ちょっと凹んで帰ってきたジェユンを待ってるのは
お父さんと
エウォル
凹んでおりますwwww
さぁそろそろ帰りましょう!と言って咲きゆくホンシムに
まだ物足りないかしら(きゃー
前に回って後ろ歩きして見つめやすくする世子様(無防備w
でも、あれ、と言うホンシムに
門が。
二人でくくれば2度と別れない門だ!
とためらうホンシムに一緒にくぐる。
初めて会った時から好きだった。
会えなかった20年は思い続けていた。
これからのお前もずっと愛し続けるから
いわれてみたい!言われてみたい!!
BBAだって言われたい![]()
今日だけ、いい思い出にしましょう。
私は今、世子ではない。ウォンドクだ。
ホンシムが船でどこかに行くのは知ってるのかなー。
きゃーーーーーーーーーーーーー
あんまりたくさんキャプってもあれなんで
うなじw
これもかわいいってことで。
王にジェユンの任命の許可をもらって、
爺の機嫌を損ねないよう心配されるが何とかクリア。
ジェユンは見かけ上?爺に報告には行くようにしている。
日記を探しています、と。記憶のためにと。
日記捜索は続きますが
ホンシムとの門での出来事がヒントになり思いつく。
東宮から5つの門をくぐり
そこにあるはずだと
ソンギュンガンは門に埋まってたんだけどね←爺はよく知ってるはずw(チョナーだったので
でも、なかなか見つからない。
尚宮はもういやなのよーこんなことと言いながらムヨンからの手紙を世子嬪に届けるが
その手紙を読んでるときに爺が...
そして、ムヨンがお腹の子の父親ってことはどうもばれてる。
爺はポムだと思ったのかなー(初めに死んだムヨンの部下。
あなたなんかの娘に生まれなきゃよかった、と言う世子嬪に
これ以上何がほしいのですか?
臭い飯を食ったことがあるか?
血を流し戦ったか?
やられる前にやるってことかしら?
まぁね...爺の心の闇はどうでもいいんだけども
とにかくお前しかいないんだから失望させるなっていうのよ。
奥さんはいなさそう←もっとどうでもいいかもw
でも、スジがいるのに~絶賛否定w結構いい人なのにねwwww最後は救いになるのかも。
ついにクドル夫妻、漢陽に出てきましたよ。
足が疲れた妻を
背負えないお約束のクドルwww
同じく、ホグンさんも出て来てた。
皆集合だね。
お父さんも心境の変化があったのか?
ここにずっと住みたくなったのか?wwwここにいない?と言い始め。
世子をやめろなんて言えっこないでしょ。
心は繋がってるからいいの。とホンシム
がっかりお父さんw都会がいいのか?
そこに誰か客がきて....
ジェユンを頼ってきたホグンさんとそれについてきたクドル夫妻。
感動の再会です~よかったね~
日記の冊子の題名でもわかればとヤン内官を訪ね
思い出してもらって
ついにジェユンは見つける
爺たちに先手を打ち
火を放ち、日記を探せないようにした。
爺はジェユンを信じたのかなー
中までは見れなかった、というジェユンにとりあえず頷いてたけど。
それを見つめる世子。
そう、日記はあったが、肝心の記憶を失う前の日記が見つからない。
秘密が書いてあるので隠したのかね?
そのころ、ジェユンの家ではみんなで村の宴会
ホンシムは側室になるの?とか世子に仕事をあっせんしてもらいたいような話で盛り上がってます。
日記は燃えた、心配しなくていい。子供のことはばれない、と。←生まれればもうあとは何とでもなるようです。
と話す爺。
世子嬪は、ムヨンとの待ち合わせに行くのかなー。行く気がする。
ホンシムは、兄の入っていった家、つまり爺の家に忍び込み、スジと遭遇する。
大臣の家だぞ?とどや顔で自慢するかわいいスジw
でも、ホンシムが驚いたのは、
両親を殺した男の家だったからだ。
そして、そこに爺が戻ってきて、
あってしまう...
そして、日記がついに見つかろうとしていた。
世子嬪が切った桜の木で作った箱の中にある、ということで
ここ。
あった~
そこには、自分の命を縮めようと薬を盛る事件の真相が...
女医殺し、その矢が爺のものであること
そしてなにより....
誰の子なのか。
真相を知らねばならない。
今夜は
長くなるな。
ちょっと不気味w
でも~~でも~~~事情があって。
そこ腹割って話し合って、万事双方丸く収めてほしい!!
さすが世子様、となりますように。
でもむずかしいなー
親を殺されたものと殺したものの子供、その関係者。
事情があれど、命を狙うものと狙ったものと。
兄が愛する人の命を狙い、殺した人の子供と結ばれ、その人は愛する人の旦那さんで。
子供はホンシムの甥か姪
えええーーもう大混乱...どうなるかなー
みんな悪い人じゃないしな。
15話予告で、世子様は死に行くんだって言うけど、
もう一度記憶を亡くしたときのように、死んだことにして、ウォンドクとして生きるのかな。
テグンが継げば王妃も喜ぶしね。うーん、それは今まであまりなかったけどな~



































































