かわいそうだわ、まさかの展開だわ?で
ざっくり行きますねー。
で、また後で追記したりすることにします~
どうして二人が会えたか?というと
チョナーのところにはこうして手紙が置かれており
、まぁ読むわけです。
でも、チョナーはちょっと疑ってたわけ。
でも、行くのよねー
ラオンもラオンで手紙を受け取り、ハン尚膳の名前だし、お父さんの話みたいで。
まぁ冷静に考えると、なんで今頃お父さんの話を呼び出してまで?ってことなんだけど。
遺産?なわけがないwwwwwwwww
金塊埋めてたのか?ホンギョンネ。
思い悩みつつも
行ったらそこには、ラオン。
ゆるさん!!
けれども~~~
ガシ!!
もう~~ここでおばちゃんたちの心わしづかみなわけですけども
あんこ、あなたがされたわけじゃないけど~~~そうなんだけど、
なんかボゴミーがそこにいるような?いません。振り向いてもD発生のいびき。
待ち合わせの場所の前には、官軍が迫ってました。
ここのキャプがいらないかもなんだけどwww
爺の甥の最初で最後の見せ場。
結局あの手紙は、爺がチョナーが逆賊の娘と密会してるところで、不利に追い込むための罠なので
捕えるのは、ラオンというか...思いっきりチョナー確保なのよねー
にげて~~~~~そんなね、ゆっくり語り合ってる間はない。
あなたの言葉だけ信じる。それが嘘であっても信じる。
あなたの見せてくれたものは本当だったはずだ。
ごめんなさい、チョナー。
おじゃまします!!チョナー、やはり罠でした。って感じで逃げなければならないことに。
今回働く気満々、やっと頑張るビョンヨン。
ラオンを頼み、逃がすチョナー。
そして、いよいよ踏み込む官軍。
この時、振り向いたらしらないおっさんか?と思ったのは私ぐらいでwww
チョナーの延髄演技が炸裂!!
何か?
まさかのチョナー一人に、爺の甥、少しひるむ。
ビョンヨンは、見張りの官軍を倒し、←後でなんか問題にならないのか?
ラオンを逃がす。
ほほーーぉ、あの手紙で余を呼び出して、まさか暗殺でも?といいたげに、
ラオンを逃がした首謀者とでも言わんばかりか?と畳みかけ、
まずい~~~爺に聞かないと~~~セリフはほぼなしwww
早く手紙を置いたものを見つけよ。
ビョンヨンに東宮殿でラオンの行方を聞くんだけど
知らないほうが互いのためのようなことを言われるんだよね~
愛してるのに、自分が彼女を一番苦しめる原因となってしまった....
俺だってつらいのよ?そうなのよービョンヨンもかなり危ない橋を渡ってます。
ハン尚膳はもう気づいてるだろうし。
チョナーへの思いとの板挟み。そこちょっとチョナーもお汲み取りいただいて....
あの時、逃げるとき
私を探さないでください。
私のことを聞いても顔色を変えてはなりません。
最後の別れとなるのか....
行こうとするラオンに
掴む。
チョナーは割とつかみます。
も~ね~~ここのボゴミで号泣。
ここでやめたい....ここでやめたらどんな話?って話なんだけど。
ラオンもチョナーのためを思ってるのよね。
自分とかかわるとろくなことないもん。結婚もするんだしね。
世子嬪に、余計なこと言うために呼び寄せた中殿。
産後の肥立ちもいいのか?お元気そうで。
一人で閉じ込められて辛くはないか?的に聞くんですが
世子嬪になるための教育のためですからとけなげなハヨン。←ヨヌもだったよー
あらあら、そんなこと本当に信じてるの?
世子の希望よ~
と、さも世子がハヨンに会いたくないようないいぶり。
失恋してるのよ~もうこの世の終わりみたいなの~←といったと思うのだが、ラオンのことがわかってるのかね?
え?そうなの?ちょっとショック....
成功~
ビョンヨンは会議。
誰が私の名前を語って、手紙を用意したのか?とハン尚膳。
近しいものに違いない。見つけたらただでは済まない。とみつけるように言うのよねー。
つらいけれども、母との時間は、ラオンにとってかけがえのないものではあったと思うけど...







































