怪しい漢方薬は内官が飲んでくれるようになったものの、夢見はわるい世子。
逃げるイソたちを夢に見て、飛び起きる。
仕事で村に帰るジェユンに
船に乗るためにここを出るときは、知らせを残してくださいね。
御礼を表現するお父さんwwwwww
なんでwwwww
そんな大きくない。これくらいですよww
きゃーーーーーーお父さんのこれが見たかったわw
でもその時、世子が呼んでると、クォンヒョンが迎えに来る。
クォンヒョンは、ホンシムを見て少し気になる?
私が先、おまえは遅い
ホンシムに先にあったことを報告←自慢か!世子も暇なのか~~~~
王妃派の兄がいるし、それに爺ともやり取りしてることもあって、
おまえはどちらの味方なのか?と世子に問われて
私をテストしてください。
あなたの役に立つかどうか。
世子の書庫の管理をするということで任命を受けたら本格的に世子と
謎を解いていこうということに。
そんないい仕事をおまえが?
ふーん、と怪しんでる爺ですが、報告しないわけにもいかないし。
爺は自分の息のかかったものしか、世子の周りには置きたくないので、
ジェユンを値踏みか?
何とか、爺もごまかせた。
ソンドじーさんの要求がきつく、やってられない村人たち。
ぎゃーーーーーーーあんたが脱がんでもwwww
漢陽に行って世子にこのひどい現状を訴えよう!
もう向こうで働こうよ、などなど文句が出る
それをたしなめるホグンさんだったけど
ソンドじーさんに薪の100セットを3日で作れと要求され。
さすがに嫌になる。
自分は間にはさまれていいことないし。
ホンシムは紙を買ってきて
兄と自分だけにわかる張り紙をして兄に会おうとする
割とすぐ張り紙効果がwwww
世子とジェユンの謎解き部分がちょっとまだしっかり飲み込めてないのですが、
世子の記憶が戻らない以上、日記があればいいんだけど、
それがどこにあるかわからない。
でも隠したところのヒントになるのが
足取りが重いところと説いて
世子嬪に切られた桜と説く。
この2つのなぞなぞにかかってるというわけです。
うううーん、何にもわからない
ほんとはバカになったんじゃないですか?
は?
これはわかる。懐だ。民は願いを抱いてる。←懐妊の意味かも?と思ってたけど
じゃぁ賢いかも!
なんか俺、気分悪いんだけど?
と世子
私は気分がいいです
とジェユン
とはいえ肝心なことがわからないので
停滞。
ちょっとお出かけ。二人で。(つけられてないのかなー
ジェユンは、武術弱いのよね~
連れていかれた先は、爺にのどを掻っ切られた、ヤン内官が寝ていた。
死んだと思った世子を見て幽霊かと怯えるも(たぶん
世子に手を触れられて正気に戻り
事情を話そうとする
声が出ないので筆談で。
そこでわかったのは、ヤン内官を殺そうとしたのは爺で、
その理由は、ヤン内官が、遺体が世子ではないと気付いたせいだったと。
ポスターを見て兄が来ないかなと思って橋を物陰から覗く
背後から現れるムヨン
爺からホンシムを守るためにもあまり会えない様子。←恋活もあるしねw
何やら兄の様子がおかしい。
世子嬪も一緒に船に乗せるつもりかな、まだ言えないけど
だから、後をつけるホンシム。
だれだ!
別の兵に(爺のお抱え)呼び止められて、ごまかすけど危機一髪....
ムヨンとヤン内官にあった後、これからどうするか、
日記があればいろんなことがわかるが思い出せない。
でも、その後、真実がわかって、私は何をするのか、それが恐ろしいと。
うん、そうなのよね、
スヒョンもね、色々わかって泣いた後、妹やおばばを成敗せねばならず....
心が痛いのよね。
それに、スヒョンはチョナーだったからできたってのもあるけど、ユルは世子だしなー。
どうなるんだろう。
まぁそんなことを世子も私も思ってると、
ホンシムの危機に通りかかる←すごい偶然
今すぐにでもホンシムを救いたいが、ジェユンに止められ
ちょっとちょっと~とジェユンが行くのだが
弱いためwwww
俺が行くしかないよなw
きゃーーーーーーーーーかっこいい!
さっさと撃退。
大丈夫か?
とすぐ駆け寄る世子様に
はや!
と切なく見るジェユンさんwww
もう~怪我したらどうするつもりだったんですか?
私に任せてくれたらいいのに←いや私もあんたには無理だと思うwwww
世子様は帰ったほうが~~~と背後でごちゃごちゃ言われwww
おまえが一人で帰れ
そんなわけにはいきませんよ。護衛がないんですよ?
命令だ!
二人でさっさと行ってしまう。
ぽつーん
がんばれ、ジェユンw
私が兄を探してやるのに。
自慢なの~~?世子だからって~もう結婚しろとかって命令もするし。
お~ほ!!
でましたwww
好きだわーこれ。
夫にそんなこと言うか?
でも、横にいると顔が見れないというホンシムに
ニマニマが止まりません。
ありがたく見てていいぞ。
とご尊顔タイムw
長いw
じっくり見る。






































































