雲が描いた月明かり15-3 | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そしてヴィンチェンツオ生活も終わって楽しい日本の生活を満喫しています。

はて、誰だろうか?

 

 

これでわかったらすごいよね~逃げ切れると思うwww

ラオンの手配書

 

 

それを見つめる男が一人。

 

そして手配書をはがしていく。

 

ヤギョン先生でもなく....←何か他のドラマでしょうか?

 

 

これ以上は都近くには居にくいとビョンヨン。

 

ラオンは、私に聞きたいことお願いしたいことは何もないのか?

 

 

 

私に会いたいと思わないのだろうか?

 

 

一度だけ会いたいのだ。

 

お前には何も聞かないといったが、生きているんだろう?

 

 

 

今、チョナーがラオンに会うことは、ラオンにとっても非常に危険なことである。

自分がラオンにとって、一番危険になりえる人物になろうとは....

 

 

ラオンもまた、一人で考えていた。

このままここにいることがよくないこともわかっていた。

 

 

 

同じ月を見てるかもしれない

 

そう思うことしかできない二人なのよね。

 

 

 

あと一度だけあわせてくれぬか?

 

 

 

母もまた心配していた。ラオンの身の安全もある。

 

二人で清にでも行こうと。

 

 

 

その前にしなければならないことがある。

 

チョナーに会いたいの?

 

あの人が私を忘れて生きていけるように

振り向かないでいいように。

 

くりお~~~くりおそ~~~~♫

 

号泣....

おばちゃんは普通に消えていいと思うよ。

 

あら?男子が歌ってるけど?

 

 

 

爺は苦笑い。

ユンソンの描いた絵と手配書を見比べて

 

 

 

逆賊の娘が好きだというのか?

 

よくわかったね、爺....さすがよ。

 

 

 

女はいくらでも用意してやれるのに、

100人でも抱けるだろう?

 

爺もそうしてきたのだろうか?あまりそんな感じもないが←爺の絶倫説不要

 

 

 

あなたのようにですか?

 

ぎゃーーーーーーーーだから、不要だといったであろう???

 

あなたのように、したいときだけして、いらなくなったら捨てる←ここまであからさまにはいってないwww

 

子供も同じです。

家門?どこに家族がありますか?

必要な子供を連れてきて、役に立たなければ捨てる。

私たちの家族とは?

 

 

何がいやだというのだ?

 

ユンソンは、爺の描いてる長きにわたる夢、←チョナーの家系に食い込むこと。

それがすべていやだと。

 

自分の夢を自分で描いて進みたいと反抗する。

 

 

 

チョナーは、待っていた。

 

 

らおな~~ラブ

 

男と女の温度差、半端なく....

 

ラオンは必死にチョナーに嫌われようとしていた。

 

私の父は、王様を病に追い込み、

 

 

私もまた、チョナーの家に父親を嵌められ、殺されたのです。

 

刃物を出してチョナーに向かうラオン。

 

 

ラオンの気持ちがわかってたよね。

その必死なラオンの目にどうして涙が溜まるのか。

そんなことまでラオンがしなくてはならないことになって、どんなにかつらかっただろうね。

(私、めっきり陶酔ww)

 

 

いったではないか。

何を言っても信じると...

 

 

わかったからもうこんなことはやめろ。

二度と会いたいとは申さぬ。

 

ラオンの手を取ると、

 

 

ブレスレットに刃を当て、切った....

 

散らばるビーズ。

 

 

 

終わった瞬間

 

 

二人のすべてが。

 

 

だぶうぶぼーばぁー(鼻水

 

 

だぶいぶほぉぉぉぉぉばぁぁっぁあ~~~~~~(むせび泣き

 

 

ね~~どうやってハッピーエンドにするんだろう!!

どうやって??

 

無理無理に?どうするんだろう...

次元が一緒でも結構ハードルが高いわね....

 

 

いよいよ、あきらめたチョナーが国婚へ。

 

 

 

 

 

ハヨンもブルー。

 

チョナーは全く魂ないしね....自分を見るわけもなく。

頼りになるのは、チョナーだけなのに。

 

 

 

 

どうして結婚なのか?

 

そうよね~ここでどうして結婚なのか?ってはなしよね。

 

それはチョナーだから~~~~

 

 

 

これから起こることに不安だよね。ハヨンも。

せめてチョナーとわかり合えたらいいけど。

友達からっていうか....

 

 

ハヨン父も心配。

華やかなようで、なかなか難儀なことなのだ、大丈夫か?と

 

 

チョナーもね、この父の思いは少々くみ取らないととも思いますが、

 

いい理解者になる王妃さんもいましたので。←トンイの王妃さん

 

 

 

チャン内官は結婚に至るまでに成長したチョナーにうるうる。

 

 

 

でもチョナーが思い出すのは、

 

 

 

ラオンとの日々。

 

 

 

暗い結婚式よ~~~

 

 

ラオンはその日、これでよかったんだとチョナーの幸せを祈ってたよね。

 

 

 

誰が幸せになるんだろうね~この結婚....

誰も悪いわけじゃないのにね。←爺たち以外

 

 

 

ラオン母はびっくりしてた。

 

 

 

私がチョナーの横顔に驚いてるときに。

 

 

 

死んだはずの夫が戻ってきたから。

 

 

それでも、一目見れてうれしかったのか?

こんなことをしでかして、大義名分はともかく、家族の些細な幸せのなくした男だけど。

 

 

 

王様は、ホン・ギョンネが捕えられたと聞き

 

 

 

驚愕

 

ハン尚膳も驚愕...

 

ってことは??

ハン尚膳は生きてると知ってたんじゃ?

でも、まだその時期じゃなかったのに、娘が終われてると知ってホン・ギョンネが出てきた。

 

私はもう一つ思ってるのは、本当のホン・ギョンネはハン尚膳で

お父さんと入れ替わってるだけなんじゃ??

で、最終的に、ラオンは、本物のハン尚膳の子だから

っくらいがそうそう低いわけでもない、めでたしめでたしなのか?って思ってるんだけどね~~

 

ホンギョンネの身代わりをさせられたラオン父は、

家族を盾にそうせざる得なかったとか?

 

だいたい、昔仲良かったんだよ、なーんていう人って怪しいわよね??真顔

 

 

 

家に戻ると荒れていた。

 

 

 

母は放心。

 

父が捕まえられたあとなんだろう。

 

 

王様が倒れられて!!

 

ホンギョンネが生きて捕まったんです!!!

 

 

痩せたわ...ほんと。

 

 

ホン・ギョンネ、10年前死体は発見されなかったのね?身代わり?