スティーブ・ジョブズの本を読みきった
すごい極端な性格だったんだな~と
そう思った
人を責める
怒る
否定する
そうかと思えば褒め称える
食生活もこだわりたっぷり
とにかく
中途半端な人ではなかったわけだ
だからこそ
失敗しても
その先を見ていたわけで
自分ではしっかりとビジョンがあったんだね
ビジョンがしっかりと見えていれば
山でも動かせるとかなんとか
確かにそのとおり
ビジョンがあるかどうかって
すごく大事だよね
そのイメージが明確にできるかできないか
それが
実際にできるかできないかってことだもんね
彼が言うこと
私が感じていたことと
似たようなことがたくさんあってとても
面白かった
これからやりたいことを探す人にはいい本だよね
私も
やりたいことや
好きなことって
本当に
前に書いたとおり
ひとつの点(ピンホールの穴)に向かうようなもので
その周りのものは見えなくなるほど
盲目的に追わずにはいられないものだとおもう
ジョブズはそれを
トンネルの穴にたとえてた
そして
実際にそうなったものは
絶対に実現する
私自身もそれを何度も何度も
体験している
理屈ぬきで
あれこれ考えず
ただそれになる!
それを作る!
っていうパワーってすごいよね
私もだんだん明確になってきた
目標が明確になる
作りたいものが明確になると
ホントに実現するんだからすごいよね
自分がどういう
ライフスタイルを好むのか
そういうのも良くわかってきたし
なんか楽しい