お金の運用とか
好きな人とか、いるよね。
数字が増えるのを見るのが好きな人。
そういう人かなあ。
私は貯金の金額が増えるのを見るとかって
ぜんっぜん興味がない。
昔から。
目の前のことしか把握できないから…
きっと
数字が好きな人かなって思う!
私は統計は結構好きだけど
お得なクーポンとかも把握できないし
お得なセール日とかも把握できないし
結局管理能力がないものは
興味がわかないんだよね、きっと。
ためることや
ふやすことが
好きな人
節約するのが好きな人が
お金が好きな人ではないだろうか~。
父や母は
お金に呪縛をもらった人。
あれは逆な意味でお金が好きかというと違う。
あの人たちもお金が好きでも嫌いでもない。
どちらかというと、関わりたくない部類であろう。
ただ、結果としてお金に困ることを望んだ理由がわからないけど、
それが都合よかったんだろうなあ。
お金に困って都合がよいことは
①人生に言い訳ができる
②制限を持てる(ゲーム性を楽しむ)
③お金を持つことに悪い印象、罪悪感がある
④お金をたくさん持つことに自分たちが見合っていないと思っている
⑤金持ち=人間性が落ちる という印象がある
⑥金持ち=人の心がわからない という印象がある
いろいろ出てくるなあ。
私が思ってることだけど 笑
でも、そんなことが両親に適用されていてもおかしくはないのだ。
もともと母のうちはお金持ちだった。
でも事情があり、貧乏になってしまったそうだ。
父はもともと質素に暮らしていた。
どちらものんきな雰囲気が漂わない 笑。
仕方ない。
わはは。
お金が好きな人は
お金を道具として遊ぶ能力がある人。
使いこなせる人。
節約したり、運用したりできる人。
ちゃんとお金のことを考えられる人が
お金が好きな人。
私は考えられない…。
限られたわずかな事象と
何よりも「物(かね)」より「感覚」が好きだから。
把握できないの~
ちゃんとできない。
経理とかしてても同じよ。
愛情を持てない。
嫌になるんだろうなあ。
お金ってのが
真っ黒な丸い目が二つあってふわふわした
丸いお手手の2等身の生き物だったら
愛情持てるわ~~~。
ほんとに。そういうことだ。
かわいい、生きてるものが好き。