15話の終わり。
ムヨンがこの世を去り、タンポポになって←え?
世子は、世子嬪が戻って驚いて、爺のところに。
ユン・イソの名前を口にし、脅す爺。
知らないと言い切るものの、その私の相手だという証拠はあるのか?と聞いてしまうのよね。
手でも切ってもってきましょうか?首でも?とま~~残忍な....爺。![]()
私を殺せば、彼女も殺すように指示してある。そして、森に遺体を置いて、動物が骨まで食べてしまって何もなくなり
あなたは、彼女にすがることもできないだろう。
いやならば、
世子嬪のお腹の子供のこと、爺自身の悪事、ともに闇に葬って、このままいけと言う爺。
爺の仕掛けた戦争とわかったうえで、ホンシムのために戦地へ行くことになるユル。
(満州のロシア寄りの辺り←結構遠いと思うのよね~なのに結構早く到達してたような
)
戦争に行くのは、チャオンがいいと思うけど~と言う王様だったけど、
イヤイヤ私は嫌われてるし~と行かない爺![]()
王妃側もみんな戦争に行きたくないのか?(笑)
世子が行くことをなんか、しかたないね?みたいな?![]()
![]()
そのころ世子は、ホンシム父から、ホンシムが置手紙していなくなったので
探してほしいと頼まれていた。
そこへ、急いで帰ったほうがいいと、クォンヒョンとジェユンが...
何やらよくない風向きです。私がホンシムを探しますから....
会議で、世子が戦争に行く方向になったからよね。
私が行かないと収まらないので、私が行く、と言う世子に、王は心配でならないし
行く必要はないと突っぱねるんだけど....
チャオンは戦争をやめるつもりはない、国民の見殺しも辞さない、と。
誰かが行かないといけないと。
なぜ、チャオンはお前を殺したがるのかわからないっていうんだけどね?←王は世子嬪のお腹の子のことは知ってるはずだったような
世子は、それは私とチャオン、二人の胸にしまっておく。そうしないとみんなが傷つくからっていうのよ~
そうかな~~~そうかな~~~~結構バレバレだけども![]()
で、あんまり追求しない王wwwwえ?![]()
あ~~不穏な空です。
爺の言った言葉を思いだしながら雨を見つめる。
戦場で、あなたの好きな方と待っている...といった爺。
文章に書くと、なんだか違う意味にも取れるんだけど、
消して黄色いハンカチでもなくw←古!言っとくけど私も知らないよ?
世子は、助けに行かないと....←民ではなくwww
馬を少しの護衛と共に走らせて....
止めに来たジェユンに(なんか説得力がないジェユンwだってあなた、弱すぎ![]()
私は死に行くのだ。

もう時間がない。けれど兵は連れて行けない。いけば、戦争をしに来たと思われる(参加表明になる
また伝言するので、まて。と
一人で行ってしまう世子。
戦地の惨状、死体が転がっており
うめき声も
そこへ、爺の手配の兵なのか?戦争相手なのか?取り囲まれる。
ジェユンが?ええ??ジェユンが?苦手なんじゃ?
ちょっとジェユンは器用貧乏なのか?いいように使われてるこの脚本。ぶれ気味![]()
加勢する。
なんだか~いきなり~~戦争なので~~ちょっとよくわからない私です。
戦争は吹っ掛けた爺のせいで始まったものの、本格的になってるのかしら?
でも、世子と爺の対決をしないといけない理由がよくわかってない私です。はて?
移動したほうが身の安全は守れる、という部下に、
明の戦地内に行け、と。
部下はあなたを守り切れないっていうんだけど
これは私のさだめなのだ。
と世子との対決を望んでるような発言。
結局、爺は、いろいろ政治を牛耳るために企ててるんだけども、
こと、世子に関して、王座に関して、なにかこう、細胞から突き動かされるような、ざわめきを持ってるというか。
金銭、地位、などのような、一般的な欲望とは違う凶器すら感じたのは
チョ・ソンハさんの演技力なのだろうか~~
まぁ爺のスピンオフを見るのは、私ぐらいだろうからwwwwないだろうけどもwwwww
ムヨンの時になんとかしてほしかったわ....
戦場の手前なんだろうけども、それにしてはキレイなところでwww作戦会議。
手に入れた矢を調べて、実際にその矢は、中国のものではない、と世子。
中国ではないのだけどね~
満洲の松花江一帯から外興安嶺、ツングース族と戦争してるんだと思う←17世紀から満州と呼ばれだした。
中国内で爺が作らせてると。戦争をしてるのは中国の戦士でも武器は、
爺が村から薪を集めたり鉄鉱石を掘らせて作ってるらしい。
世子はオミトオシwww
これは、チャオンからの手紙で
300人の人質を解放してほしければ、国境?戦争の境目?に
明日の午後までに交渉に来いとかいてあり
私が一人で、と言うことだな
そう、責任者が来いってことよね?TOPが行かないと始まらない?
そうそう、史劇に月は大切![]()
ジェユンは、一人ではいかないほうがいいと、ひょうひょうとした彼にしては珍しく心配していた。
おまえならどうする?この手紙の内容が嘘の可能性が高かったとして...
私なら行きます←ホンシムのためもあるし?
でも私は世子じゃない。わるい予感しかしない。ひとりで行かないほうがいい。
そこに、矢が飛んでくる!

このムヨンの部下が、さっきの爺とその部下の会話を教えてる手紙だったのよね。
戦地の境目?で爺があなたと対決するつもりだと。










































