人は同じことを反復しますよね。

たとえば子どものころに経験したショックな出来事があって、それがトラウマになった場合。

大人になってもその出来事で条件反射したり。


そのパターンを繰り返してしまいます。


何でもパターンが固定してしまって、循環しないことがよくないんだな、って思った、眼科での先生とのやりとりで気づいたこと。



現代人は、パソコンとかゲームとかTVとか、あの狭い画面をずーっと見たりする傾向にありますよね。

眼球を一定的に固定することで、視力も低下していってしまう。


だから、一部分だけを常に見るのではなくて、眼球も、遠くやキョロキョロしたりとか、普段やらないことをやるのが目にもいいんですね。


おそらく、Noh Jesu氏のHITOTSU学 を学ぶ前の自分だったら、HOW TOだけを覚えて、”そうか、遠くの景色を眺めたり、眼球の運動をさせるといいんだな♪”くらいにしか思ってなかったと思います。



万物はすべて循環していて、循環しないと腐っていってしまう。

たとえば、りんごリンゴひとつ、ずっとテーブルの上に置いたままだったらそのうち腐ってしまいますよね。

(現代では、逆に腐りにくい食べ物もあって、自然と離れてしまっているような気にもさせられます。)


りんごが人間の身体に入ることで、血液になり、骨になり、細胞になり、DNAになり。。。ってまたそれが巡ってどんどん循環していきます。


生命は、常に固定せず、循環していて、


だから、私たちの大事にしたい”おめめ”目も一点に固定させると視力が下がってしまう傾向にあるのかもしれないですね。


これが、目ではなく、が固定されちゃったら、固定観念、固定観点、4次元認識思考のどつぼです!叫び


心5次元認識で、身体も心もサステナブルでいきましょうニコニコ