わかりやすい。
化粧品販売時代に戻り
商売道具のブラシ類が入った化粧ポーチがなくて
どうしよう。誰かのを借りようかな、と
探し回る夢。
これは、実対応の
能力が自分にないのに管理をしていることの
焦りだ。
でも。寝起きのメッセージでは
あなたにはポーチは必要ない、とのこと。
実対応という役割ではなく
その人たちをまとめる仕事だから、
いらんということなのかな。
そして今日の朝
私の男の子の部下に
胸を触られている夢。
いや。決していやらしい夢ではない。
男と女のそれではなく
親子の感じだ。母と息子のそれ。
実生活では私の6歳の息子は私の胸をもみまくる。日々。
全くその感じと同じで、
息子のように甘えているのだ。
そして私はそれを許している。
そんな夢。
うん。わかりやすい。