私が自分を誇りに思えるところそれはいつでも 自分に正直なところだ。 嘘なし。 裏なし。 二重構造なし。 いつでも、ピュアであり 真剣だ。 そして同様に 相手も 信じる。 信じたいと思うから ピュアに見つめる。 自分が 嘘がないから 相手も嘘がないと思う。 相手は善人と信じて疑わない。 なぜなら 私は自分に相手を貶めるような気持ちが一切ないから。 だからこの気持ちだけは 誇りに思える。 誰だって 信じる。 誰だって 信じることしかできない。