ミカーナ ダイアリー -26ページ目

ミカーナ ダイアリー

日々、ハッピーに生きたいなぁ♪と、心がけています♪

日常、楽しく学んでいる事やウレシカッタ事などなど、、みなさんとシェアできたらと思い、日記を書き始めました。。。

週末は、ヨーガの講師試験がありましたメモ

それまで、色々と、忙しい日々が続いてたのもあって、終わったと同時に、

私の緊張も解け、、台風が去った後の静けさみたく、、ホッドキドキとした気持ちに。。

色々と頑張った自分にお祝いをしようラブラブと、

ウィルが、お寿司を食べに連れて行ってくれましたラブラブ!

六緑寿司
http://restaurants.tokyo.grand.hyatt.co.jp/roku-roku-restaurant/index.html

久々のお寿司音譜

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身も心もトロトロ トロけて、、今年も終わったぁ~と、、感無量の一時でしたラブラブ!


好きな仕事とか、目標があるということは、なんて有り難いことなんだろう。

日々の中に、適度な緊張感があったり、リラックスしたり、、

それを大切な仲間と、共に分かち合えることが出来ることに、心から感謝でした。


公園の葉っぱの色も、サイコーにキレイラブラブ

かなり久々に、、
自分の中での大きなテーマを、やり遂げた後の満たされた気持ちに、、酔いしれた週末でしたキラキラ

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満月が近づいてくると、不思議と私のお腹もポッコリと満月の様に膨らんで来る、今日この頃。。目

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今日は、大切な
ヨーガ4原則

(1)動作はゆるやかに

(2)動作に意識を向けて行う

(3)動作に呼吸を結びつけて行う

(4)緊張とリラックスの適度な交替

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ヨーガの根本経典では、

「坐は安定した、快適なものでなければならない」

そのためには、「緊張をゆるめ、心を無辺なものに合一させなければならない」とあります。

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このような安定した、くつろぎのある坐を得るためには、様々な体位法の実習によって、体の固さ、ゆがみ、不健康、過度な緊張からくる身体の震えなどを取り去っておかなければなりません。

そうすることによって坐法が決まり、調気法や瞑想法を正しく行うことができるのです。

特に瞑想を行う為には、長時間坐り続けねばならないことがあります。

そのためには、坐法に関する次の二大原則の心得を守らなければなりませんラブラブ

(1)腰を引きつけ、背骨をまっすぐに立てる。

(2)全身がくつろいでいること。

この2つは、表面的には相反し矛盾している様にみえます。
それは、背骨をまっすぐ立てているのは緊張の状態であり、神経がリラックスして全身がくつろいでいるのは弛緩の状態だからです。

この正反対の状態が調和している時に坐の本質があるのです。

これら2つの原則を満たす為には、肩の力を意識的にゆるめ、さらにアゴを引きつけることが大切です。
特に肩に緊張があると、首、顔などにも無駄な緊張が及び、それが心の緊張に対応していき、リラックスした心の状態を得ることが出来ません。

逆に心が弛緩していれば、体も緩んでくるものです。

心と体は、繋がっているからですラブラブ


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