100日の郎君☆15-2 | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そして今はヴィンチェンツオ生活で海外にいます。

 

 

 

 

 

きゃーーーーーーーーーーー

 

出来る男に光る太陽!!

 

 

実は爺、意外に小柄w

 

 

 

勝負は爺に。

 

 

その時、矢が飛んでくる。

 

なにごとか!!と

 

 

世子を避難させるスジ。

 

あなたもお父さんを助けてきてください、とスジを追い払おうとする世子。

 

ええーーーーーースジ、否定w

 

そうなのよーんこれは矢もすべて世子の作戦。

時間稼ぎ。この間にムヨンを探す魂胆。←ホンシムのためなのかしら

 

 

これがどうしてムヨンの手がかりかさっぱりわからないwwww

 

 

だから?なんだけどもwwww

 

 

まだまだ世子の用意した兵士と戦う、元気な爺

 

 

そうとは知らず、爺の家の前で、いよいよ仲間たちが引き付けようとしたとき

 

 

 

すばらしい捨て身w

 

 

 

兵士がたくさん出てきて、中止w

 

 

世子は鍵のかかった小屋を見つける

 

 

中には、ムヨンが、瓦の破片でロープを切ってた

 

 

爺、お腹の子がムヨンのことわかっている

さっさと殺さないのは何でかしらw

 

 

飼い犬に手を噛まれるとはこのことよね。爺にしたら。

でもね、人生は因果応報。

因も応も自分に返ってくるとは限らない。

子供に返ってくることもある。この場合、わが子によってもたらされる爺にとっての因。

 

 

 

結構簡単に鍵が開いて~~~

 

 

この時はほんとなかなか開かなくてね。ドキドキしたよね←ここ

 

 

 

中にはムヨンが....

私を殺そうとした奴だな!

 

逃げるムヨン

 

 

そこへ、作戦は中止したものの、中に入ってきたホンシムとムヨンが出会い、

その様子を世子が見る。

 

 

おらぼに~と言うホンシムに驚愕。

 

どうして世子が?と言うホンシムに、

 

 

 

ひとまちがいだ、と踵を返して帰る世子。

 

 

ムヨン...まぁわかるんだけど、妹的にはどうなの?って感じで....

 

 

 

見つかりましたか?

 

あの刺客は見つかったが、私の好きな人の兄上だった....これ以上どうしたらいいのか。

 

 

なんでこんな仕事したの??

 

おまえを守るためだ。

私は人殺しだ。それをどう感じる?

 

 

チャオンの命令で、世子を狙っていたの?どうしてそんな怖いこと....

それが父上の復讐なの?

 

世子を殺したら、自由になれるといわれた。

 

 

どうして義父なのに、世子を殺す命令をするの?

 

世子嬪のお腹の子が、世子の子じゃないからだ

 

兄上はどうして漢陽にきたの?世子を殺すためなの?記憶が戻ったら困るから?

 

 

まじか!ともいいたくなるよね....

 

お兄さんに合わない間、尊敬するお兄さんのイメージはどんどん膨らんでいたはず。

その兄が。さらに自分の好きな人を殺害しようとし、

更に、世子の子供は世子の子供ではない事実。

 

 

 

倒れる...

 

 

返ってきた父とジェユンに発見され

 

 

ジェユンも心配そうに看病

 

 

気付いたホンシムが確認したのは

 

兄から聞いたことをすでに世子が知ってるかどうかだった。

 

 

お願いがある。という。

 

爺たちは会議

 

 

戦争だ、にひるむ爺たちなのですが、ソンドじーさんはなぜか張り切っておりwww

 

 

世子に国民を守ってもらわねば、と爺は世子を送り込むことを口にする。

 

 

手紙を持ってきたものがおります。

そう内官にいわれて

 

 

そのものを見て驚く

 

 

凝視wwww

 

前みたいに幻かなって?w

 

 

内官を追い払い出て行ったのを確認する。

 

この時のしぐさがまたかわいいのよー!!ラブラブ

 

 

 

なんで?

 

 

あいたかったから、といわれ、にやけが止まりませんwwww

 

 

服が似合ってるといわれ~(ヨンポ)

 

 

 

 

そぉ?

着てなくてもかっこいいぞと。

いつもの世子。

 

難しい本も読むなんて、昔は小学も読めなかったのに。

おまえのおかげだ。お前に自慢したくて読んだのだ。

 

 

あのまま、思い出さなければよかったな....ずっと結婚していられたのに。

 

 

 

帰る前になんでもしますよ、と言うホンシムに

ホンシムがいつも作っていたクッパを頼む世子

 

 

同じ味にならないのだ。

 

あ~~ミミズが足りないのかも!

 

うそ!ネズミが入ってたのか???

驚いて

 

 

 

ホンシムが持っていた塩のビンを落としてしまう

 

 

見回りから隠れる二人。

 

 

きゃーーーーーーーこぜまいところよ~~~

 

 

近い。近すぎる。どうしてわからないのかwwww

何のための見張りなのか?

 

 

耳まで真っ赤ですよ

俺はいつだって赤いってあの時は言ったけど、今日は暑いといいわけw

 

 

このひと時も楽しいよね