95のとき | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

形あるものはいつか必ず壊れる

だからこそ
達成する前が一番興奮が最高潮になるのだ

達成したら
それを継続しなくちゃ、って
守りに入る

100を目指し続けて
実際
100までいったら
100をきらないようにしなくちゃって
気持ちに変化しちゃう、みたいな感じ?

95くらいのときが一番燃えてるんじゃない?

私はそう気づいたよ

あくまで私の話だけどさ

95くらいのときって
恋愛でも確かに楽しいかもね
相手と、相思相愛を確信しながらも、まだつきあう手前のデート、みたいな…


仕事でもね
もうすぐ仕事を覚えきる「ベテラン域」にはいる前のときとかもさ
出来たことが「当たりまえ」でなくて
「うれしい」って感情にちゃんとなるときっていうか

やっぱり95は楽しいかも

与えられた仕事をもうすぐ達成できるって
見込みがきちんとついていて
あと残りわずかの時も同じじゃない?

やっぱ、そのときって妙に燃えてる

この95の燃え感を持ち続けるって可能かな

本にしようかな(笑)
「達成が目的でなく達成寸前の興奮が目的ではないですか?」とか
どーしようもなくダサいし長いな

内容も決まってないしな

とにかく私は思う
「95の自分」が
どうやったらパチンコ以外でバンバン得られるのか?
日常で、
つまり家庭や、今の仕事でも!


それが私の退屈な日常を
活性化する!

出来て当たり前になると
面白くない
当たり前になる前のその瞬間を得るのだ
守りに入る前のその手前の気持ちを!

きっとこれは私自身の楽しく生きるうえでの
大きなヒントになる