本当に病気なんですか?
ちょっと座り過ぎで(王座に)痔になっちゃって
がははーーーーーなるかもしれんよね!
ふざけてる場合ですか?と言う世子に
私はいつも心配してた。
そりゃ、チャオンは悪魔みたいなやつだったが、それでもあの気の強さはうらやましかった。
でも、お前にはその強さがある。
国民にどう映るのかではなく、歴史にどう伝えられるかではなく、
自分の信念に従ってより良い国のための王になればいい
おまえにはその能力がある。
きゃーーーーーー親ばかだったwww
作戦は始まっていた。
そう、ジェユンは、馬を走らせて、ホンシムのいる村に向かっていた。
ヤン内官がその休暇届?wを持ってきていた。
私はノンストップで働いて来て、嫁も探せないので、3日ほどお休みをいただき、
ある村の女性にプロポーズしてこようと思います。 byジェユン
世子、はぁ???と手紙を丸める!
ホンシムのところだな!と。
早い者勝ちですもんね~何事も。
ほんと世子様がここまで奥手とは思いませんでしたよ~~ん
まぁ一人でずっと過ごすのも、私と一緒だ~~~世子様、私と一緒ですね~~ぎゃははー
と喜ぶヤン内官のグッジョブ
おっほ~~~~
でました。
しかし、ヤン内官、私は間違ってないと思うんですけど~~~とw
直ちに、服を用意せよ!!
戦争行くより真剣ですwwww
遠足テグン
テグンの訪ねるところは、
世子嬪のところ。元ですけど。
世間では、自殺したことになってるんだけど←兄のスジも知らない
ちゃんとほんとに男の子だったね!すごいw予知夢。
ソクハというムヨンの本名を名付けています。
クッニョのお祝いを持ってくるホンシム。
女の子がいいらしいクドル
持ってきた魚は、ちょっとにおいがきつくてダメだったけどね。
スジがほしがってたけどw
わるい子じゃないんだけどね~使えないだけで。
そんな帰り道
ホンシムを待つジェユン。
えーーまた結婚させるお触れ??
も~~
そんな悪い制度でもないと思いますよ。
私たちも結婚のチャンスが!
ジェユンは作戦で来てるけど、ホンシムへの思いはまだまだあるよね~
そこにホグンさんが、王命で結婚しないといけないから、ほれ、集まって!と役所に来るように言う。
ねるとんw
ええ??31と29?とジェユンとホンシムの年に驚くホグンさん
今年はよかったよ~~男女の数があって~~とさっさと始めようとしたとき
ええ??あなたも?
世子が登場w
混ぜろと。
1年くらいの間に、二人は何回もあってたのかなー
ホンシムはそんな久しぶりって感じでもなかったけど
ジェユンは、世子の行動に笑いをこらえる。
わかりやすいけど、遠回りだからwwww
男は目をつぶって待ち、女が気に入った男子の前に立つ。
さ~~~
自信満々だったけども
まさかの0wwwww
目の前にホグンさんwwww
ホンシムは、ジェユンの前。
何かの間違いなので、やり直ししてもよいぞ。
そもそも、余の前に立つのはだれしも勇気がいるであろう
とかいって
ヤン内官もクォンヒョンも笑いをこらえるのが大変
結局ペアに。
うれしい~~というジェユンさんなのですが
私は春の夜にある人にあって。その日は気分がすぐれなかったんだけど。
小さいころから庶子に生まれたことがつらく、母を恨んで
またその母を嫌う自分が嫌いで
そんな日に一目ぼれなんて信じたことがなかったけど...まさにそれで。
私はその人に伝えたいんです。好きですと。
でもあなたの愛は心を勝ち取れません。
愛は勝つものでも受けるものでもなく、与えるものです。そう真剣にプロポーズするジェユン。
これは作戦だったとしても、世子を嫉妬させる。
でも、伝えれてよかったね。
でもそれを見てる世子を見つけて、世子を引っ張り出すために
なんか熱がね~~と言いながらホンシムの手を握って自分に寄せるので
おい!!やり過ぎだ!!と出てくる世子w
ホンシムの反応はきょとんとしてるので久しぶりなのかなー?
ジェユンを二人で話すことに。
女が絡むと忠誠心を忘れるのか?
私があの人をどれだけ好きか知ってるだろう?
私も真剣にプロポーズしたんですよ?
私に勝てます?
結構何度もしてるんですけどwwww
ホンシムが祈る石の山で
私も願いに来たのだ。
私の愛する人が私のそばに永遠にいてくれるように。
私があなたのそばにいたらあなたが不幸になる。
あなたなしでいるほうが不幸になると思うが?
私の過去や経験が、永遠にあなたの障害になる。私たちが笑わないようになったら、それは本当の愛じゃなくなる。
兄と私はあなたを苦しめる。
それを忘れる方法はないでしょう。
私は気にしない。
でも誰かが嗅ぎつけてあなたを傷つけるでしょう?
もし私が世子の座のために愛をあきらめるのなら、そんなものはいらない。
私はそれを望んでません。
一人の女の夫ではなく、王を選んで。
ならば、ここにソナタに会うために急いでたので、落とし物をした。
まだ何でも屋をしてると聞いたので、それを探してくれ。
大切な書物だ。
赤い包みだからすぐ見つかるはずだ。
礼は多くする。
そして見つけたホンシム
なぜかサッサと読もうとするwwww
(時間ないからw)
ソンド爺はまた花びらづくりw
お父さんもホンシムが速く嫁に行って幸せになってもらいたいみたい。
座り込んで読み始める。
そこには、
1450年
私はどこかしらであなたを見る。それは幻とわかっている
私の心は重い。
え?思ってたより早い時代だったのね。文宗あたりなのかな~~~
1450年7月5日
私は後悔してる。あの日、私は戻ってどうしてあなたを抱きしめなかったのだろうと。
私は痛みを受け、ゆっくり寝ることもできない。
1450年12月11日
雪を見た。そしてあなたを思う。
あなたは私に聞いた。雪が好きか?花吹雪が好きか?
でも私は、いつも答えた。そなたが好きだと。
覚えているか?今日は私たちが結婚した日だ。
人生には2通りある。
一つは、奇跡など信じないで生きる
二つ目は、すべての出来事を奇跡と思って生きること。
私が過ごしたあなたの郎君としての100日間は、
すべてが奇跡だった。
涙が止まらなかったホンシム
世子にあわないと!でももう帰ったかも...
でも
世子はいないけど、ウォンドクはいるだろう?
どこから見ても世子だけど?
よく見てみろ
見つめ合って微笑み合う。































































