国境なのかな?ここは。まぁここを攻めてこられたっていうことよね。
ジェユンに無事にお戻りくださいと見送られて
一人で中に入る。ほ、ほんしむ??と不安になって確認したが
違う人で、つかの間ホッとしたが、すぐに...
目の端に、爺のブーティがうつる。(笑い事ではありませんwww
何と哀れなことだ。一人の女のためにこんなところにおめおめ来るとは。
これは世子嬪と言うものがありながら婿を攻める気持ちもあるのか?
世子なのに、女のために危険を冒すその精神が嫌いなのか?
私が欲しても欲しても手にできない地位いる王と世子。
脳ナシなのに、王にしてやったのに、しようとしてやってるのにって気持ち?
例え牛耳れても、王になれない自分への憤慨?
爺の精神も歪んでるのかも。
けれど私は、その地位に生まれ落ちる人は、やはり選ばれた人であると思うので、
爺の様には思わないけどね。(いらない感想www
器があっても資質と天の配剤は出所が違うとさえ思ってるんだけどもね。
どんなにかっこよくても東方神起になれないようにwwww神の配剤を浴びる人がいるのよね。
彼女はどこだ
ここにはいません、あなたは彼女には会えない。
なぜだ
なぜなら、あなたはここで死ぬからです。
爺の兵に取り囲まれる世子。
二度も同じ手は食わない(記憶を失った時のように
きゃーーーーーーーーここで興奮してキャプってませんが、刀の鞘を投げるのよー!!
きゃーーーーーー投げられてみたい~~~~~(変
刀についてるチャームが、←房?
ゆれてかわいいのよ~~~頑張れ一寸法師!!
これが合図になり、屋根の上にSATが!!
配備されてたわー。そうよ、そうよ、矢文が飛んで来た時、
世子は屋根の上を眺めて何やら閃いたみたいだったもの!
警備隊。
きゃーーーーーーーー蘇我伊織と神御蔵一號![]()
すきよ~~~見ようかしら、もう一度。ほんと向井君って感じ悪いやつだと思うんだけど![]()
![]()
仕方ないよね、向井君だもの~~~~←なんだかんだ好き
じゃなくて~~~とにかく、世子の(王に借りたともいう)部隊が配備されとりました。
まぁ鎧ぐらい来て来いよwって感じなんだけども、
矢にドンドンあたって倒れる爺の兵。
刀を置け。
世子の命令にビビるがまだ置かない。また一人、矢に倒れると
命に従わなければ、矢がお前たちの首に突き刺さるぞ!と世子はすごむ。
皆刀を放棄し、爺、ちょっと目が泳ぐw。
これにて、世子は
キムチャオンを連行しろ。
世子殺害を企て、民を混乱に巻き込んだ罪で、厳重にさばいてくれよう。
しかし、爺は、世子に向かって歩きながら、刀を拾い上げ、
止まれという世子に構わず、刀を振る。
爺は、世子に成敗されてほしかったのか?
この爺の内部から沸き起こる渇望を止めてほしかったのかもな~(いらない深読みw
ここでしばし、殺陣の見せ場が。爺の希望かしらwww
世子が飛べば、爺も飛んだ!!ぎゃーーーーー![]()
![]()
でも今回は世子に腕を切られ、その手はもう長くは刀は持てまいといわれ
世子の背後からまた近づいて~~~きゃーーーーーーー世子!!にげて!と思ったら
手紙を渡す
なに?なんなの???wwww
矢を浴びる爺
あなたが私を行かしたいと思っても、そのようには生きて痛くない。
間違った自分を晒されたくない。
爺、死す
今、すべて終わりました。と後ろに立っているホンシムに声をかけるムヨンの部下。
ムヨンが死んだとき
どこにいたの、なぜ見てるだけだったの?と責めるホンシムに
妹を守ってくれと言われていたので、と、だからムヨンのことがつかめてなくて、と。
残念そうに言う部下。
あの父が亡くなった時も自分を犠牲にしてまでホンシムを守り、
まぁ世子嬪のことは余計としてもwww←青春ぐらい味合わせてあげて~~~
最後まで自分のことを心配してくれた兄に悲しみが募るホンシム。
ムヨンを埋葬し、部下から、
家は酔う死されてるので、そこまで送りますと言われるものの、
チャオンと対決することに決めたホンシムだったのね。
で、部下の矢文は、ホンシムの指示だった、そう勘づいた世子は
ホンシムを探す。
ここでチャオンの最期を見届けたはずだから。(まぁ捕まるところと言うか)
それがホンシムの願いでもあったはずで。
母を殺され、ヒヒにはぐれた少女を励ますホンシムを見つける世子
大丈夫、世子様はね、とっても勇敢で、素晴らしい方なの。
お父さんはきっと戻ってくるから、そう長くないはず。
避難所で待っててね。(今風に言うとw
少女と別れたら
振り向くと世子がいて
心配した。こんな危ないところにどうしてきたんだ
あなたのためではありません。
ぎゃーーーーーー
ホンシム、あなたここで、ほっとしました!!とすがってくれたら~~~
世子嬪シーンも取れたんじゃない?そうじゃない???(BBAの願望はいりません)
世子)お兄さんを救えなくて申し訳なかった
ホンシム)なぜあなたが謝るのですか、あなたはわるくない
世子)お前からの手紙で(筆跡でわかったのかしら?)私は助かった。だから、復権してよい。
私との結婚前のユン・イソに戻ってよい
ホンシムは、兄から聞いていた、世子を狙った理由を回想。
もちろん、ホンシムと暮らすためでもあったのだが、最終的には
世子嬪とそのお腹の子供を守りたい、そういってた兄を思い出す。
世子嬪ではなく、彼女は、ただの一人のソヘと言う女性なのだ、と言った兄。
私を許さないでください。
私と兄は同罪で←そうでもないと思うが~~
世子は、自分は母と好きだった少女を失って
ホンシムは父を失った、
共に傷を負った、イーブンだ(ゴルフではないがwww)と言うことを言いたかったんだけど
一緒に生きていこう、みたいな。
でも、ホンシムは、すべて忘れて、安全な宮で過ごしてください。と去っていこうとする。
世子は、それでも、
私に言うのはそれだけか?
私はただ、一緒にいたいといってほしいのに
と去っていこうとするホンシムに言うんだけど
涙をこらえて、あなたの希望には答えられないと....
そこで、そこで、追いかけて、抱きしめてみてはどうだろうか~~~~~~
どうだろうか~~~~~~
ヨヌはもうちょっと素直だったような~~~~
ラオンはどうだったっけ~~~(雲月もそうなのよね、ラオンは宮には入らなかったような)









































