ちょっと遊びほうけてたら間が空いてしまった。
遊びに行ける状況か?
確かに
ごめんねチョナー
今日のランチ。
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チョナーは、女官を問い詰める。
でもソフトによ?![]()
手紙を置いたのは誰の差し金だ?と。
でも、女官は名前はわからず、顔は見てた。
そう、この人、ビョンヨンの親分。
バレてどうするwwww
爺に会いに来ていた。
そなたを信用してもいいのだな?というんだけども、
親分も
お金もらえるし、十分に認めてくれたから~とちょっと曖昧な...←でも土地をもらう。
スパイのスパイかな?
下条アトムな爺はもう警戒心が少し薄いんだけど、計画にはかなり加わってるwww
それに何回ぼろだしても、地位はこのまま。
私が爺なら、左遷。
そして、ユンソンは、やっぱり赤ちゃんを助けてた。
その子をキーセン宿のおかみさんに預けていた。
事情は聴きませんけど、あなた様のお子さんと思えば皆もよくしてくれます。
身寄りのない子なのだ。
ユンソンの子供なわけがないじゃないのwwwwwwww
家の外にしらない荷物が置いてあり、居所が知られていく感じは否めませんが?
その時、襲われるラオン。母も後ろから殴られ....
それをビョンヨンが助ける。←親分の仕業と思う。
ユンソンは、爺たちと、和んでいた?
いいえ、全く
もううんざりしてたよね。
ハンサムだね~という爺に
うれし~~~
あなたは本当に幸せか?
これで幸せか?と思いっきり水を差す。
爺は、知ってて取り替えたのか?
そうなの?どっちなんだろう。
なんでそんなことを言うのか?っていう気持ちなのか?
ユンソンは知ってるのか?という気持ちなのか?
どうも爺はそんなことを繰り返してるようで、あとで、ユンソンに指摘される。
故にユンソンの両親も出てこないのか?いないってこと?
そんなユンソンに、怪訝に思うも、自分のしたことに一ミリの後悔もない中殿
ビョンヨンは、親分をつけていて、爺とあうところを確認。
互いにやり合うのだが、
お前こそいいのか?←ラオンの件も
ハン尚膳にしてもお前にしても
王とチョナーを裏切ってるではないか
はははーーーーと開き直られる
言っておくが
お前とチョナーは友達じゃない
ムカついて殴るビョンヨン。
それでも、その現実は重い。
ビョンヨンが親分を始末しようとしたとき、
チョナーの命で、似顔絵の男(手紙を置いてほしいと頼んだ男)として親分をひっとらえにくる。
親分が捕まったことで、ひるむ爺たち。
私たちが調べますというものの、一蹴されてしまう。
チョナーが、爺たちを信用する日は来ないだろうね。
どうするよ~~どうするよ~~~
と障子の前でまたも話す二人。
壁に耳あり障子に目ありよ?
ハン尚膳は、ラオンを訪ねてきた。
なんでわかったのか?wwwwwww
ビョンヨンをつけてるのかね?
お父さんの友達でね~といわれても
一緒に志を一緒にしようといわれても
いやだわよー
おっさんばっかりの中に行けないわ...
ビョンヨンはいるけど、ラオンもビョンヨンもいなくなったら
かわいそうよ~~~
それでも、チョナーが国婚を伸ばし、食事も睡眠も満足に取れずいると聞き、
こんがらがって硬くなった糸。もうほどけないだろう....
未練を斬るのもチョナーのためだ....
ハン尚膳はどっちなんだろうか?民のために謀反を起こしたのか?
自分のためか?
捕えられた親分から、自分のことがばれるのが怖くて見に来た爺二人。
もうこの瞬間、死んでるって思ったよね?見てる人全員w
自分で何とかしようとして←毒でも盛るつもり
チョナーに見つかる。
どんな罪人かちょっと様子を見に来たというのだが
誰かとは言っておらず、お前は顔も知らないはず。どうしてこの男とわかったのだ?
墓穴。
そばにいる役人に、お前はこいつが誰か知ってるか?と確かめる。
みんな罪状までは知らないのだ。
まぁ本人に聞けば、誰が黒幕かわかる
やばい~
でも、男は死んでいた。
お前が始末したのか!!
どういうこと?
爺の甥も蒼白...
ビョンヨンもびっくりしてるけど、
これは心当たりが少しあるのか。
自分の属す団体の闇を見たか?
これが正義か?どんな大義か?と。
会議。
爺はいないけどどうしたのか?と聞くチョナーに
これを持って現れた爺。
えーー赤よーー!!ついにチョナーがチョナーに!!
色めき立つあんこwwww
赤よ~と浮かれてたら
なんだよ!!爺の服か!!
紛らわしい。。。←私だけだろうwww
爺、私をお疑いのままならやめると。
ちょなーわたしも~~わたしも~~~って家臣みんなが言い始める。
家臣を罷免しないのなら、私もでございます。
とま~、結構人気のある爺。
私とチョナーの間にある闇の組織を一掃しましょう
って言い始めるのよね~
闇の組織の向こうに闇がwwwwwwww
あんたのことよ!!←爺
次元が違うほうがまだましだ!!
















































