事象と感情につき | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

ちょっと前まで

私は事象と感情を分けて考えていた。


事象は変えられず
感情は変えられるかな、と。


しかしながら
違和感があった。

妙な
感じが。


で、突如 腑に落ちた。


事象も感情も分けなくてもいい。


感情も事象も
起きることは決まっている、と。


感情も
事象も
目に見えるか見えないかであり

起きていることである。

同じだ。


なぜに分けたのかは
可視化できるかできないかだ。



ここで私が起こることは決まっていて
ここで私が感動することは決まっていて…


どうでもいいのである。

そこに意味はない。


ただの出来事なのだ。

私が悲しむ。
私が落ち込む。
私が喜ぶ。
私が安心する。


これは
雨が降る。
晴れる。
海にいく。
ステーキ食べる。

とかと同じなのだ。



起きる出来事。



感情も
出来事。



だから起きるように
起こしとけばいい。


変えなくてもいい。



ああ、スッキリ。


そう、そう。