演劇世界 | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

何でもかんでも決まってるのなら

なぜ変えようとするのだろうか。

 

なぜ悩むのか。

 

決まっているのだ。

どんなに悩んでもどんなに考えても

行動は一緒だったのだ。

 

そのときは「そう」しかできなかった。

 

いつでも

そうなのだ。

 

いつでも決まっている。

 

演劇みたいだ。

シナリオがあって

その演技を進めているだけ。

 

相手は役を演じているのだから

憎むのも筋違い。

 

わずらわしさを感じるのも

演技に入りすぎ。

 

そう決まってるんだ。

 

そうあるものだと

コントロールしようとせずに受け入れているときは

一番気持ちが楽だ。

 

すべて

いつでも

そう思えたらいいのに。