分離③ | ひとやすみの日記

ひとやすみの日記

自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

この旦那へのむかつきも明日には忘れる。


そんなもんだ。


しかし、こんなにも

子供のような感情の反応系統を維持している人間と

私は家庭を持ち

よくやってるなあと思う。



恐れの塊だけどね。


私が恐れを手放していくたび

軽くなるのは感じたけど

根深いね。



強烈な孤独なのか

孤独をよしとするのか



「どうせ孤独になるのなら

最初から誰にも期待しないよ」と叫ぶ

少年が彼の中に見えるけどね。



でも私見えるけど

どうもしないよ。


多分最善のタイミングに彼は癒されるはず。


私がどうこうして

その部分を引き出して癒そうなんて


決して思わない。

そんな押しつけがましいことしないわ。


彼が求めた時にしか癒しを受け入れる

効果はないしね。



まったく、どうしようもない。

くそガキだけど。一蓮托生である。


私にも我慢してるんだろうしね。

しかたない。