白々しくない | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

アファメーション


ってのは

私は


高校時代にはすでにやってた


父親が教えてくれたから。


でも

「私はどんどんよくなる」



とかいう感じだったな~



完了形ではなく進行形のアファメーションで

それでもずっと使ってた


毎晩、頭で唱えて寝てた


実際よくなったけどさ



で、今最近もやってる


その時思うけど


以前に願いをいくつか紙に書いたとき

白々しいもんがいくつか入ってた


今思えば

白々しいのは自分の本当の願いではなかったように思う


自分100%の願いってのは

その願いを後ろから見るようなイメージで

まるでクラッカーのような円錐の内側を

開いてる方から先端を見るような感じっていうか


そういう感じに私には見える。



他人の思いや他人がどう思うかとか

他人に言うと恥ずかしいわとか


そういう時点の願いって

実はたいしたことなくて


その願いが正面とか斜めからすでに薄っぺらく見えるようなイメージだ


だいたいにして

言葉にしても白々しい


白々しい願いってのは

かなわないような気がする


いや

表面的にはかなうかもしれないけど

あくまで表面的で喜びも表面的で

自分100%で喜べない


たいしたもんじゃない



しらじらしい


本当に

この表現は私の中にマッチするんだけど。


本当の願いって白々しくないのだ

願いの後ろから私全体が押している感じというか

…なんか違うけど

でも

外にはいないのだ

願いの外に自分がいない


そんなイメージ

それが本当に自分が望んでる願い。


私は今5つくらい唱えるアファメーションは100%白々しくない


以前は白々しくても

唱えてたけどね


でも、心が伴わないと

叶ってもよく理解できないしね


アファメーション

完了形が白々しくないってすごい

うーん

すごい