人は同じことを反復しますよね。

たとえば子どものころに経験したショックな出来事があって、それがトラウマになった場合。

大人になってもその出来事で条件反射したり。


そのパターンを繰り返してしまいます。


何でもパターンが固定してしまって、循環しないことがよくないんだな、って思った、眼科での先生とのやりとりで気づいたこと。



現代人は、パソコンとかゲームとかTVとか、あの狭い画面をずーっと見たりする傾向にありますよね。

眼球を一定的に固定することで、視力も低下していってしまう。


だから、一部分だけを常に見るのではなくて、眼球も、遠くやキョロキョロしたりとか、普段やらないことをやるのが目にもいいんですね。


おそらく、Noh Jesu氏のHITOTSU学 を学ぶ前の自分だったら、HOW TOだけを覚えて、”そうか、遠くの景色を眺めたり、眼球の運動をさせるといいんだな♪”くらいにしか思ってなかったと思います。



万物はすべて循環していて、循環しないと腐っていってしまう。

たとえば、りんごリンゴひとつ、ずっとテーブルの上に置いたままだったらそのうち腐ってしまいますよね。

(現代では、逆に腐りにくい食べ物もあって、自然と離れてしまっているような気にもさせられます。)


りんごが人間の身体に入ることで、血液になり、骨になり、細胞になり、DNAになり。。。ってまたそれが巡ってどんどん循環していきます。


生命は、常に固定せず、循環していて、


だから、私たちの大事にしたい”おめめ”目も一点に固定させると視力が下がってしまう傾向にあるのかもしれないですね。


これが、目ではなく、が固定されちゃったら、固定観念、固定観点、4次元認識思考のどつぼです!叫び


心5次元認識で、身体も心もサステナブルでいきましょうニコニコ 










”HITOTSU学が入ったら、これはどうなるの?”って、私が最も関心があるのは、”子育て”。



先日のHITOTSU学講座は質疑応答形式だった。あれだけ多数の質問をNoh Jesu氏がシャープにまとめて返されるのもいつもながら見事ですが、今回、人間教育の観点に触れられたところがとても興味深かったです。


人は、0歳から6歳の頃に経験したことを元にそれを反復して人格を形成すると言われます。

そう思うと、親や環境が子どもに与える影響は絶大ですよね。

”人間”又”自分”に対するイメージを子どもの頃からどう形成していくのかはとても大事だと思います。



HITOTSU学流の子育てについて、Noh Jesu氏はこうおっしゃっていました。



子どもの頃から、子どもに対していろいろな質問をすることです、と。

質問はこんな風。



”目を作っているときはどんな気持ちだった?

手を作っているときはどんな気持ちだった?

お母さんのお腹の中にいるときはどんな気持ちだった?

お父さんの中にいるときとお母さんの中にいるときはどっちが心地良かった?

太陽系の中にいるときはどんな気持ちだった?

銀河系の中にいるときはどんな気持ちだった?

宇宙の外にいるときはどんな気持ちだった?”




子どもは想像力が育ち、宇宙を作った自分が本当の自分であるということを当たり前にわかりながら育っていく、と。


そうやって育った子どもたちがどう世の中に進出して行くのか、それを想像するだけでワクワクしますラブラブ!ドキドキ












先日、村上和雄 氏の講演会に行って来ました。



HITOTSU学、5次元認識テクノロジーは”観点”の変化について語りますが、そこから今の科学をみてみるととても面白いです。



人間は一人ひとりそれぞれの固定観念・固定観点を持っています。


同じ人間でも、Aさんの観点、Bさんの観点と立場によって変わるように。


先日のHITOTSU学講座でも言っていましたが、

このようにも変わります。


メガネを掛けてみるのか、

コンタクトをしてみるのか、

色眼鏡をしてみるのか、

男の観点、女の観点、

大人の観点、子どもの観点、

日本人の観点、インド人の観点、


さらに引いてみれば、


人間の脳でみるのか、

左脳でみるのか、右脳でみるのか、

70兆個の細胞でみるのか、

DNAでみるのか、



それらを全部統合してみるのが5次元認識テクノロジーですが、そこから、村上氏の観点をみるときに、氏が遺伝子の観点でみていらっしゃるのがよくわかって面白いです。


村上氏は、万物を動かす大いなる存在のことをサムシンググレートと表しておられます。その働きによって、宇宙38億年の私たちの奇跡的な生命のことを思うと、とても感動です。

生命の神秘さに気付かせてくれる、素晴らしい講演でした。



そして、HITOTSU学 は、というと、さらに深くて...



今の科学が、人間の脳の意識の中のことであることを明確にしています。

科学の限界、人間の意識の限界を超えて、最も深い観点に案内してくれるのが、Noh Jesu 氏です。
















ブラックホールが銀河を生む?という、今日のニュース。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090109-00000004-wvn-sci


5次元認識テクノロジーの観点からすれば、万物にはすべてブラックホールが隠されています。


宇宙空間、銀河系、太陽系、地球、植物、動物、人間、すべての万物に。


5次元認識テクノロジーによって、宇宙の全体像を明確に知ることができますが、今の科学は、”人間の認識を認識していない”という点で、そもそもの追求の仕方に限界があります。よって、残念ながら、今の科学の行く先に宇宙の姿、答えを見出すことは到底無理でしょう。



私たち人間は誰一人として、本当の宇宙を見たことはありません。

今私たちが写真で見たり、想像する宇宙は人間の観念の創造物に過ぎません。


人間の観念から出たところに真実を案内する―

Noh Jesu 氏開発のアドバンスセミナー で、その明確な答えに出会えます。











在り方、思い方、やり方の成功のトリプルサクセス1day





今日の受講で、ほんとに”トリプル”なんだなと思った。





在り方とは、存在方式。存在、人間が、どのようなメカニズムで存在するようになっているのか。






そこからIdentityの再構築、生き方の再構築ができる。






それは、宇宙のメカニズムとつながってはじめてできること。






在り方とつながったとき、そこに描く夢、ビジョンは今まで描いていた夢からは想像もできないびっくりするくらい幅広さと深さとスケールの大きさがある。





人類の描く夢がもっともっと壮大になったらどんなに素敵だろうラブラブ