共感こそ 最大の愛?② | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

だから共感できる、または共感される人間になろうと思った。

そう努力した。

そして、実際に接客業、しかもカウンセリング接客するような
非常に密なコミュニケーションをする仕事に就いた。


そして共感に価値を置いたのだ。

共感こそ、相手に対する最大の理解であり、
最大の愛である、と。



つまり、共感する能力がない人には愛がない、という図式になる。

旦那のような
共感にかけた人間をどこかで見下していたのはそれだ。


共感できない=愛がない

理解しない=愛がない


私はそう、感覚の中で信じていたのだ。
昨日まで。


でも果たしてそうなのかっていうと

答えは明快だった。


共感なしでも
そこに愛はある、と。

つづく