
ずっと食べれなくて寝れなかったのに完食
あの味だって感じかな?
よく食べるのにやつれてるね
心配そうに見るホンシムに、机を片して~w

膝枕
本当にウォンドクならよかった...その言葉にせつなくなるね
もう帰らないと、というホンシムに
すこしだけ。と眠る世子
起きた時、ホンシムはもういなかった。
ホンシムが持ってきた手紙には
自分たちが思うようにことは動かず、時の流れに自分たちが動かされ
運命の出会いもまた、もともとそぐわないものなので、わかれることになるのでしょう。
(受け入れて各々生きていくしかないというような)
兄にあってください。
私のためにためらうことなく、裁いてください。
そして、悪を正すことは、それはあなたしかできません。
と。
ホンシムは、会うのは、最後になるかも、
の覚悟かな。
このムヨンと世子の出会いは、ホンシムの手引きだったのかしら。
ムヨンはどこにいたのかな?w
世子はちゃんと、本名を読んで、敬意を表してたと思うのよね。
ホンシムの兄だし。
兄妹が生きるためには、チャオンの条件を飲むしかなかったムヨン。
いくら兄とはいえ、また少年。そんな少年をここまでにしてしまって、その罪はほんと大きいわ!!(あんこ、PTA会長www
最後のチャンスをやる。
おまえはどうして私を殺したかったのか、それを証明しろ。
それはできない。あなたを殺す理由が私にはあったから...
これは....
世子嬪の夫である世子に対する少々の嫉妬なのか?
世子嬪の命のためなのか?
後者だね。
最後に妹と世子嬪の命だけは、と懇願する。
ここで、正直に話せばいいのよーなにもそんなこと言わなくても~~~
助かるわよ~~~助かる!!ここですぐ逃げれば!!
世子嬪は、ムヨンから返された腕輪を....みていた。
それで気付く。
お腹の子の父は、ムヨンだと。あの時、庭に忍び込んですぐ消えた兵士はムヨンで
世子嬪の反応が明らかにおかしかったのは、彼がお腹の子の父親だからだと。
ええーーーーーーーーーーーもう知ってるかと思ってたがwwwwまだだったのか....![]()
出ていくんだといわれ、さっさと荷物をまとめて!!
いそいで!!ぶータレれてる場合ではないわ!!
ぎゃーーーーーーーそれは私。さっさと皿をつつめ~~~~(ぎゃーーーー思い出したくない![]()
城から出て、ここで、籠を止めるクォンヒョン
覚悟....
それでは....
ぎゃーーーーーー
と思ったら
クォンヒョン
これにて世子嬪様は亡くなられました。とだけ言うと帰っていく。
世師の恩情を感じてると
現れるムヨン。
手を差し出すのよね~~~今回ほんと手を差し出すシーンがいいよね。
でも立ち上がれない世子嬪に、ハグ![]()
幸せになって~~~![]()
世子は、ホンシムに言われたものの、好きな人の兄は成敗できず日記に書いてる。
ホンシムはホンシムで、父に感謝して、ついに爺と対決しようとしてた?
忍び込んで、スジを脅して爺の居場所を聞いていた。
でも、いつも世子の後を付けてたせいか、世子嬪が追い出された後を追ったせいか、
爺たちの追っ手に取り囲まれ....
さすが、兄上。見事に敵を撃退。でも、まぁ大方の予想通りですが、
私を置いて死ぬな!!
号泣....ここはグッと来たよね~~一ミリの幸せシーンもないこの二人に、ちょっとさ~~~
タンポポシーーンはあったけど。
でも、矢が....
息も絶え絶えの中、あなたが花になっても気に生まれ変わったとしても
私は風になってあなたを探しに行きます、と...
連れていかれる世子嬪(早産が心配![]()
まだ連れていかれる世子嬪を見守るだけの数秒は残されていたムヨンの命を
爺は....心臓に....剣を突き刺した。
その場面を見た世子嬪....発狂するよね。
そんなことする必要ある?
どうして、敵の娘の世子嬪と恋に落ちたのか?
辛い人生の中で、唯一の癒しだったこの恋のことを少々知りたかったね~
やっぱり20話はいるよね![]()
ただつらかった人生、やっと幸せにゆっくり眠れてるかと思うと
ムヨン、いえ、ユン・ソクハ、これでよかったのか....とか...
ずーっと逃げてる人生だったもんね。
でもさ!!ちょっとさ!!
もうちょっと、護衛も送ってやってもよくない??
クォンヒョンのことだけど。
肝腎なときにいないし!!
ホンシムも爺の後を探って、兄を見つける。
驚きすぎて泣けないのが泣ける....
ユン・ソクハって呼んでたよね。
天涯孤独になっちゃったよ~~![]()
ジェユンは、なぜソンド爺がチャオン爺の命令で、薪を集めてるのか?
そこから、鉄を作っていることを掴む。それを世子に報告する。
つまりそれは戦争...がしかし、そこに連絡が
逃がしたはずの世子嬪が戻っていた
何で戻っていたんだ!!
私の父が、ムヨンを殺しました。
日記を投げつけ、お前の悪事を私がつけてる!証拠だ。
こんなの証明になりますかね?と爺
どうして逃がしてやらなかったんだ!
そうだよね~世子嬪のお腹の子が世子の子じゃないとわかってもおとがめなしなんだもの~
世子を殺す必要もないんだけど。
もとはそれが問題だったんだものね。
おまえの娘が証明してくれるわ!
そんなどうでもいいことwwwと爺。
戦争ですよ?戦争です!
おまえの策略だろう?
何であれ、国民を守るために
世子様、戦争に行ってくださいますよね?
世子を戦争に送り込んでる間に、子供が生まれて?その子が孫世子になっておけば、
世子が死んでももうその孫がってことよね。
自分は国王の祖父になるわけで。まぁそれは願いなんだろうけど
政治を牛耳ることはもう十分できてるしな~
爺は、娘に、権力にここまで渇望する原因がわからないと自分で言ってたけど
自分の血を王族の血に食い込みたいのかなー




























































