エアコン | ひとやすみの日記

ひとやすみの日記

自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

昨日旦那が
「エアコンまた修理してもらわないといけないかも」といった。


このマンションを買ってから
ほぼ毎年のように
リビングのエアコンを修理している。


まずガスが抜けやすいという
施工ミスがそもそもあるのだけど


でも昨年は大丈夫だった。


だが、旦那は
壊れている年も
壊れていない年も

一つ覚えのように
シーズン初めに「エアコンの利きが悪い」というのだ。


毎年だ。

だから彼の言うことは
全く信用していない。



だから彼がエアコンの利きが悪いといっても
「またそうやって思い込んで」と思う。

私もそう思い込んでいる。


彼の思い込みだと思い込んで
なお「こいつは全く」と思っているのだ。



で、実際
ちょっとはきいているようだ。


でも確かに利きが悪いかな。
だけどもなんだか癪に障る(笑)


なぜなら
修理関係の連絡業務は全部私がやらなくてはならないのに
(旦那はそういうのが苦手だし非常に嫌がる)

「修理しないといけないんだ」とか他人事みたいに言う。


私の仕事が増えるんだよこのやろ~
頼むように言ってくれるならまだしも自分がやるようなポーズで
その言い方はないでしょう???って

頭にくるのだ。

でもね、
自分の寝室に入って別のエアコンをつけたらね
全然利きが違う。

全然、涼しい。


あら?
やっぱり壊れているのね。

そう思ったら
だんなのちゃっかり具合どうこうはどうでもよくなって
「電話しなきゃ」と思って
すぐ電話した。



自分がどう感じるかが大事なのよね。
事実把握。


旦那のことはどうでもいい。私が必要性を感じたから
電話した。


何事もそうだけど
仕事でも家庭でも

主体的に必要性を感じされることが
自然とできたら

相手は勝手に動いてくれるものだよね。


押し付けるように現状を
感情を絡めてつたえるのは
もう逆効果だよね。

まったくさ、
自分の身をもって実感するけど。



あと最近だんながイライラしても
私がおこっても

お互い
気が済んだらとんでもないくらい
何事もなかったようになることが

自然になった。

う~ん。
感情は吐き出すのもいいものだけどね。

まあ、過ぎたことは
全く今にないということが

実践できてる最近です。

それにしても眠い。