幅がありすぎて…。
記録しきれないような夢だった。
私はだいたい夢では学校のような場所にいるのだけど
今日も学校にいた。
学校と言っても
大学か?
職業訓練校?
専門学校?
とにかく大人ばかりの場所だ。
私はある女の子と一緒に寝ている。
その女のこが
首が痛いという。
私が見ると
明らかに何かのエネルギーがその周囲に渦巻いている。
名前を付けるなら
霊的なものがいるのだが
そんな安っぽいもんじゃない。
私は本能的にそれを楽にする方法を
「知っていて」
苦しんでいる人が前にいて
という状況だったので
治してあげる。
最初は頭で考えるのだけど
ふと
頭で考えるのを辞めて体に任せる。
ちなみに
この間、終始
「悪いものがついている」という考えは私にはそもそもがない。
ただ、彼女が苦しんでるという事象をとらえることはできるから
状況に力を加えようとしただけだ。
で、彼女の上に手をかざし
彼女に取り巻くエネルギーを包み込む。
対処するってより、
もっとそれより大きく壮大な
その些細なエネルギーを包括する大きな大きな源のエネルギーを
上から注ぎ込むようなヒーリングだ。
いちいちそれ一つ一つに対処するようなものじゃない。
大きな、ヒーリング。
で、
実感としてここまで、とわかる。
『少しは楽になったと思うけど」と私は彼女にいう。
でも、この一回じゃ、完璧じゃないかも。
ともいう。
彼女は相当に楽になったと言ってた。
学校の場面に戻る。
私は
学校で授業を受けているんだけど
あまりにも適当に授業を受けすぎて今どこを読んでるかわからない。
しかも順番にかかるらしい。
私は自分がどこかかるかわからないで慌ててると
周りの人が数人、「このページだよ』と教えてくれるが
私の教科書をいくらめくってもそのページがない。
あれ?あれ?
どうやらそのページだけ抜けているようだ。
ああ、まあいいか。
そう思う。
私は、魅力的な、背の高い男性と抜け出す。
誰かは不明。
学校の回廊を抜けるところに
男女のカップルがあらゆるところで
いちゃいちゃとしていて
中にはそのものの行為をしている。
私はそれを横目で見つつもそこを男性と抜けて
男性とはお茶をする。
そういうエロはなし。
そうこうしていると
周りにいつの間にか友達が。
そこで空をみると
丸くきらきらとひかるUFOがたくさん。
私がすっと腕を伸ばすと一つのUFOが寄ってくる
目の前に小さくなってやってくる。
ビーチボールくらい。
私は左右からそのうUFOをぼよぼよと
掌で押して形を変えて遊ぶ。
数回それをすると
UFOはまた遠くへ飛んでいく。
それ以外にもいろいろあったけど
そんな夢。