなったものの
相変わらず父と村に住んで(みんな漢陽から戻ったのね?
以前の何でも屋をやっておりました。
おとり捜査で、両班のセクハラ男をおびき出して
捕獲!
俺をだれだと思ってるんだ!うちの家は地元では名士なんだぞ!と騒ごうとも
世子と知り合いなんでね、怖くもないホグンさんw
結構役人になってから日が経つのに、ほんと似合わないよね~と言いながらホグンさんを助けていて
両班できれいなのに~、まぁ年はいってて驚くけどこんなことしなくてもって言われつつも
自分で働いてご飯を食べるのがほんとの道なのよーとお金を請求
まぁそれでもなかなか お代を払わないホグンさんw
家に戻り、今日も冷たいクッパ日和だなーと。
そんなホンシムを心配するお父さん。
ここにいなくてもいいのだ、と。
ホンシム)でも、一人で寂しいしね~
それは本当の理由じゃないだろう?
ホンシム)そうだね、ウォンドクの思いでもあるからここにいたいんだよね。そういえばいい?
そんなホンシムが切ない父。
世子に報告するから、ちょっと紙と硯持ってきて
と言った相手は
ソンドじーさんw
いつか復職してやる~~~~~と唱えておりましたw
干ばつが続いて、やっぱり世子が結婚しないから~と話が....
変なうわさも流れてますし。
繰り返すのもどうかと思って言いにくいですが....(〇モ?![]()
![]()
そんなことを心配するなら
明日までに給水のことを考えろ!
世子は一人で寝て寂しくないのですか?
おまえがいるではないか。(まぁ一人なのは自分だけじゃないってか?
ジェユンはそんなことはスルーw
いや~~私は世子様が横にいてもさみしいです。(きっぱりwww
それならば寂しさを感じないほど仕事を与える。
Sよね?S....
いや~~~私は働きバチじゃないんでいやだ!と笑いながらキッパリ言うジェユン
ヤン内官は、体当たりでwwジェユンをどかし
服を伸長するので採寸に行こうと、これからの予定変更を告げる。
服はまだこれで十分だ、と言う世子に
否定は嫌いです。
命を懸けた私に~~~否定なんて~~~~~と傷口を見せるwww
はいはい、って感じで、仕方なく従う世子。
しかし採寸の女官が、香水をつけていかにも迫ってくるので
また王の差し金か??
二度と私に触るな、と思ってしまう。
ちょっともうやめてくださいよ~~~
何人送り込むんです?みたいな。
おまえはうちの家を絶やす気か?
好きな人でもいるのか?ええ??振られたのか?
うぃ
振られたのよね~~![]()
王)大胆にもお前を振るってどういうことだ??
たしかに....
まぁたしかに、確かに振られたんですけどね?と立ち上がって説明する世子ww
いや、彼女が気持ちが落ち着くのを待ってるんですよ!
自分に言い聞かせるかのように言ってる世子。
王は、ジェユンに、世子の婚姻の後押しを頼んでたようで、念押しにくる。
どうもジェユンには秘策があるようで。
わざとらしい咳をしながらww王は、
もう私は病気がちだし、世子に譲って引退するとかしないとか。
ちょっととりあえず静養してくるので、その前に結婚しろ!と
咳をしながら
国から独身をなくせ!!とお触れを出すw
王もほんと耄碌しちゃって何言ってんのかしら!
きゃーーーもう世子は〇モでしょ?
あなたの弟さんとでしょ?
今回の王妃、面白いwww
やっだ~テグンに希望出てきたわ!!
それはないと思うけど.....
王がやってきて、もう二人でゆっくり人生を楽しもうって。
高齢化社会のCMにいいと思うわw
まさかの黄昏マイラブ![]()
いやいいんだけど。
ここのまとまり。平和でいいんだけどw



























































